PMGスタッフブログ

2023.08.25

人手不足や物価高で中小企業の経営悪化

初めまして。 いつもピーエムジーブログをご愛読頂きましてありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました営業部の池邊七瀬(イケベ ナナセ)と申します。         出身は千葉県船橋市です。 部活は高校までバレーボール部に所属しており、毎日部員とともに目標に向かって鍛錬していました。 全国まで行くような強豪校ではなかったのですが仲間と共に切磋琢磨し、成長し続けることができ、目標であるリーグ優勝を達成することができました。 部活動では部長を任せていただいており、トップに立ち指揮を執っていくことの難しさを学び、とても良い経験ができとても思い出になっています。 趣味はライブ鑑賞、アニメ鑑賞、ゲームです。 夏は休日にROCK IN JAPAN FESTIVALやフジロックフェスティバルなどの音楽フェスにリフレッシュしています。 7月20日、7月21日と会社で富士山研修というものがありました。 私は登山経験がなく、初の登山が富士山でした。 同期や先輩方と交流を深めることができ、日本一からのご来光は格別でとても貴重な研修に参加させていただきました。 死ぬまでには一度富士山に登りご来光を見ることが夢の一つであったので、それをこういった形でかなえることができとても嬉しかったです。   私は日本を支えている中小企業のお役に立ちたいという思いで入社させていただきました。 中小企業は日本の企業の99.7%を占めていて、日本を支えているのは中小企業だと思います。 そういった中小企業の何かお役立ちたい、「池邊に会えて良かった」と言っていただけるように毎日精進させていただいております。 この会社に入り4か月以上たち毎日刺激を受け、仕事をさせていただいております。 向上心が高く、何事にも前向きな同期や先輩方がいるこの環境で働くことができ、多くの仲間と切磋琢磨できる環境に感謝しております。 コロナ融資の据え置き期間が終わり、返済が本格的始まり中小企業の倒産件数が増えております。 人手不足や物価高で中小企業の経営が悪化しているため前年度に比べて70%も増えている現状です。 銀行の貸し渋りなどもよく聞くようになりました。 そういった中で自分たちがメイン行わせていただいているサービスは第二の資金調達方法として、多くの中小企業様に頼りにしていただいております。 ファクタリングのみですと経営の改善にはならないという全社員の思いから、経営の改善の為に財務支援や本業支援を寄り添いの心をもって提供させていただいております。 経営者の皆様のお力になれるよう今後も励んでまいりますのでよろしくお願い致します。 最後までお読みいただきましてありがとうございました。     営業部 池邊七瀬

2023.08.18

Professional Management Groupの一員として

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました営業部の原 豪汰(ハラ ゴウタ)と申します。       簡単に自己紹介をさせていただきます。 私は東京都調布市という、ひと言で表すと都会と田舎の中間そんな場所で育ちました。 地元に味の素スタジアムがあり、幼少期からサッカーを観戦していたことがキッカケで、幼稚園の頃から大学4年生までサッカーをしてきました。 逆にいうとサッカー以外なにもしていないのではないかと思ってしまうほどサッカーにのめり込んだ日々を送ってきました。 強豪校に進学しプロサッカー選手を本気で目指していましたが、夢は叶わず大学3年生になり就職活動を始めました。 そんな時に出会ったのがピーエムジーでした。 ピーエムジーの会社説明会などに参加して、Professional Management Groupという想いが社名に込められていることを知り、 今までとは全く別の世界だけどもう1度プロを目指したいと本気で思い入社を決意しました。 ピーエムジーは親孝行という文化を大切にしている会社です。 私自身幼少期から様々な経験をさせてくれて大学まで出していいただくことができてとても感謝しています。 そんな両親に親孝行をしたいという思いが強く大きな夢をもって入社しました。 それは車好きの父にランクルを、料理好きの母にシステムキッチンをプレゼントすることです。 そのために、今は仕事のプロとしてビジネスアスリートを目指して直向きに頑張っている最中です!! 入社して4ヶ月、うまく行くことばかりではないですがとても充実していて成長ばかりの日々を送っています。   日本の経済は99.7%を占める中小企業が支えていると言っても過言ではありません。 そんな中小企業に私たちが寄り添い、下から支えて、もう1度日本経済が活性化し世界を驚かす存在になれるよう私たちが「縁の下の力持ち」のような存在になります!! アフターコロナの時代を迎え、またここからV回復に向けて再始動と意気込んでいる経営者の方が多くいらっしゃると思います。 その中で銀行はゼロゼロ融資の本格返済を迎え融資の貸し渋りを強めているのが現状です。 このような状況だからこそ経営者の皆様に親身に寄り添い「原に出会えて良かった」と言っていただけるような金融マンを目指して、 常日頃から仲間と切磋琢磨し、万全の準備を整えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 最後までお読みいただきありがとうございました。     営業部 原豪汰

2023.08.10

企業倒産の増加ペースは止まらない

いつもピーエムジーブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。   ピーエムジー株式会社の第2営業部3課、平岡 王里です。   厳しい暑さの頃ですが皆様どうお過ごしでしょうか。 コロナも落ち着き制限も段々と無くなり少しずつ自由な日常が戻ってきたと思います。   しかし中小企業はこの夏から山場が待ち受けているのも事実です。 東京商工リサーチが発表した7月の企業倒産件数は758件と前年同月比53%増えています。 単月では2020年初めの新型コロナウイルスの感染拡大以来、最大の増加幅で、 経済が再開する中でも人手不足や借入金の返済難で経営に行き詰まるケースが増えています。   コロナ禍での手厚い資金支援は経営難の企業の延命には役に立ちましたが 事業改革などを進めなかった企業は膨れ上がった借金と人手不足、物価高の重荷に耐えきれなくなっています。   倒産は販売不足、赤字の累積や売掛金の回収難など「不況型」倒産は目立ち、特にその中で目立つのは建設業や製造業の倒産であり、 海外から部品や原材料を仕入れる企業は1ドル140円台で推移する円安も重荷です。   後継者難や求人難を理由にした倒産もあり、コロナ禍では元本の返済と利子の支払いを一定期間免除する実質無利子・無担保のゼロゼロ融資の利用が急拡大しました。 免除期間が終わり、返済の本格化はピークを迎え、7月は新たゼロゼロ融資の返済を始め、ゼロゼロ融資で借金が膨らんだことで財務状況が悪化し、 新たな借り入れが困難になる弊害も出てきています。   金融機関は再生の見込みがある企業と先行きの厳しい企業をふるいにかけ、支援にも格差が生じている現状であり今後も倒産の増加基調が続くと思われ、 保証付き融資の返済を信用保証協会が肩代わりする「代位返済」が増えてしまっています。 これは、資金繰りが行き詰まり、破綻の瀬戸際にある「倒産予備軍」が増えていることを暗示しているといっても過言ではありません。   企業にとって経営に雨が降っている状態に金融機関は傘を貸してくれません。 そんな中でもピーエムジーは傘をさす存在になりたい。 常に雨が降ることに備え傘を差し出せる存在になることで経営者一人一人に寄り添う存在を目指しています。 わたしたちが提供する売掛債権早期資金化サービス事業は国の政策等によるしわ寄せが中小企業に向けられ雨が強まる情勢において足元を固め、 雨を防ぎ、経営に虹をかける未来を見ることができます。   経営者が本気で前に進むために、わたしたちは傘を、あなたとあなたの大切な家族や社員たちに差し出す準備をしております。   もし何か少しでもご不安な事があれば、全力でサポートさせていただきますのでご相談お待ちしております。     最後までお読み頂きありがとうございます。   今後ともピーエムジー株式会社ならびに、ピーエムジーブログをよろしくお願いいたします。

2023.08.04

2023年4月入社の薄井柾耀(うすい まさき)

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきましてありがとうございます。 4月より東京本社に入社致しました、営業部の薄井柾耀(うすい まさき)と申します。   自己紹介をすると柾耀という漢字は珍しいねとよく言われます。 自分も未だに私以外では見たことはありません。 由来としては木のようにまっすぐ正しく、かがやいてほしいという所からきています。 学生時代のテストは名前を書いてから始めると思いますが、画数が多いことから大変だったことを今でも覚えております。 しかし、画数にも拘って名前を付けてくれたと親に聞いた時は、驚いたとともにそこまで考えてくれていた親に感謝しかありませんでした。 学生時代のアルバイトは屋形船です。 千葉の大学に通いつつ、浅草の隅田川で朝から夜まで働いていました。 主に接客担当ではありましたがバスガイドならぬ船ガイドとして隅田川の景色を説明し、合間で料理や飲み物の配膳を行うという仕事内容です。 景色の説明だけだとつまらないので、来てくださっているお客様とマイクで会話しながら説明しました。 そこでは“ありがとう”と言って頂ける喜びを知ることができ、お金をもらいつつ感謝されるなんてなんて素晴らしい仕事だろうと思いました。 Googleの口コミに書き込みをして下さる方もいて、このまま就職しても良いかななんて思ったりもしましたが、 慣れた環境で働くよりも一度社会人を経験しておくべきだと思ったので、就職活動に踏み切りました。 あまり詳しくは書けませんが、今まで親に迷惑ばかりかけてきた学生時代でした。 その分働き始めたら少しずつ親孝行をしていきたいと思い、ピーエムジー株式会社と出会い、 そして説明会に出席し、孝心の心を大事にすると聞いた時に、ここだ!!!と思いました。 正直売掛債権早期資金化の知識は0でありましたが、社風や佐藤社長の想いに惹かれて面接に臨みました。 内定を頂けた時は何よりも嬉しかったです。 新入社員としての研修期間も終わり、ここからピーエムジーの一社員として結果に拘りつつ、 雨の中にいらっしゃる経営者様に傘を差し出せるよう全身全霊で働きます。 そしてあなたに出会えてよかったとお客様に言っていただけるような金融マンに、 あなたが息子で良かったと親に言っていただけるように頑張ります。 最後までお読みいただきありがとうございました。 今後ともピーエムジー並びに薄井をよろしくお願いいたします。   本社第3営業部 1課 薄井 柾耀

2023.07.28

2023年4月入社 原 大祐

始めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。   4月より東京本社に入社しました。 営業部の原 大祐(ハラ ダイスケ)と申します。     入社もう4か月になろうとしています。 私は石川県出身で就職のタイミングで東京に引っ越すことになりました。 まだまだ東京にはなれず日々経営者様のお力になるために奮闘している毎日ですが 経営者様のお話を聞けるという充実した毎日を送らせていただいております。   簡単に私の自己紹介をさせていただくと、私は石川県で生まれ両親と姉、兄、祖父、祖母で暮らしていました。 石川県では愛車のXJR400に乗り、休みの日は仲間とツーリングに石川県の能登のほうにツーリングに行っていました。 学生時代はラーメン屋、運送、ボーイ等多くのアルバイトをしていました。 多くの経験をさせていただいたと思っています。 そんな私が東京に行くことになったのは東京に大学進学を機に行きたいと考えていましたが、 受験に失敗していくことが叶わなかったという未練もあり、東京で就職先を探し始めたことがキッカケでした。   たまたま参加したピーエムジーの説明会において、代表の佐藤の話を聞きピーエムジーに入社したいと思いました。 雨の日に傘を貸し困っている経営者に手を差し伸べることが出来るのは私たちだけだという話を聞き 私も誰かの為になることをしたいと思っていた分、入社したいという気持ちが強くなりました。   また代表の佐藤は親孝行を大事にしている方でした。 私の両親は私が小学生の頃から家族の為に働き、旅行に行っている記憶もありませんでした。   それでも、これまでなに不自由なく育ててくれて、就職したら必ず恩返しをしたいと考えていた時に 親孝行を大事にしているこの会社に出会えたのは幸運だと思いました。   私たちはお客様の経営を雨から晴れへ、共に虹を見るまでをゴールとして、日々お客様の為になることはないかと考え行動しています。   コロナやウクライナ戦争の影響で免れようのない厳しい状況が続く中で 私は経営者様に一番寄り添える存在になることを目指しています。 まだまだ未熟な私ですがいつの日か『原に会えてよかった』と言われる営業マンになれるように。 私と出会えたことが経営者様にとっての一番の幸運になるように。 これからも23卒全員で『切磋琢磨』しあっていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。   最後まで読んでいただきありがとうございました。 営業部 原 大祐

2023.07.21

2023年4月入社北条克真

いつもピーエムジーブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の第3営業部1課、北条克真です。       この頃は、暑い日が増えて夏の季節がやってきました。 久しぶりに開催される花火大会や夏祭りなど、楽しい夏のイベントも開催され、以前の生活に戻ってきたような感覚を抱かれている方も多いのではないでしょうか。 しかし、夏は気温の上昇による熱中症や台風などの自然災害といったリスクも伴いますので、楽しい夏のイベントを楽しむ一方で、しっかりと準備と注意が必要です。   まず、夏の暑さによる健康リスクとして熱中症が挙げられます。 特に高温多湿な日は熱中症になりやすく、脱水症状や体調不良を引き起こす可能性があります。 熱中症予防のためには、こまめな水分補給と適切な休憩が大切です。 さらに、台風や豪雨などの自然災害にも注意する必要があります。 最近では、秋田県での大雨による浸水や川の氾濫などの被害が報告されています。 災害は突然にやってくるものですので、万が一の際に備えて、避難計画や避難場所の確認、非常用キットの準備をしておくことが重要です。   ピーエムジー株式会社では、そんな不測の事態に備えるためのサービスとして、売掛債権早期資金化サービスを提供しております。 何が起きるか分からない社会情勢において、経営者様には不安を抱える瞬間があると思います。 しかし、対応策を持っていることでその後の経営の安定や事業の継続に大きく影響を与えることと思います。 ピーエムジーは、ゼロからイチを作り、そのイチを何倍にもする。 会社の先頭に立ち、新たな道を切り開きながら、従業員の方々の道を作る。 そんな経営者様に寄り添い、二人三脚で一歩一歩確実に前進するお手伝いを致します。   もし何か少しでもご不安な事があれば、弊社一同誠心誠意お力にならせていただきますのでお気軽なご相談お待ちしております。     最後までお読み頂きありがとうございます。   今後ともピーエムジー株式会社ならびに、ピーエムジーブログをよろしくお願いいたします。      

2023.07.14

2023年4月入社谷津哲士(ヤツ サトシ)

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました営業部の谷津 哲士(ヤツ サトシ)と申します。       私の出身は東京都品川区です。 出身を答えると100発100中の勢いで、「都会の人だね」と言われますが、本人は下町育ちの人間だと思っています。 先月、自分たちの地域でも3年ぶりに夏の例大祭が開催され、品川っ子と呼ばれる大人たちが肩にこぶを作りながら大声でおみこしを担いでいました。 そんな地元です。 私は中学1年生から高校3年生までの6年間、硬式野球をやってきました。 東京都立の弱小校で同い年の部員も6名しかいなかったような部活でしたが、最後の大会は神宮球場で投げたりと思い出に残る青春時代を過ごしました。 大学に進学し、ずっとなりたかった先生の夢を追い続けて教育学の道へ進みました。 ずっと教員になる夢を追い続けてきた傍ら、大学3年生の時に世の中の流れを知りたいと思い就職活動を開始しました。 就職活動を通じて自分の想像していた以上に世界は広いことに驚きました。 私が、ピーエムジーと出会ったのは大学3年生の3月ごろでした。 社会科の教員を目指していたこともあり、「金融サービス」という言葉に惹かれそのまま会社説明会へ足を運びました。 初めてNSビルに足を運んだ時、その天井の高さに圧倒されました。 実際に足を運んでみると、そこには「本気で中小企業を救いたい」というアツい思いをもった佐藤社長と、生き生きと業務に励む志の高い先輩社員の方々がいました。 「あなたに会えてよかったと言っていただける金融マンになる」を目標に掲げ、 お互いが切磋琢磨しあいながら必ず経営者様の元へ足を運んでお話を聞く「熱意」を前面に掲げた仕事ぶりに私はあこがれて入社を決意しました。 入社して3か月、仕事中心の生活を送りながらも中小企業を財務の面から支えることのできるこの仕事に日々やりがいを感じています。   失われた30年ともいわれる日本経済をもう一度盛り上げていけるきっかけを自分たちから作っていければと願っています。   そのために自分自身も日々研鑽を積み、知識を蓄え、より多くの経営者様に頼っていただける存在になっていければと思っております。   売掛債権早期資金化事業を始めとして、さまざまなご提案幅と23年間誰にも負けたことのない笑顔を味方に 晴れた空にかかる虹を経営者の皆様にお見せしたいと思っております。   最後まで、お読みいただきありがとうございました。     営業部 谷津 哲士    

2023.07.07

2023年4月入社平英雄の意気込み

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました、営業部の平 英雄(たいら ひでお)と申します。     入社して3か月が経ちました。 私事ではありますが7月4日が23歳の誕生日でした。 今までは誕生日を周りから祝って頂く嬉しい日と捉えていました。 しかしながら社会人となり誕生日を迎えると真っ先に思い浮かんだのは23年間育てていただいた両親の顔でした。 弊社代表の佐藤からは「親孝行をしなさい。」といった教えを受けています。 思えば私は家族に迷惑をかけてばっかりでした。   私は埼玉県の朝霞市出身で5歳から17年間のサッカー人生を歩んできました。 ずっとサッカー小僧だった私はユニフォームを泥だらけにさせながらスパイクを脱ぎ捨て家に入るという生活も17年間していました。 次の日には綺麗になっていてまた好きなサッカーができる。 そんな生活でした。 私は2人兄弟の弟で大学へ進学したのは私だけです。   「保健体育の教員免許を取って、高校の体育教師になる」それが私の夢でした。 そんな私のわがままを聞いて大学に進学させてくれたのも親のおかげでした。 教員になりたいと思ったきっかけは「私の授業で体育嫌いな生徒でも好きにさせたい」という単純な想いがありましたが、 その夢に向かって4年間の大学生活を過ごしてきました。   そんな私がなぜピーエムジー株式会社に入社したかと言いますと、雨の時に傘が差しだせる、そして一緒に経営難を超えて虹を見るという理念の「傘備万全」の共感です。   予期せぬ倒産もあるこの世の中で今では「黒字倒産」という言葉を耳にします。 その経営難を超えればこれから先の明るい見通しのある中で経営を続けられない中小企業も多くあると耳にしました。 私、ピーエムジーの平がいることで経営難を乗り越えられた。 「平君に出会えてよかったよ。ありがとうね。」という言葉が1つでも多くの経営者様から聞けることが私の願いでもあります。     この願いを最も叶えられる、本当の意味で「ありがとう」が聞けるのはピーエムジーの環境だけだと感じました。   同期も36人いる中でお互いがお互いを励ましあって、時には意見を言い合って高めあう「切磋琢磨」をして1人でも多くの方に「 平君に出会えてよかった。」と呼ばれるような金融マンになります。   最後までお読みいただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに平を、どうぞよろしくお願いいたします。 本社第1営業部 1課 平 英雄

2023.06.30

2023年4月入社の齋藤朱音と申します。

はじめまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より入社いたしました齋藤朱音(さいとうあかね)と申します。     入社して3カ月がたちますが、学ぶことがたくさんあり充実した日々を過ごしております。   まず私の生い立ちから紹介させていただきます。 私は神奈川県の海老名で生まれ、22年間横浜に住んでいました。 私の特技は体が柔らかいことです。 人差し指の柔軟性まで長けています。 なぜなら、2歳から体操をはじめたからです。 小さなころは幼馴染とたくさん遊んでいました。 小学1年生でチアリーディングというスポーツに出会い、高校3年生まで12年間チアリーディングをやっていました。 中学生までは地元のチアリーディングクラブに所属し、高校生でチアリーディング部に所属しました。 その中でも、高校のチアリーディングには深い思い出があります。 野球応援やラクロス女子のハーフタイム演技などさまざまなスポーツの応援として演技させていただきました。 特に神奈川県高校野球100回大会は、私たちの代の試合であり横浜スタジアムでの応援だったので、迫力がすさまじかったのを覚えています。 ただ、私がやっていたチアリーディングは、代々木競技場などで行う、人を何段にも持ち上げたりとばしたりするスタンツがメインとなる競技を行っていました。 JAPANCUPという全国大会に出場したり、アジア大会に出場したりと高校時代は私の青春でした。 大学は経済学を専攻し、国際情勢の変化による需要供給の変動について調べていました。 大学1年生の冬、コロナウイルスが日本に広まりはじめ大学2年生では、外出を控えると政府が提示し、 すべてオンライン授業となってしまったため思うような大学生活を送ることができませんでした。 幸い、4年生ではコロナには注意しながらですが、大学へいって授業を受けることができ無事に武道館で卒業式ができました。 コロナに左右される大学生活でしたが、さまざまな出会いもあり大学に行かせてくれた親には感謝しています。   今回、ピーエムジーには新卒23期生が36名入社させていただきました。 先輩方のようになるにはまだまだ時間はかかりますが、36名が切磋琢磨しながら大きい背中を追いかけて日々勉強に励んでおります。 私自身、金融のことはもちろん、さまざまな業界のことを学び少しでもはやく経営者様のサポートができるよう、成長してまいります。 社会人としてまだまだ未熟者ではありますが、経営者さまのお悩みに寄り添った提案ができるよう、努力してまいります。 どうか、よろしくお願いいたします。

2023.06.23

23卒 本社 営業部 伊原 成哲

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました、営業部の伊原 成哲(イハラ マサノリ)と申します。       入社してもう少しで3ヶ月が経ちますが、自分自身の成長を日々実感しています。 私は千葉県船橋市出身です。 趣味は読書、筋トレ、ゲームで休日は友人や先輩とフットサルや、最近ではゴルフでホールを回れるようになりたいので打ちっぱなしに通っています。 私のこれまでの生い立ちを紹介させてください。 私は千葉県船橋市で生まれ、現在まで船橋で母と兄と妹の4人で暮らしています。 家族の仲が非常に良く、飲みからのカラオケは伊原家の月1のルーティーンにもなっています。 幼稚園の頃からサッカーを始め、高校3年生までサッカーに没頭していました。 小、中と中体連の県選抜に選ばれ充実したサッカー人生を送っていましたが、 高校で怪我に苦しみ3年間のうち1年半はリハビリ生活とボールにさわれない日々が続き何度もサッカーをやめようと考えましたが、 やっぱりサッカーが大好きなのでラスト1年間は思いっきりサッカーを楽しむぞとリハビリに励み、 部員が100人以上いる中でエースナンバーを勝ち取り、歴代最多得点でリーグ戦を終えることができました。 挫折を乗り越え成功体験ができた貴重な3年間で今も自分を支えてくれた、高校のチームメイトとは休日にも会うほど仲が良いです!   大学生活では、今までサッカーしかやってこなかったので、バイトや筋トレ、自分のやりたいと思ったことはやりたいリストに書いて友人と共に実行していきました。 中でも1番の印象に残っているのは大学4年の夏休みに、ヒッチハイクで東京から博多まで30時間以上かけて横断したことです。 道中さまざまなアクシデントに見舞われながらも博多に着いた時の感動と達成感、人の温かみをこんなにも感じれたこの経験は一生忘れないと思います。 私が、ピーエムジーに入社した理由は佐藤社長に惚れ、この人の元で俺は働きたいと思ったこと。そして直感の2つがあります。 ピーエムジーに入れば、なりたい自分に近づけると思いました。 そして、23卒は本社、大阪、福岡、合計36人の同期が入社しました。 この同期たちも、向上心の塊のような奴らばっかりで毎日良い刺激をもらっています。 まさに、ピーエムジーの基本理念、「切磋琢磨」できるそんな仲間がいるこの環境に入れることに感謝しています。   私は23卒みんなで9期目をピーエムジーの「伝説の期」にしたいと考えています。   そのためには、1日でも早く、1人前になり1社でも多くの企業、そして経営者様の力になり「伊原に出会えて良かった」と一言。 そういっていただける金融マンになってみせます。 最後までお読みいただきありがとうございました。 営業部 伊原 成哲

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