PMGスタッフブログ

2024.08.30

新社会人としてピーエムジーで新たなスタート

2024年4月より東京本社に入社いたしました。 東日本経営支援本部本社に所属しております、山時和也(さんときかずや)と申します。 この度は、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 2024年4月にピーエムジー株式会社に入社をし、社会人としての人生がスタートいたしました。学生から社会人というステージに上がり、入社して1か月 「感謝」という大切なことに気づく日々でした。学生までは両親に支えられ、学費や部活さまざまなことに投資をしてもらい、両親に支えられていることが当たり前じゃないと感じました。 中学で両親が離婚し大学まで父に支えられ、父が汗水流して働いて稼いだ給与を自分に使ってもらい、ここまで生活ができたのは父のおかげだと思います。 特に初任給をいただいたときは、父への尊敬を強く感じました。 本来であれば自分で稼いだお金を自分のために使いたい、そう思うところを我慢してもらっていたことが普通ではないと思います。 私は少しでも父に親孝行をしたいと思い、初任給でご飯に行きました。 これからピーエムジーで働いていくからこそ、「感謝の念」を忘れず、恩返しできるよう精進していきます。 入社して1,2か月目は知識不足で面談をしていく中でも、「わからない」という日々でした。 わからないからそのままにするのではなく、素直に社長に「勉強不足で社長から学ばせていただきたいです」という姿勢を忘れず、 聞きに行ったことで、社会人になって初めて知った、各業種の商流を理解できるようになり、今では基礎的なレベルまで会話できるようになりました。 お客様や先輩方のおかげでここまで成長することができていると感じております。 知識量がお客様の求めていることに対しての提案力に繋がると気づき、これからより良い提案ができるよう業種業界への理解、 悩みを理解をすることが提案の幅を広げていく近道だと思いますので、これから多くのお客様のお力になれるよう努力してまいります。 1年目として挑戦できる年だからこそ、多くのお客様のお力になれるよう、部長や課長を始め、多くの先輩方からスキルを学んでいき これからお会いする経営者様に「山時が担当でよかった」と思っていただける営業マンになれるよう、切磋琢磨取り組み、レベルアップをしていきます。 最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。

2024.08.23

東日本経営支援部の小黒 健太(おぐろ けんた)と申します。


東日本経営支援部の小黒 健太(おぐろ けんた)と申します。 この度は、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 私は2024年4月に社会人としてデビューしピーエムジー株式会社の一員として活動しています。 社会人生活が始まってからしばらくは、毎日行わなければいけない仕事量やスピードになかなかついていけず 社会人としての実感がわかない中で日々仕事に追われる毎日でした。今でも思い通りにいかないことが多く悪戦苦闘しております。 しかし、できないながら自分なりに考え、同期、先輩にできないことに対してのアドバイスを聞くなどしています。それが成果につながり、初任給として入ったときは「社会人だ」という強い実感が生まれました。   学生時代に行っていた飲食でのアルバイトで毎回同じことの流れ作業とは異なり お金を扱うという責任ある立場で働いた結果として得た対価が、給料として自分の手元に入った瞬間は 今までにないほどうれしかったと感じたのを覚えています。   入社してからの最初の一カ月間は、基本的には研修や業務を学ぶことが多く、
新しい知識やスキルを身につけることの 大変さを痛感しましたが、日々新しい知識が深まり、実際に商談先など現場で学んだ知識が活かされた時は「学んでよかった」 「努力してよかった」と思います。 私自身、入社してから心がけていることが一つあります。 それは“行動量”です。 私が不器用ということもありますが、行動量をこなさないうちから「質をよくしないと」や「自分のやり方があってない」など 考えることが学生時代によくありました。 しかし、なにも身についてないうちから変えてばかりだと一向に上達しません。 何か一つでも自分の武器を持つために“向き不向きよりも前向き”に毎日業務に取り組んでおります。 また、感謝されることはとてもうれしいことであることが身をもって感じました。 いつも営業を支えてくださっている多くの方々や右も左もわからない中で業務を教えてくださる先輩方に感謝する側ですが お客様を持ち、契約した際に経営者の方からの感謝の言葉や、初任給で初めて両親にご飯をごちそうした際に 「ありがとう」という言葉には今までにないほど嬉しくなりました。 若いうちから現場でたくさん学ぶことができ、普通の新卒1年目ではできない経験をできている環境に感謝し これからも努めてまいります。 最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 小黒 健太

2024.08.16

2024年4月に入社しました。佐藤 慎之介(さとう しんのすけ)と申します。

東日本経営支援部の佐藤 慎之介(さとう しんのすけ)と申します。 このたびは、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。   私は2024年4月に社会人としての第一歩を踏み出し、ピーエムジー株式会社でのキャリアをスタートいたしました。 社会人生活が始まってからの数週間は、新しい環境に慣れることで精一杯で まだ社会人になったという実感が湧かないまま日々を過ごしていました。 しかし、毎朝スーツに袖を通し、慣れないながらもビジネスマナーを意識しながら仕事に取り組む中で 少しずつ自分が社会の一員であることを自覚するようになりました。 また、初任給をいただいたとき、私の中で「社会人になったんだ」という強い実感が生まれました。 学生時代に行っていたアルバイトとは異なり、責任ある立場で働いた結果として得た報酬が、口座に振り込まれたことに大きな驚きを感じました。 入社してからの最初の一カ月間は、研修や業務内容を覚えることで精一杯でした。 新しい知識やスキルを身につけることの大変さを痛感しましたが、振り返ってみると すべてが自分の成長につながっていると感じています。 日々の努力が実を結び、「努力してよかった」と思える瞬間が、今後のモチベーションにもつながっています。   また、私にとって特別な経験となったのが、初任給で両親に花束をプレゼントしたことです。 普段は照れくさくてプレゼントを渡すことはほとんどありませんが、今こうしてピーエムジーで働けているのも 両親の支えがあったからです。 初任給は人生で一度しかない特別なものですので、この機会に勇気を出して、プレゼントと共に感謝の気持ちを伝えました。 両親は、私が初任給でプレゼントを買ってくるとは思っていなかったようで、驚いた様子でしたが、同時に非常に喜んでくれました。 社会人として働き始めてから、家族や親戚と過ごす時間が減ったことも実感しています。 学生時代には当たり前だった家族との時間が、今では貴重なものとなり、限られた時間の中で 日頃の思いや感謝を伝えることの大切さを強く感じました。 そのため、これからは意識的に家族とのコミュニケーションを大切にし、感謝の気持ちを伝えていきたいと思っています。   また、感謝や思いを伝えることは、仕事においても非常に重要だと感じています。 これまでの短い社会人経験の中でも、仕事を教えてくださる先輩方、営業活動をサポートしてくださるバックオフィスの方々 そしてご契約をいただく経営者の皆さまなど、たくさんの方々に支えられていることを実感しました。 私一人では成し得ないことも、周りの方々の助けがあってこそ成功するのだと日々学んでいます。 この恵まれた環境を当たり前と思わず、常に感謝の気持ちを持ち続ける社会人でありたいと思っています。 そして、これからは私自身が周りの方々に感謝される存在になれるよう、努力を続けていきたいと考えています。   最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 佐藤 慎之介

2024.08.02

東日本経営支援部の池田椋奎(いけだりょうけい)と申します。

2024年4月より東京本社に入社いたしました。 東日本経営支援部本社に所属しております、池田椋奎(いけだりょうけい)と申します。 入社から約4ヶ月が経ちましたが、今思えば怒涛の日々でした。 つい先日までは学生でしたが、入社をしてからは社会人としての成長はもちろん、大人としての成長も日々感じています。 成長の一つとして、人生で初めて一人暮らしを始めました。 学生時代は実家から学校に通っていましたが、一人暮らしを始めたことで家事を全て自分でやるようになり 今まで面倒を見てくれていた親へのありがたみを改めて感じています。 私は、仕事をする上で意識をしていることがいくつかあります。 例えば靴を磨く、お墓参りに行く、などというもので、このような小さなことの積み重ねが人柄として出てくると考えています。 これらのことをしたところで営業の結果には直接つながりませんが、このようなスピリチュアル的ともいえる行動などが "細かいことを継続してできている"という小さな自信となり、その自信が結果につながると思います。 これからも知識をつけるとともに人間性というところも成長させていきます。 弊社での営業スタイルの一つに「飛び込み営業」がありますが、昨今では飛び込みの営業を行っている企業は 少なくなってきていると思います。 「突然来られても困る」というお客様も中にはいらっしゃいますが、コロナ禍からオンラインでの面談や契約 といったものが主流になっているこのご時世だからこそ、直接会いに行き営業をすることが大切だと感じています。 電話での営業だけではなく、直接顔を見せに行ったからこそ、話を聞こうと思ったと言ってくださるお客様もいます。 だからこそ私は、これからも飛び込み営業を大切にしていきたいと思っています。 弊社は平均年齢が低く、全体的に若い社員が多いです。 その為、目標にする上司の年齢も近く、身近な存在に感じています。そして、若いからこそできる行動量や熱量などが 弊社の強みだと思っています。 正直、自分の中でうまくいかないことや苦戦することは多くありますが、同期や上司から厳しくも温かいアドバイスをいただける度に すごく良い環境で仕事ができていると実感しています。 私の中には「理想のかっこいい営業マン」像があります。 「理想のかっこいい営業マン」に少しでも早く近づくために量より質ではなく、質より量ということを意識して行動します。 そこで起きた失敗から多くのことを学んでいきます。そして、尊敬する上司の良いところを吸収し 「理想のかっこいい営業マン」になれるよう精進していきます。 最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに池田を、どうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 池田椋奎

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