PMGスタッフブログ

2019.10.25

[法人税]経営に欠かせない納税について

いつもピーエムジーオフィシャルブログを拝見して頂き、ありがとうございます。 営業部一課の田中です。 気温も下がりすっかり秋らしく涼しくなりました。 気温の変化により体調を崩されないように、お気をつけて下さい。     今回は、最近メディアでも騒がれていました納税について、お話させて頂きたいと思います。 先日、弊社でも税務署の方が来られ税務調査をして頂きました。 経営者の皆様も法人税、消費税はお仕事をされている以上かかるものです。 法人の所得にかかる税率、つまり法人税率は比例課税方式がとられており、23.2%と一律の税率。 ただし、資本金が1億円以下の中小法人については軽減税率が適用され、年800万円以下の所得金額については15%、800万円を超える所得金額については23.2%が課税される2段階課税方式となっています。 会社として『儲け』をだすことにより必ずかかるもので、最大40%までかかるケースもあるみたいです。 業種によってはプラスで、消費税もかかりますので税金は決して安いものではありません。 しかし税金を支払うということは国民としての義務です。 弊社ピーエムジーも皆様のために、 これからも微力なが貢献できるように精進して参りますので、 今後とも宜しくお願い致します。   営業1課 田中

2019.10.18

【キャンペーン】手数料軽減冬季キャンペーンを実施します!

秋も深まってまいりましたが皆様にはお健やかにお過ごしのことと存じます。 日頃から弊社のブログをご愛読いただきありがとうございます。 ピーエムジー株式会社営業部黒臼が本日のブログを担当させていただきます。 私は現在東北エリアを担当しているのですが毎年この時期になると雪の影響で仕事が減少したり、 工事業者の方などは現場が進まず工期が遅れ売り上げが落ちてしまうという お客様のご相談が多く見られます。 昨年私が請け負った東北のお客様は雪の影響で仕事が減り資金調達の相談がきましたが、 冬が終わり春に差し掛かる頃には景気が回復し、 また来年相談させてもらうかもと前向きな返事をいただけました。 その理由というのが、売り上げが下がっているうえにファクタリングをして 手数料等払っていると季節が変わり景気が戻ろうとしてるときに 苦しくなってしまうのではないか・・・と不安に思ってしまうお客様もいると思います。 そういったお客様向けになるべく手数料を軽減できるように冬季キャンペーンを始めております。 もちろんこちらは東北エリアのお客様の雪の影響のみだけでなく、 今年は台風がものすごく荒れていて被害にあったお客様も少なくないはずです。   本来使う必要なかったが天災の影響でどうしても というお客様には他社にはできない手数料の軽減をしていくよう前向きにご相談にのらせていただいております。 自然災害というのは前もって詠むことができないので、 そのような場合のご相談や資金調達は弊社が親身になってマネジメントさせてもらいますので 諦めずに改善できるところは改善していきましょう!   余談ではありますが先日特設経営者講習を受講させて戴きました。 講師の方は元野村証券の伝説の営業マンということで経験してきた営業方法や、 請け負った企業へのマネジメントというのを講習を兼ねて学ばせてもらいました。 感じることは多々あり、私自身これからもっと成長していかなければならないと前向きな気持ちで帰ってくることができました。 営業に関してのお話も聞かせていただきましたが 特設経営者合宿という名前もあり経営に関する指導やマネジメントなどの指導が多く 経営者の方が参加していたらとても為になる講習でした。 今後私自身、資金調達に関することはもちろんのことマネジメントの方も勉強し、 些細な部分でもお客様のお役に立てるよう努めてまいりますので今後ともよろしくお願い致します。   営業1課 黒臼

2019.10.11

誤った契約をしていませんか?他社から乗換えのお客様の実例

いつもオフィシャルブログをご愛読頂き誠にありがとうございます。 営業1課の高橋でございます。 今回は私が担当させて頂いたお客様のお問い合わせ内容のお話しをしたいと思います。 ある日、建設会社の代表様からご連絡頂きました。 今現状でファクタリング業者を5回使っていても手数料が下がらないから乗り換えも考えている、話を聞きたい、 とお問い合わせ頂きました。 私はお問い合わせ頂き、すぐにお名刺交換並びに状況を把握したくご面談させていただきました。 早速会社の事業内容や、今利用しているファクタリング業者のお話をお伺いし、改めてファクタリングの仕組みを説明させて頂きました。 一通りのご説明をした時、建設会社の代表様からこんなお話がありました。 今使っているファクタリング業者は契約の時毎回元請けに電話をしてくださいと言われるんですけど、ピーエムジーさんもありますよね? 入金があるかスピーカーで聞かせてください。 などと言われ、これがファクタリング契約なのかと思い渋々契約を行なっていたという衝撃的な事をお話頂きました。 二者間ファクタリングで契約しているにも関わらず元請けに確認をしている。 また契約書上で連帯保証人なども追加されている。 担保をしっかりと保有している契約でファクタリング契約とは程遠い契約だと私は思いました。 なぜ、他の会社などにも聞いてみなかったのですか?と建設会社の代表様に聞いたところ、申込したら契約違反になるなど事実無根の事で脅されてしまっていたとのことです。 その中でピーエムジーにお問い合わせ頂いた理由を聞くと個人情報のPマークを持っていてしっかりとオフィスを構えているから信用できた。ととても嬉しいお言葉を頂きました。 お問い合わせ頂き初めて建設会社の代表様は本来の二者間ファクタリングの意味を理解していただき 潤滑に資金を動かす事ができ満足していただきました。 日本の企業間の取引では、先に商品やサービスを提供し、後から代金の回収をする信用取引が一般的です。 ファクタリングを使うことにより資金難になるリスクがなくなり潤滑に資金を回すことができますが ファクタリングを装っている闇金業者がいるのも事実です。 資金繰りに切羽詰まっているときは焦燥し落ち着きを失ってしまう状態に陥りがちですが、 一旦冷静になって利用前にファクタリング会社が本当に優良業者かどうか確かめるようにしましょう。 初めてでわからない経営者様、今現状ファクタリング業者を使ってる経営者様 騙されたと思って一度ピーエムジーまでお問い合わせください! 私達一同お話をお伺いし経営者様の役に立てる活躍をする事が1番です。 会社の従業員にもお話できないこともあるかと思います、小さな悩みでもぜひご連絡ください! ピーエムジー株式会社 営業1課高橋

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