PMGスタッフブログ

2026.09.30

休日、同期

同期5人の有給休暇が偶然重なり、「せっかくならみんなでどこか行こう!」と前日に予定が決定。 そこから一気に話が進み、コテージとサウナで最高の休日を過ごしてきました。   自然に囲まれたコテージでゆっくり過ごし、サウナで思い切り汗を流して、外気浴でのんびり。普段とは違う環境で同期と過ごす時間は、笑いが絶えず、心も身体もリフレッシュできる最高の時間となりました。 仕事だけではなく、こうして休日も一緒に楽しみ、くだらない話から将来の話まで何でも話せる同期がいることを改めてありがたく感じました。   そして、このように仲間との時間を大切にしながら充実した休日を過ごせるのも、社員一人ひとりを大切にしてくださる会社の環境があるからこそだと感じています。 素敵な環境と最高の仲間に感謝し、しっかりリフレッシュした分、また気持ちを新たに、同期一同それぞれの場所で頑張ってまいります!

2026.09.15

初めての恩返し

社会人として入社して5ヶ月が経ちました。 日々、たくさんのお客様と関わり仕事に励む中で、一緒の食卓でご飯を食べる機会が少なくなっていた両親に対して、夢だった近所の沖縄料理屋でご飯をご馳走すること、そして一緒に瓶ビールを飲むことを叶えることができました。                 会社からいただいたお給料に改めて感謝するとともに、この機会を通じて夢を叶えることができ、嬉しく思いました。 こうした何気ない小さなことでも、お世話になっている人や家族、共に働く仲間、そしてお客様に感謝の念を持ち、形として体現していきたいと強く思いました。 今後もたくさんのお客様に寄り添い、信頼される人徳ある営業マンとして行動していきます。

2026.09.08

遠方出張×我が故郷

私は月に3回ほど、遠方に行く機会がございます。 23歳になるときに奈良県から大阪に引っ越してきて、隣接するビル群を毎日見る日々が始まりました。 ビルがほとんどない地元で過ごしてきた私からすると、それはまあ、すごい街並みであります。 遠方に行くと、田畑が広がる広大な景色を見る機会が多いです。自分の出身地と重ね合わせて、さまざまなことを思い返します。 人の温かさに触れると、いつもどこか懐かしい気持ちになります。 仕事と重ね合わせてみると、日々お客様と向き合っていく私の気持ちが大切なのだと痛感します。 遠方に出張に行くたびに、人とのつながりについて考える機会を持てることに感謝し、これからも仕事に邁進いたします。

2026.09.08

夏の匂いと、体に沁み渡る一杯

愛知県のとある道を走っていたとき、ふと青々と草が茂る公園が目に留まりました。 誰もいないシーソーやブランコ、大きな木々の隙間から落ちる夕暮れの光。その風景を眺めていたら、胸の奥から「少年の日の思い出」がふわりと蘇ってきました。 少年のころの夏といえば、とにかく外で夢中になって走り回り、全身汗だくになるのが日課でした。 擦り傷だらけの膝、日焼けした肌、蝉時雨、そしてどこか懐かしい草の匂い。時間を忘れて遊んだあとの、あの心地よい疲労感を覚えている方も多いのではないでしょうか。 そんな感情に浸っていたら、無性に「汗をかいたあとの、味の濃いご飯」が恋しくなり、気づけば岐阜タンメンへ足が向かっていました。 運ばれてきたのは、野菜と豚肉の旨味が凝縮されたスープに、ガツンと効いたニンニクのパンチ、そして真ん中にちょこんとのった辛味噌。 一口スープを飲むと、塩気と旨味が五臓六腑に染み渡っていく感覚。大人になった今でも、こうして汗をかいたあとに食べるパンチの効いた一杯は、なんだか胸を熱くさせる特別なものがあります。 忙しい日常に追われる毎日ですが、たまには子どものころのように季節の匂いを感じたり、舌鼓を打ったりする時間も大切だと感じました。

2026.07.31

家族と過ごした温かい時間

この会社で働き始め4ヶ月がたち、7月で2歳になるの甥っ子と祖母の誕生日でした。 家族で集まる機会でもあり、今までお世話になった祖母とかわいい甥っ子へサプライズでケーキとお花をプレゼントしました! 今までお世話になった祖母と、会社のことやプライベートのことなどたくさん話し、とても心が温かくなりました。もっと祖母が喜ぶ顔が見たいためたくさん恩返ししていきます! 可愛い甥っ子は写真撮る前に突っついてしまうハプニングもありましたが、親戚と家族と和気藹々とした楽しい時間を過ごせました。 これからもお世話になった方々への感謝を忘れずに恩返ししていきます!多くの方々から必要とされるそんな存在になります!

2026.07.31

初めてのボーナス🌟

入社して1年が経ち、先日初めてのボーナスをいただきました。 以前から「初めてのボーナスで家族に感謝を伝えたい」と決めていました。 料理はあまり得意ではないので、お母さんが食べたいと言っていたイタリアンのお店へ招待しました! 日頃の感謝の気持ちを込めてデザートプレートも用意し、おしゃれな空間で美味しい食事を囲みながら、家族と素敵な時間を過ごすことができました。 これからも感謝の気持ちを忘れず、少しずつ恩返しをしながら、日頃の感謝を形にしていきたいと思います。

2026.07.31

ピーエムジーは業界唯一無二の中小企業支援機構

月末の慌ただしい時期でも、お客様の資金繰りを支えるため、北海道まで足を運びました。                 現地で経営状況や課題を丁寧にお伺いし、最適な資金調達プランをご提案。 その結果、無事に資金調達を成功させることができ、お客様にも大変ご満足いただきました。 私たちは全国どこへでも駆けつけ、一社一社に寄り添った迅速かつ誠実なサポートをこれからも続けてまいります。

2026.07.30

同期と語りながら汗を流した休日

2025年6月の配属から、あっという間に時間が過ぎ、私たちはこの4月で定着を迎える2年目となりました。 新年度を迎え、これからは先輩としての役割も求められる立場になります。 業務少しずつ慣れてきた今だからこそ、その「慣れ」にも好意的にはなく、「一からの挑戦者」であるという初心を忘れずにいたいと強い気がしています。 そして、私の仕事はお客様があってこそ考えています。 だからこそ日々の業務において、「お客様のためにできるのか」を真剣に考えながら、誰よりも熱意を持ってイキたいと考えています。 そんな想いを胸に、この休日は同期と一緒にランニングを行い、仕事や将来について語り合いました。 体を動かしながら本音で話すことで、自分たちの目指す姿や、お客様への方向性について考えて良い機会となりました。   私たちがこうして前向きに働き、休日も充実した時間を過ごしている背景には、ピーエムジー株式会社の温かい環境があります。 忙しい日々の中では、どうしても生活が不規則になりがちです。 だからこそ、同期とともに汗を流し、語り合う時間は、自分自身を整え、お客様により良い価値を提供するための大切な時間だと感じています。 恵まれた環境と、共に高め合える仲間への感謝を忘れず、これからもお客様に信頼される存在を目指して、一歩一歩進んで歩み続けてまいります。

2026.04.25

小豆島で出会った温かな絆。

今回は、先日私が経験した、ある心温まる出張のエピソードをご紹介します。   ある日、お客様からのお問い合わせをいただき、即座に「明日、お伺いします」と決まったのは香川県の小豆島。翌朝にはフェリーに乗り、海を渡って面談に向かいました。 到着後、会長、社長、副社長との四者面談がスタート。 少し緊張感のある空気の中、「実は今日、小豆島に初上陸したんです!」というスタッフの率直な言葉から会話が弾み、和やかなムードに。 私たちが常に心がけているのは、単なる「資金調達の担当者」としてではなく、「一人の人間」としてお客様と向き合うこと。マニュアル通りの営業ではなく、その時、その場所にしかない空気感を大切に、深い信頼関係を築くことを最優先しています。   その想いが通じたのか、面談後、社長から「せっかくだから、うちのオリーブ園を見ていって」と嬉しいお誘いをいただきました。 社長の運転する車に同乗させていただき、園内へ。 道中に広がる観光名所の数々、そして瀬戸内海の穏やかな景色は、言葉にできないほど美しく、心が洗われるようなひとときでした。   「この島の人たちの温かさに触れ、お客様の事業、そしてその背景にある生活まで、もっと身近に寄り添える存在になりたい」そんな決意を新たにした瞬間でした。 結果として、私たちの熱意と人柄を信じていただき、パートナーとして選んでいただくことができました。   小豆島で出会った皆様は、島特有の穏やかさと力強さを兼ね備えた、本当に素敵な方々でした。 私たちはこれからも、日本全国どこへでも、情熱と誠実さを持って駆けつけます。 「この人に頼んでよかった」と思っていただけるサービスを目指し、今日もお客さまと真摯に向き合ってまいります。

2026.04.13

桜が教えてくれた、私たちの責任と使命

先日、ご契約のために和歌山県へお伺いした際、ふと立ち寄った河川敷で、見事な満開の桜に出会いました。 和歌山県の河川敷にて。春の力強い息吹を感じる景色でした。 桜の命は短く、満開を楽しめるのはほんの一瞬です。 その儚くも美しい姿を見上げていると、皆様はどのようなことを思い浮かべますか? 私はつい最近まで、桜といえば「入学・卒業」という自分のイベントを連想していました。しかし、社会人2年目を迎えた今、その景色は少し違って見えます。 今、私の頭に浮かぶのは、この春に大きな期待を胸に入社してくる「後輩たち」のことです。 数ある企業の中から当社を選び、好奇心豊かに飛び込んできてくれた若き才能たち。彼ら・彼女らが「この会社に入ってよかった」と心から思えるよう、私たち既存社員が導き、幸せにする責任がある。そんなことを考えていたら、背筋がスッと伸びるような、心地よい緊張感に包まれました。 季節ごとに花が咲き、そして枯れる。 そのサイクルには、私たちに何かを伝えるメッセージが込められているのかもしれません。 私たちも桜のように、関わるすべての人に明るい希望を届けられる存在を目指して、今日からまた全力で取り組んでまいります!

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