PMGスタッフブログ

2023.07.28

2023年4月入社 原 大祐

始めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。   4月より東京本社に入社しました。 営業部の原 大祐(ハラ ダイスケ)と申します。     入社もう4か月になろうとしています。 私は石川県出身で就職のタイミングで東京に引っ越すことになりました。 まだまだ東京にはなれず日々経営者様のお力になるために奮闘している毎日ですが 経営者様のお話を聞けるという充実した毎日を送らせていただいております。   簡単に私の自己紹介をさせていただくと、私は石川県で生まれ両親と姉、兄、祖父、祖母で暮らしていました。 石川県では愛車のXJR400に乗り、休みの日は仲間とツーリングに石川県の能登のほうにツーリングに行っていました。 学生時代はラーメン屋、運送、ボーイ等多くのアルバイトをしていました。 多くの経験をさせていただいたと思っています。 そんな私が東京に行くことになったのは東京に大学進学を機に行きたいと考えていましたが、 受験に失敗していくことが叶わなかったという未練もあり、東京で就職先を探し始めたことがキッカケでした。   たまたま参加したピーエムジーの説明会において、代表の佐藤の話を聞きピーエムジーに入社したいと思いました。 雨の日に傘を貸し困っている経営者に手を差し伸べることが出来るのは私たちだけだという話を聞き 私も誰かの為になることをしたいと思っていた分、入社したいという気持ちが強くなりました。   また代表の佐藤は親孝行を大事にしている方でした。 私の両親は私が小学生の頃から家族の為に働き、旅行に行っている記憶もありませんでした。   それでも、これまでなに不自由なく育ててくれて、就職したら必ず恩返しをしたいと考えていた時に 親孝行を大事にしているこの会社に出会えたのは幸運だと思いました。   私たちはお客様の経営を雨から晴れへ、共に虹を見るまでをゴールとして、日々お客様の為になることはないかと考え行動しています。   コロナやウクライナ戦争の影響で免れようのない厳しい状況が続く中で 私は経営者様に一番寄り添える存在になることを目指しています。 まだまだ未熟な私ですがいつの日か『原に会えてよかった』と言われる営業マンになれるように。 私と出会えたことが経営者様にとっての一番の幸運になるように。 これからも23卒全員で『切磋琢磨』しあっていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。   最後まで読んでいただきありがとうございました。 営業部 原 大祐

2023.07.21

2023年4月入社北条克真

いつもピーエムジーブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の第3営業部1課、北条克真です。       この頃は、暑い日が増えて夏の季節がやってきました。 久しぶりに開催される花火大会や夏祭りなど、楽しい夏のイベントも開催され、以前の生活に戻ってきたような感覚を抱かれている方も多いのではないでしょうか。 しかし、夏は気温の上昇による熱中症や台風などの自然災害といったリスクも伴いますので、楽しい夏のイベントを楽しむ一方で、しっかりと準備と注意が必要です。   まず、夏の暑さによる健康リスクとして熱中症が挙げられます。 特に高温多湿な日は熱中症になりやすく、脱水症状や体調不良を引き起こす可能性があります。 熱中症予防のためには、こまめな水分補給と適切な休憩が大切です。 さらに、台風や豪雨などの自然災害にも注意する必要があります。 最近では、秋田県での大雨による浸水や川の氾濫などの被害が報告されています。 災害は突然にやってくるものですので、万が一の際に備えて、避難計画や避難場所の確認、非常用キットの準備をしておくことが重要です。   ピーエムジー株式会社では、そんな不測の事態に備えるためのサービスとして、売掛債権早期資金化サービスを提供しております。 何が起きるか分からない社会情勢において、経営者様には不安を抱える瞬間があると思います。 しかし、対応策を持っていることでその後の経営の安定や事業の継続に大きく影響を与えることと思います。 ピーエムジーは、ゼロからイチを作り、そのイチを何倍にもする。 会社の先頭に立ち、新たな道を切り開きながら、従業員の方々の道を作る。 そんな経営者様に寄り添い、二人三脚で一歩一歩確実に前進するお手伝いを致します。   もし何か少しでもご不安な事があれば、弊社一同誠心誠意お力にならせていただきますのでお気軽なご相談お待ちしております。     最後までお読み頂きありがとうございます。   今後ともピーエムジー株式会社ならびに、ピーエムジーブログをよろしくお願いいたします。      

2023.07.14

2023年4月入社谷津哲士(ヤツ サトシ)

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました営業部の谷津 哲士(ヤツ サトシ)と申します。       私の出身は東京都品川区です。 出身を答えると100発100中の勢いで、「都会の人だね」と言われますが、本人は下町育ちの人間だと思っています。 先月、自分たちの地域でも3年ぶりに夏の例大祭が開催され、品川っ子と呼ばれる大人たちが肩にこぶを作りながら大声でおみこしを担いでいました。 そんな地元です。 私は中学1年生から高校3年生までの6年間、硬式野球をやってきました。 東京都立の弱小校で同い年の部員も6名しかいなかったような部活でしたが、最後の大会は神宮球場で投げたりと思い出に残る青春時代を過ごしました。 大学に進学し、ずっとなりたかった先生の夢を追い続けて教育学の道へ進みました。 ずっと教員になる夢を追い続けてきた傍ら、大学3年生の時に世の中の流れを知りたいと思い就職活動を開始しました。 就職活動を通じて自分の想像していた以上に世界は広いことに驚きました。 私が、ピーエムジーと出会ったのは大学3年生の3月ごろでした。 社会科の教員を目指していたこともあり、「金融サービス」という言葉に惹かれそのまま会社説明会へ足を運びました。 初めてNSビルに足を運んだ時、その天井の高さに圧倒されました。 実際に足を運んでみると、そこには「本気で中小企業を救いたい」というアツい思いをもった佐藤社長と、生き生きと業務に励む志の高い先輩社員の方々がいました。 「あなたに会えてよかったと言っていただける金融マンになる」を目標に掲げ、 お互いが切磋琢磨しあいながら必ず経営者様の元へ足を運んでお話を聞く「熱意」を前面に掲げた仕事ぶりに私はあこがれて入社を決意しました。 入社して3か月、仕事中心の生活を送りながらも中小企業を財務の面から支えることのできるこの仕事に日々やりがいを感じています。   失われた30年ともいわれる日本経済をもう一度盛り上げていけるきっかけを自分たちから作っていければと願っています。   そのために自分自身も日々研鑽を積み、知識を蓄え、より多くの経営者様に頼っていただける存在になっていければと思っております。   売掛債権早期資金化事業を始めとして、さまざまなご提案幅と23年間誰にも負けたことのない笑顔を味方に 晴れた空にかかる虹を経営者の皆様にお見せしたいと思っております。   最後まで、お読みいただきありがとうございました。     営業部 谷津 哲士    

2023.07.07

2023年4月入社平英雄の意気込み

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました、営業部の平 英雄(たいら ひでお)と申します。     入社して3か月が経ちました。 私事ではありますが7月4日が23歳の誕生日でした。 今までは誕生日を周りから祝って頂く嬉しい日と捉えていました。 しかしながら社会人となり誕生日を迎えると真っ先に思い浮かんだのは23年間育てていただいた両親の顔でした。 弊社代表の佐藤からは「親孝行をしなさい。」といった教えを受けています。 思えば私は家族に迷惑をかけてばっかりでした。   私は埼玉県の朝霞市出身で5歳から17年間のサッカー人生を歩んできました。 ずっとサッカー小僧だった私はユニフォームを泥だらけにさせながらスパイクを脱ぎ捨て家に入るという生活も17年間していました。 次の日には綺麗になっていてまた好きなサッカーができる。 そんな生活でした。 私は2人兄弟の弟で大学へ進学したのは私だけです。   「保健体育の教員免許を取って、高校の体育教師になる」それが私の夢でした。 そんな私のわがままを聞いて大学に進学させてくれたのも親のおかげでした。 教員になりたいと思ったきっかけは「私の授業で体育嫌いな生徒でも好きにさせたい」という単純な想いがありましたが、 その夢に向かって4年間の大学生活を過ごしてきました。   そんな私がなぜピーエムジー株式会社に入社したかと言いますと、雨の時に傘が差しだせる、そして一緒に経営難を超えて虹を見るという理念の「傘備万全」の共感です。   予期せぬ倒産もあるこの世の中で今では「黒字倒産」という言葉を耳にします。 その経営難を超えればこれから先の明るい見通しのある中で経営を続けられない中小企業も多くあると耳にしました。 私、ピーエムジーの平がいることで経営難を乗り越えられた。 「平君に出会えてよかったよ。ありがとうね。」という言葉が1つでも多くの経営者様から聞けることが私の願いでもあります。     この願いを最も叶えられる、本当の意味で「ありがとう」が聞けるのはピーエムジーの環境だけだと感じました。   同期も36人いる中でお互いがお互いを励ましあって、時には意見を言い合って高めあう「切磋琢磨」をして1人でも多くの方に「 平君に出会えてよかった。」と呼ばれるような金融マンになります。   最後までお読みいただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに平を、どうぞよろしくお願いいたします。 本社第1営業部 1課 平 英雄

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