PMGスタッフブログ

2018.02.22

怪しいファクタリング会社が急増!!

向春の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。 ピーエムジー株式会社営業部の黒臼です。 お久しぶりの投稿になりますが、少々お付き合いのほどお願いします。 最近、闇金などは減ってきているようにみえますがそれに近いファクタリング会社が増えています。おそらく闇金からファクタリングにシフトチェンジしただけであって実態は闇金そのものというパターンが多いです。 基本的に電話による勧誘だったりFAXのDMなどで営業してきます。これはほとんどの会社で行われてると思いますが怪しい会社の例をあげるとすると、最初に言ってくるのが、 『二社間の契約でも手数料は5%前後でご案内してます』 必ずこう言ってくるとは限りませんが、最初から妙に安い手数料を提示してくるところは怪しいですね。 申し込みを入れて、ほんの1,2時間ほどで条件が大体この程度ですと提示され、書類のことについてや会社の内部の事には一切触れられないこともあります。 ここまであからさまな手口は多少減ってきているかと思いますが、書類を送った後、お客様の会社や取引先の情報などを調査会社などで一から調べ審査するところは非常に少ないかと思います。審査始めますと言っていても、実際書類に目を通さず何もしない会社もあります。 もしくは、会社情報だけ聞き、それを資料化し流失させることなどもあります。 何の担保も取らず、お客様との信用取引となるのがファクタリングですので二社間の取引を希望し初回から5%でやってくれるなんてファクタリングを専門としている業者としてはほぼあり得ません。 必要な日の二週間前から相談していて契約寸前で、 『やっぱり債権譲渡登記を設定させてもらわないとこのくらいの手数料になってしまいます』 などと、言葉巧みに誘導され結局、高い手数料、契約時に別途手数料なども取られて、でも使わないと間に合わないと焦ってしまいついつい一回だけ使用したというお客様も少なくはありません。 その後実績作っていっても中々手数料は下がらず、会社がどんどん蝕まれているといったお客様がいたらご相談ください。 親身になって弊社のスタッフが解決策を見出します! 上で説明した債権譲渡登記の件などわからないことは過去のブログにも弊社のスタッフが詳しく記載していますので 是非ご覧になってみてください。 まだまだ寒い日が続きますが身体には気をつけてお仕事頑張ってください!   ピーエムジー株式会社 営業部  黒臼 尚貴

2018.02.16

大雪がもたらす収益の低下!!

いつも大変お世話になっております。 ピーエムジー株式会社 本社 営業部よりお届けします。 インフルエンザが猛威を振るう中皆様どうおすごしでしょうか? 今年は例年まれにみる強い寒気の影響で西日本では日本海側だけではなく平野部でも雪の警戒が必要とされています。 中国地方の山間部では約1メートルの雪が積もったそうです。 私の出身は東北地方の秋田県ですので雪は見慣れていますが西日本でこれほどの降雪量は本当に珍しいですね!! 小さなお子さんは大変喜ぶでしょうが、事業者の皆様はいかがでしょうか?私の 営業の受け持ちエリアが東北地方なのでこの時期になるとこのような相談が急激に増えます。 ※雪の影響で売り上げが下がってしまって・・・・・・ ※雪の影響で現場がストップしてしまって・・・・・・ ※雪の影響で荷物の運搬ができなくなって・・・・・・ この時期の売り上げの良し悪しは天候によって大きく左右されます。東北地方のお客様は毎年恒例の事ですから、ある程度の対策はしているようですが売り上げは激減するみたいです。 私のお客様を例にあげますと、雪の影響で現場が進まない為、今時期は雪の影響をほとんど受けない関東地方での仕事にシフトするそうです。 取引先からすれば、スポット現場を振るわけですから、当然単価を引き下げられます。 しかし賃金は支払わなければならない・銀行へ返済をしなければならない・保険料の支払いをしなくてはいけない・固定経費の出費は売上の良し悪しに関わらず発生しますよね。 そんな中売掛金の前払いサービスを始めて知りました!という声が東北地方だと圧倒的に多いです。   今回の大雪で仕事に影響が出ている経営者様、悩む前にピーエムジーへご相談ください! 経験豊富な営業スタッフが熱意ある対応でお悩みを即座に解決致します。 大阪にも支店を構えていますので西日本のお客様への対応もスムーズに行います!! お気軽にお問合せください。   本社営業部    

2018.02.09

他社からの切り替えに強いピーエムジー

ピーエムジー株式会社 大阪支店の山内です。 弊社では他社からの切り替えも力を入れてやっております。 しかし切り替えといっても申し込むタイミングや流れがわからない方も多いと思います。 そこで今回は他社から弊社への切り替えまでの流れや、申し込みするタイミングなどをご説明させていただきます。   切り替えることでのメリットにつきましては以前に当ブログにてご紹介させて頂いておりますのでお読みいただけると幸いです。   まずは切り替えを申し込むタイミングです。   実際に先日お会いさせて頂いたお客様のお話です。 東京の業者にて二社間契約で利用していた愛知県のT社長は手数料の高さや東京から契約に来るスタッフの交通費に嫌気を指してたみたいですが お仕事も忙しく気付くと必要な日の3日前になってしまっていて切り替えの時間もないし日にちも無いから不安という理由でずるずると毎月その業者を使っていたみたいでした。 高い手数料をずっと払っていたみたいです。   弊社の切り替えでは即日にて対応させて頂いております。 ギリギリのお申込みでも間に合います。 もちろん手数料の安さも他社には負けません。 T社長には必要な日の2日前にご相談頂き無事に他社より安く切り替えさせていただきました。   もちろん余裕をもってお申込みいただくのが一番ではありますが、ギリギリでも間に合います。 一度ご相談ください。     過去にいたお客様で他社を使っていて月末にその業者との契約が終わり、 またその月末に資金が必要になるのでファクタリングをしたいが 契約期間中に他社に申し込みをすると契約違反になるから実際切り替えがしたくてもできないなんて方がいました。   弊社では個人情報の取り扱いや秘密保持にも力を入れています。 プライバシーマークも取得していますので情報が漏れることは100%ありません。 ご利用中の他社には知られることなく切り替えの手続きが行えます。 このような場合でもお気軽にご相談ください。   ピーエムジーではお客様のニーズに合わせ、柔軟に対応させて頂いております。 手数料を安くするのはもちろんですが使いやすさも1番と言って頂けるように日々努力しています。 どのようなことでもお気軽にご相談ください。 最後までご愛読下さり誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 大阪支店 支店長 山内  

2018.02.05

2018年は悩まずファクタリングを利用!

弊社では、資金調達における課題と改善策を明確にし、メンバー全員全力で取り組んでおります。 その結果は、またこのスタッフブログでみなさまにフィードバックしていきます。 これからもお客様、読者のみなさんのお役にたてるように、精進してまいります! さて、今回は直近でファクタリングをご検討されている企業様に的を絞り、スピーディーにお悩みを解決して頂けるようお届け致します。   まず、ファクタリングとは売掛金の売買契約です。 さらに詳しい事はもう当ホームページやネットでお調べ済みだと思いますのでここは省略させて頂きます。   ではいつ、いくらの資金が必要なのか?そこだけに注意を向けて下さい。 おそらくご愛読いただいている企業様の中でファクタリングをご検討されている方の多くは、急な資金繰り、これに限ると思います。 一刻を争う急な資金繰りには無駄な手間や煩わしい事前の説明に、時間を取られている余裕は無いはずです。   まず申込みたいが、審査が通らないんじゃないか?でも審査が通らないなら申込みする時間も勿体無いですよね。 ※金融機関は「融資したお金が戻ってこない事態:貸し倒れ」を避けるために下記のような「借りる企業の返済能力、信用力」を審査します。 ・営業利益よりも借りている金額が大きすぎる ・赤字決算 ・税金未納 ・リスケ中 ・過去に返済事故を起こしている ・経営者が返済事故を起こしている ・経営者が債務整理や自己破産をしている これでは「貸し倒れリスク」が大きいため、審査に通らず、資金調達もできないのです。   しかしファクタリングには、こんなお悩みは不要です。 なぜなら、支払うのはファクタリングを利用する企業ではなく、売掛債権の売掛先です。 ファクタリング会社が審査をするのは売掛先の返済能力、信用力なのです。 売掛先の信用力さえあれば売掛金の範囲内での調達にはなりますが、すぐにファクタリングを申込みするメリットはあるわけです! しかしここで問題発生その1 Q、「売掛先に承諾を得ないといけないならそれは無理」 A、大丈夫です!契約は売掛先を交えず契約可能です。 ファクタリングをした売掛債権を継続して自社で集金して頂くため、ファクタリング会社にに代わって集金業務を受託できるのです。※業務委託契約 今まで通り売掛金を回収したらファクタリング会社に回収金をお届けして頂く、ただそれだけの事です。     さて、ここまできたら申込みですね。   ここで問題発生その2 Q、必要書類などが多くて本契約までにも時間が掛かるんじゃないか? A、ファクタリング審査に必要な書類はごく僅かです。 必要なのは直近3ヶ月分位の通帳入出金明細コピー、売掛先の情報と過去3ヶ月分の発行済みご請求書コピー ※集金業務を受任希望の場合は合わせて決算書2期分コピー こちらだけ一旦お預け頂ける状況であれば、あとはファクタリング会社が調査致します。 審査にはそれほど時間が掛かりません。※数時間で結果のご報告も可能    ...

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