PMGスタッフブログ

2019.07.26

資金繰りでお困りの方、諦める前にピーエムジーへご相談下さい!

いつもピーエムジーブログをご覧になって頂き誠にありがとうございます。 営業部3課の清水です。 今回は他社との違いを、感じ取って頂ければと思いブログを書かせて頂きましたので、 是非最後まで読んで頂ければとても嬉しく感じております。   お客様の業種によっては、一年間でスポットで入ってくるような取引先や、 工事現場によっては、 着手、中間、完了、3回に分かれて入金されるものや、 色んなケースがあると思います。   この様なケースで尚且つ、金額が大くなってしまい他社の審査で弾かれてしまったり、 否決になってしまったというお客様が多い事も事実だと思います。 しかし、ピーエムジーでは一切そんな事はありません。   そういったスポットで取引をされることや、 ケースバイケースによって困っている経営者様のニーズ合わせ、 全力でサポートをさせて頂くのが弊社の強みでもあります!     そういった緊急な資金ショートが起きてしまった場合、 絶望的になってしまった時に弊社を知っていただけることによって とても安心をして頂けるのではないでしょうか。     諦めてしまうのはとても簡単な事ですが、 今まで築き上げてきた会社を大切にする気持ち、 従業員の方々を大切にする気持ちは 他の誰よりも経営者様が一番強いとおもいます!   そういった気持ちをピーエムジーの担当者はよりわかっているつもりでいます。   他社で否決になってしまっても決して諦めないでください!   ピーエムジーには経験豊富な担当者がいますし、 何よりも会社経営という見えないプレッシャーの中、日々資金繰りに困る事なく、 弊社のシステムをうまく活用して頂ければと思います。   どんなケースでも幅広く対応できますし、 なんでも相談して頂ければと思います。   来月には、ゴールデンウィークに引き続きお盆休みも控えています。 お盆休みの関係で、大幅な予定のズレも出てくる場合もあると思います。 お盆を控えていて、ハラハラしている部分や従業員、買掛先には絶対に相談出来ない事も、弊社であれば対応できますので、相談だけでもお気楽にご連絡くださいませ。 スタッフ一同お待ちしておりますので、宜しくお願い致します。  ...

2019.07.12

お客様の大切な個人情報をしっかりお守りするために

  ピーエムジーブログをいつもご愛読いただき誠にありがとうございます。 営業部1課の田中と申します。   最近は気温の変化が激しいため、お体を崩されないようにお気をつけてください。   みなさま資金調達をされた経験があると思います。 銀行、ノンバンク、ファクタリング様々ではありますが、 どこの業者も「必要書類」を頂きまして審査に入るのが通例です。 その中で弊社も同じですが、「お申込書」をお客様から頂きます。 その中には会社の所在地などお客様の個人情報をご記入頂く必要があります。 お客様もお申込みをされるうえで、情報漏洩は一番気になるところだと思います。 ファクタリング業者も年々増え続けていますし、 お客様としては 「どこの業者に申し込みをしたらいいのか」 「手数料が気になるけど、たくさん申込みをすると情報がもれてしまうのではないか」 などというお声をよく耳にします。   最近では、 「手数料が低いとサイトに書いてあったので申込みしたところ電話が増えた」 「メールで個人情報を送っただけでいろんな会社からメールや電話が凄く多くなり困っている」 などのお声をよく聞きます。   弊社はPマークを取得しております。 6月28日にブログで掲載させていただきましたが、 個人情報について高い保護レベルのマネジメントシステムを整備していると評価をいただいた証になります。 しかし「Pマークだけで本当に情報漏洩はないの?」と心配されるお客様も少なくはありません。 そのようなお声のなかで弊社は現在、ISMSを取得しようとしております。 ISMSとは? と疑問になられる方も多くいらっしゃると思いますが、ISMSとは近年ITシステムやネットワークなどを構築するうえでの社会インフラとして不可欠なものとなっております。 ISMSは外部からの攻撃による情報漏洩に備え、会社から情報が漏れないようにするためのサイバーセキュリティになります。 企業ではお客様の個人情報を多く管理しています。 住所・氏名・年齢など外部に漏れてしまえば、会社の信用にも関わります。 「信頼できる企業の条件を教えてください」というアンケートをブログに掲載させていただきました。 第1位『認知度が高い(59.4%)』 第2位『HPの情報が見えやすい(40.9%)』 第3位『丁寧なコミュニケーション(33.8%)』 第4位『レスポンスが早い(20.5%)』 という結果がありますが、確かに信頼できる企業の条件として必要不可欠です。   近年ではサイバー攻撃やウイルス攻撃などによる不正アクセスなどで情報を搾取する事件などが多発しております。 私もお客様のお声を聞き、お客様の個人情報をお預かりさせていただいている側としては、この情報漏洩という部分を大切にしていかなければいけないなと強く感じております。   今後もピーエムジーブログを宜しくお願い致します。  ...

2019.07.05

企業がみるべき今後のファクタリング(資金調達)について

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 いつもピーエムジーのブログをご愛読頂きありがとうございます。 ピーエムジー株式会社営業部の黒臼と申します。 本日はファクタリングサービスのイメージ調査を基に記事を書きました。 弊社は毎月、バリュープレスに記事とアンケートを掲載しております。 その中に気になる記事があったので、引用してみました。 「資金業者を選ぶ際に重要視すること第1位は「社会的信頼度」! 気になるファクタリングサービスの実態とは?」 (バリュープレス2019/6/18記事より引用) 始めに、今後近い将来ファクタリングに規制をかけるといった案が挙がっていますが、 実際にバリュープレスでの調査で『悪徳業者は厳しく取り締まるべきか』という問いに96%がはいと答えております。 これはその通りだと思います。   しかしファクタリングに規制をかけるのではなくこういった状況を利用し、 消費者の足元をみて多額の手数料を取るなど消費者にとってマイナスになるようなことをしている ファクタリング業者などを取り締まるべきだと思います。   最近CMでも取り上げられていましたが、 大手企業は利益の為に中小零細企業に安い単価で仕事を依頼し、 支払いのサイトも90日サイトなど、多く時間を取り支払いを後回しにします。 ですが仕事を終えた企業はすぐに支払いが来ます。 主な資金ショートはそういった部分が多いです。 こういった問題が増えているため、国も支払いサイトが長すぎたり、 単価を安くしすぎるのはやめましょうと警鐘を鳴らしています。 取引先が大きくなればなるほど、売掛金の回収率は良くはなると思いますが、 その前に外注費や仕入れ代金など、支払いが来てしまうと 手元資金がない場合、銀行融資やノンバンクなどの貸金業者に頼らなくてはなりません。 しかし、銀行融資も枠がいっぱいと理由で断られたり、 実行するまでに時間がかかってしまう、 貸金業者からも総量規制の問題で借り入れが難しいとなれば、 現状で売掛金が発生し、資産とも呼べる売掛債権をファクタリング業社に売買し、 早期の現金化にすれば融資がおりるまでの繋ぎとしても利用できます。   中には売掛金をファクタリング業者などに売ってしまうと取引先への信用を無くしてしまい、 仕事がもらえなくなるのではないか?と不安に思ってしまったり、 建築業者などに多い譲渡禁止特約の関係で売掛金を売買することができないと思っている方もいると思います。   二社間と三社間に分かれているのはご存じかと思いますが、 二社間にすれば取引先への信用を無くしてしまい、仕事がもらえなくなるという不安も解消されるます。   債権譲渡特約についても先日の記事(2019/6/25のブログ)を見てもらえればわかるかと思いますが、 2020年4月1日から民法改正され債権譲渡特約が設定されていても 特約自体無効になるとされています。   過去の金融法などの改正によって、中小零細企業の資金繰りが難しくなり倒産が増え、 過払い請求に追われた貸金業者も多数倒産した過去がある為、...

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