PMGスタッフブログ

2024.11.08

経営者への思い

平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきましてありがとうございます。 市川 晟寛(いちかわ まさちか)と申します。 名前が読めないと言われることが多いですが、覚えていただけたら幸いです。 入社してからざっくりと数えても100人以上の経営者と相対してまいりました。 営業を始めて、約1年半が経ちましたが最初の面談は人生でもトップ3に入るほど忘れられない出来事でした。   当時はろくな知識も持たず、とにかく経営者と対等に会話ができるようになるということを目的に営業活動に望んでいました。 その頃はまともな会話など出来ず、相対している社長と会話のラリーが続かないことも沢山経験してきました。 今でこそ、そういう経験は少なくなり、たくさんの経営者と一緒に課題と向き合うことが増えてきました。   自分で会社を始めることがどれだけの思いを持って決意した事なのか。 従業員を守ることがどれだけ大変なことなのか。 利益を1%伸ばすことがどれだけの努力が必要なのか。 たくさんの悩みや課題を聞いていくことが増え、経営者に対する尊敬の念が強くなっていきました。   私含め、弊社では日本を支える中小企業の経営者を心から尊敬しています。 私は、会社員という雇われの身のため1を100に増やすことが役割のひとつです。 しかし、経営者は何も無いところから1を作り出す、もしくは作り出してきた方々です。   それぞれ経営者ごとに違う想いをもって、会社を立ち上げたとは思いますが、必ずしも想像しがたい覚悟をもって会社を立ち上げたとは思います。   そんな経営者の皆様の下支えをできるよう、弊社では全社員総出でサポートしております。 お役に立つ情報やご提案をするため、何かできることはないだろうかと営業部はもちろんバックオフィス含め全社員が考え行動しています。   経営者は孤独とよく言われますが、安心してください。 頼れるパートナーがここにいます。   どんな思いで経営者として立っているのか。 今後どんな夢を叶えていきたいのか。   是非、聞かせてください。 雨が降ろうと雪が降ろうと、常に二人三脚で乗り越えていく準備は整えております。   一社でも多くの経営者の方々の下支えができるよう日々サービス向上と業務に励んでおります。 より多くの経営者の皆様からのお問い合わせをお待ちしております。   社員一同お客様から必要とされる企業となるよう精進してまいります。 今後ともピーエムジーをよろしくお願いいたします。

2024.11.01

ファクタリングの継続的な利用に不安を抱えてる経営者さまに

平素よりピーエムジーのご利用事例をご覧いただき、誠にありがとうございます。 東日本経営支援部の岸谷 一麿です。 私は今年の8月で入社2年が経ちました。 2年前に転職活動をしているときまでファクタリングという言葉も知りませんでした。 そこからピーエムジーに入社して3年目になり、様々な中小企業の経営者様と接する機会をいただくことができました。 近年では、コロナやウクライナ戦争などの影響を受け経営状況が悪化し、ファクタリング利用をするお客様が増えてきていると身をもって実感しています。 他社からお乗り換えしていただくお客様も、はじめてファクタリングを利用するお客様も、1回でもはやく卒業したい、1%でも安い手数料で利用したい、安心できる会社と契約をしたいという言葉を頻繁に耳にします。 そんなお客様の想いを叶えられるのがピーエムジーだと私は思います。 ピーエムジーの経営理念は傘備万全です。 こちらは造語なのですが、いつでも傘を差し出せるように万全の準備をしているという意味になります。 現在、コロナ融資の返済が本格的に始まってきたなかで倒産率が増えていることから回収が不可能になっている金額が596億円あり、審査が厳しくなっているため、銀行からの融資がおりない企業が増えています。 経営状況が良い時は銀行は融資をしてくれますが、苦しい経営状況になるといきなり傘を取り上げられてしまいます。 そんな中で、ピーエムジーは、経営に雨が降った時こそ傘を差し出す。ということを経営理念に掲げています。 突発的に資金調達が必要になったが、銀行が貸してくれない、そんな時にピーエムジーでは最短即日で資金調達を実現することができます。また、ファクタリングの売買手数料や今後の経営改善に向けての不安を感じるお客様も多い中で、弊社は業界最大手であり売買手数料についても最安値であるためお客様から喜んでいただけます。   経営改善については、ファクタリングを利用していただきながら、同時並行でグループ会社のピーエムジーパートナーズで採算管理や今後の銀行融資を引くための支援、税金、社会保険の分納交渉など、幅広く支援する体制が整っており、最終的にはファクタリングの卒業と経営に虹をかけられるように二人三脚でサポートさせていただきます。 経営者は、なかなか悩みや弱音を周りに吐ける人がいないため、孤独とききます。 現在はどんな会社も物価高騰、人手不足、銀行の貸し渋りなどの影響をうけ、苦しい思いをしていると思います。 私は、経営者の方々をとてもリスペクトしています。世の中のあらゆるも生活に必要なものが中小企業の皆様のおかけで成り立っています。そんな経営者様のご相談役になりピーエムジーの一社員としていつでも傘を差し出せる用意をし、経営に虹をかけられるように誠心誠意努めさせていただきたいと思います。   是非お悩みごとなどございましたら、ピーエムジーにご相談ください。 いつでもお待ちしています。  

2024.10.18

運送業を営む経営者の皆様へ

平素よりピーエムジーのブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。 東日本経営支援部の谷津 哲士と申します。   今回はピーエムジーグループの一つであるPMG Logistics(ピーエムジーロジスティクス)について少しご紹介いたします。   創業当時より、ピーエムジーでは、主にファクタリングを通して経営者様の資金調達をご支援させていただいておりました。 しかし、コロナのパンデミックや、物価上昇、人手不足など度重なる経営課題に対して資金調達だけでは根本的な経営の改善には至らないことを強く認識しました。 そこで、あらゆる経営課題を発見し、解決する総合経営コンサルティングのPMG Partners(ピーエムジーパートナーズ)が発足しました。   その中でも、ピーエムジーのファクタリングをご利用いただいているお客様のおよそ3割、当時約3000社が運送業のお客様という現状でした。 2024年問題を始め、多重下請け構造による利益の圧縮、燃料代、固定費の増大など、運送業の方々の取り巻く環境は大きく変化しています。 運送業の57%が赤字と言われる中で、物流網の改善に本気で取り組みを上げたのがピーエムジーロジスティクスです。   ピーエムジーロジスティクスでは、トラック資産を使った資金調達並びにリース料の削減、銀行融資に向けた決算書のオフバランス化 そのほかタイヤ、ETC料金のコストカット、保険の見直し相談、修繕費用の削減のご提案などありとあらゆる視点から運送業の経営者様の課題をしっかり解決まで導きます。   運送業を営む経営者の皆様にも、そのようなお悩みが一つでもございましたら ぜひ弊社担当までお気軽にご相談ください。 今回も、ピーエムジーのブログをご覧いただきありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。

2024.10.04

大きく育ち、歴史に残る人物へ

  今回ピーエムジーブログを担当させていただきます、東日本経営支援部 三田 大史と申します。 まず初めに、日頃よりピーエムジー株式会社に関わるすべての皆様、ホームページをご覧になっている皆様に感謝申し上げます。 突然ですが、人はこの世に生まれてから贈られるものがあります。 それは両親や大切な人から与えてもらった「名前」です。   社会人となり二十代を迎えている今、生まれた頃に与えられた名前について振り返り 両親の想いを考えてみました。 私は産まれた時に標準の体重に満たず小さな身体で産まれた事から、 将来は大きく育ち歴史に残るくらい大きな男になってほしい そんな願いが込められて大史という名前を与えてもらいました。   「大きくなる、歴史に残るような人物」これらの両親の願いは実現できているだろうかとふと考えることがあります。 日本を支える中小企業には設立した社長の情熱やビジョンがあり、先代の社長が残してきた歴史を受け継ぎ 新しい未来へ挑戦し続ける会社が多く存在します。 売上を上げて人を増やし会社を大きくしたい。 受け継いできた歴史をここで終わらせるわけにはいかない。 そのような想いを社長から直接聞き 今ピーエムジーに勤め、ピーエムジーグループとしてのサービスで中小企業を下支え、後押しする事から 自分の名前に恥じなく生きていると思えています。   日本には漢字という文化があり、漢字には意味や成り立ちもあり、私は幼い頃に書道の先生である母から教えられて育ちました。   ピーエムジーの経営理念である「傘備万全」や「切磋琢磨」にも意味、成り立ちが存在し ピーエムジーが日本を支える中小企業への想いやリスペクトが込められています。 だからこそ会社を最前線で牽引する社長の想いや情熱を理解し、敬意の気持ち持って目標を達成するサポートをしております。   私はピーエムジー株式会社という礼儀礼節を尊重し秩序正しく、競争が激しく、熱い想いを持った社員が多く存在する この会社で仲間と”切磋琢磨”し日本の中小企業へ”傘”を届けています。 不器用なところもありますが、偉大な両親から与えられた名前に誇りを持ち ひたむきに精進して参りますのでピーエムジー株式会社の三田大史をどうぞよろしくお願いいたします。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 次回は愛くるしい、原大佑がブログを担当します。 接しやすく、言えないような悩みも笑顔で聞いてくれるピーエムジー癒しの営業マンのブログも是非ご覧ください! 東日本経営支援部 三田 大史

2024.09.27

経営者の方々に対しての「尊敬」と「感謝」

平素よりピーエムジーブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。 私は東日本経営支援部本社1部1課 齋藤理玖と申します。 今回は、経営者の方々に対しての「尊敬」と「感謝」の念を綴らせていただきます。   私は、大学4年生からのインターンを経て、2023年度に入社をし、約1年半が経過しました。 社会人として過ごしたこの約1年半は、想像を遥かに絶するほど濃い期間でした。 同期と切磋琢磨し、上司の方からはたくさんのご指導をいただき、多くの方に支えられここまで来れました。 時には逆の立場ではありますが、経営者様にも支えられたと感じます。   その中で、ありとあらゆる業界の経営者様とお会いし、ご面談をさせていただきまして、尊敬と感謝の念が心の底から芽生えました。 当たり前のように不便なく、暮らせているこの世の中は、中小企業の支え有ってこそだと思います。 一例ではありますが、製造業が部品を作り、その部品を運送業が運び、それを使い建設業が建物などを作るように 全ての会社に大きな存在意義があると強く感じます。 その1社1社の中小企業の支柱は経営者です。 正直、入社当初は、経営者がどれだけ本気で経営に向き合っているのか、どれだけの苦労をしているのか 理解するのは不可能とも言えるものでした。   最終決定は経営者に委ねられ、時には裏切られることもあり、社員に腹を割って会話をすることもできない。 凄まじい責任や決断を常に背負っている経営者がほとんどかと思います。   コロナ融資の本格的返済、物価高、円安等、昨今の経済は経営者を苦しめてばかりです。 また、地震や大雨などの災害や戦争など、突発的な問題も発生することも多いです。 そんな時に、突然の雨に対して傘を差し出し、寄り添う。 目先の資金繰りだけでなく、ありとあらゆる経営課題に対して本気で向き合う。 そして、それを解決することで、経営の改善へと貢献する。 社長のニーズ、想いに応える志事をやらせていただけることにも感謝しきれません。 世の中数え切れないほどの中小企業がありますが、1社だけでも救うことができれば、経営者だけでなく 従業員、その周りのご家族、取引先と多くの方々が救われると思います。 だからこそ、お客様に対し、「何か出来ることはないだろうか」と常に考えるよう尽力しております。     まだまだ、経験は豊富とは言えませんが、今後も成長のために多くの時間を費やし、経営者と相対させていただいた際には、学ばせていただいたものを還元していきたい次第です。   今後とも経営者に対しての「尊敬」と「感謝」の念を忘れず精進いたします。   最後まで、ご覧いただきありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 齋藤理玖

2024.09.20

2024年7月に入社しました。髙橋亮太(たかはし りょうた)と申します。

  東日本経営支援部の髙橋亮太(たかはし りょうた)と申します。   このたびは、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。   私は2024年7月にピーエムジー株式会社でのキャリアをスタートさせました。 入社してから数ヶ月が経過し、日々新しいことを学びながら、自分自身の成長を実感しております。 前職は建設業界に従事しており、全く異なる業界からの転職ではありましたが、この会社に転職を決めた大きなきっかけは、親友2人の存在でした。   中学生の頃からの付き合いがある彼らは、私が転職で悩んでいた際に声をかけてくれました。 「PMGに入れば必ず成長できる」「一緒に切磋琢磨して頑張ろう」「会社のみんなが努力している環境だ」 といった彼らの言葉に非常に心を動かされ、入社を決意しました。     実際に入社してみると、社員一人ひとりが朝早くから業務に取り組み、お客様のために何ができるかを考えながら、 真剣に仕事に向き合っている環境に感銘を受けました。   社内の雰囲気も非常に良く、私が入社してからすぐに多くの方々が声をかけてくださり、非常に馴染みやすい環境であることを実感しています。   また、上司や先輩方の温かいサポートのおかげで、日々成長を感じながら業務に励むことができています。 業務そのものにも非常に楽しさを見出しており、常に前向きに取り組むことができています。   私はまだまだ未熟ではありますが、先輩方の背中を見て学び、成長し、将来的には経営者の方々のお力になれるよう、日々前進していきたいと考えています。 今後も、周りの方々への感謝の気持ちを忘れず、業務に真摯に取り組んでいきます。     最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 本社経営部 髙橋 亮太

2024.09.13

営業は考えて行動することが大切

この度は、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 東日本経営支援部の田下 黎(たのしも れい)と申します。   初めに少し私の自己紹介をさせていただきます。 私は東京都出身ではなく、熊本県熊本市出身で、高校生まで熊本で暮らしていました。 小学生から中学生まではバスケットボール部に所属し、高校生のときは自転車競技部に所属していました。 自転車競技部ではロードレースを専門にしており、全国大会出場を果たすことができました。その後、東京の大学に入学し 大学生活で、国内旅行や海外旅行、アルバイトなどを通じ、さまざまな経験をしてきました。   そして、2024年4月にピーエムジー株式会社に入社をし、もうすぐで5ヶ月が経とうとしています。 私は、入社をする前にインターン制度を利用し、1年ほど大学生の時期に実際にピーエムジーで行っている業務を体験しておりました。 しかし、インターンの頃に行っていた業務と、入社し本格的に業務を行うのとでは違いがあり 入社後1〜2ヶ月間は何もうまくいかず、苦しいと感じることや、できなくて悔しいという思いが強くありました。 最初の2ヶ月間は基本的なことの研修や業務を学び、先輩に同行し勉強をしていました。 ファクタリングとはどういったサービスなのか、お客様に対してどのように提案していくのかを学ぶ毎日で 全てのことが初めての経験でした。   そして、営業を学んでいく中で、私は大きな壁に遭遇しました。それは「考える」ということです。 私自身、「考える」ということが苦手であり、今まで感覚だけで生きてきました。 このピーエムジーに入社し、「考える」ということがいかに大事か理解することができました。 ピーエムジーで成績を残している先輩方は誰よりも考え、営業方法も人とは違ったやり方で行うなど工夫をし、常に考え行動しています。 私の上司も「営業は考えて行うもの」といつもおっしゃっており、誰よりも考え、自分のやり方を見つけた人が 営業マンとして成功していくのだと思います。   まだまだ私自身、営業マンと誇りを持って言えるものではないですが、先輩方に早く追いつけるよう、 自分なりの考えを持ち、お客様のために何ができることはないだろうかと常に考え、経営のサポートを行っていけるよう励んでいきます。 また、20代の若いうちに、現場で多くを学び、1年目では経験できないことを経験できているこの環境、 そして家族や支えてくださっている皆様に感謝し、これからも努めてまいります。   最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社、並びに田下 黎をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 田下 黎

2024.09.06

1日の積み重ねが人生に。昨日の自分の1.1倍の毎日を積み重ねる決意。

はじめまして。 平素より、ピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社いたしました、経営支援部の齊藤海翔(さいとうひろと)と申します。   入社から半年が経ち、社会人としての時間が少しずつ芽生え始めてきました。入社前の軍隊式研修から始まり、多くのことを経験し、今ピーエムジー社員としての責任を全うしよう励んでいます。 私がピーエムジーに出会ったのは大学3年生の夏でした。 自分の経営者になりたいという夢に向かって就職活動に励んでいる中でご紹介いただき出会うことができました。 毎日、経営者と出会い、本気で相対して話を聞くこと、そして経営者の夢見る姿に向けて課題を解決していく姿をお話ししていただき 入社を即断しました。 経営者の夢見る姿の実現、日々経営者から様々なことを学んでいく中で自分の夢や想いも少しずつ形になってきていると感じています。 しかし、入社後は怒涛の日々の繰り返しでした。   元々はプロサッカー選手を目指してサッカーだけに注力して毎日を送ってきました。 その中で両親、友人、チームメイト、監督、先輩方と多くの人に支えられた中で、夢を実現しようと日々邁進していました。 そこからのピーエムジー株式会社への入社、並々ならぬ想いで次の夢を追ってやると決意し 入社前からたくさんの資格を取り、勉強に励んで参りました。 その結果、自信を持った入社を果たすことができました。 しかし、蓋を開けてみると自分の想像していた半年後の姿とは乖離した自分がいることに気が付きました。 日々を重ねるごとに先輩方との差を感じるばかりです。 しかし、「面白くなってきた!」とピーエムジーでは感じることのできる環境が揃っています。   そんな当たり前ではない切磋琢磨できる環境を形成してくださっている先輩やバックオフィスの方に 感謝しながら日々、日本の中小企業をサポートできるよう励んでいます。 また、お客様からいただける感謝の言葉が日々の大きなやりがいとなっていると最近は実感しております。 新卒の経営初心者が百戦錬磨の経営者からありがとうと言っていただけること、そんな瞬間が心から嬉しいです。 飛び込み営業で怒鳴られる瞬間・大きなミスをしてしまった瞬間・朝が早くてしんどい瞬間など様々な瞬間の積み重ねが ありがとうを生んでいるのだとピーエムジーに入って学ぶことができました。そ して学ぶと同時にある瞬間を思い出しました。 それは入社式での弊社の佐藤貢社長の言葉でした。 「1日の積み重ねが1週間となって、一週間の積み重ねが1ヶ月となる、1ヶ月の積み重ねが一年となり、一年が人生となる、人生とは毎日の積み重ね、一歩ずつ進んでいくことが大切」 このような言葉をいただき、自分の成長のため昨日の自分の1.1倍の毎日を積み重ねていこうと決意した瞬間です。 それが自分のためだけではなく、経営者のサポートにも繋がるのだと最近実感いたしました。 毎日、楽しいことだけとは行きませんが明日の1.1倍の自分に期待し、日々を積み重ねることで自分の夢へ歩んでいこうとそう一年目は決意しております。 経営者様の夢の実現のサポートをできるよう新参者ですが邁進してまいりますので何卒よろしくお願いいたします。 最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに齊藤海翔を、どうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 齊藤海翔

2024.08.30

新社会人としてピーエムジーで新たなスタート

2024年4月より東京本社に入社いたしました。 東日本経営支援本部本社に所属しております、山時和也(さんときかずや)と申します。 この度は、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 2024年4月にピーエムジー株式会社に入社をし、社会人としての人生がスタートいたしました。学生から社会人というステージに上がり、入社して1か月 「感謝」という大切なことに気づく日々でした。学生までは両親に支えられ、学費や部活さまざまなことに投資をしてもらい、両親に支えられていることが当たり前じゃないと感じました。 中学で両親が離婚し大学まで父に支えられ、父が汗水流して働いて稼いだ給与を自分に使ってもらい、ここまで生活ができたのは父のおかげだと思います。 特に初任給をいただいたときは、父への尊敬を強く感じました。 本来であれば自分で稼いだお金を自分のために使いたい、そう思うところを我慢してもらっていたことが普通ではないと思います。 私は少しでも父に親孝行をしたいと思い、初任給でご飯に行きました。 これからピーエムジーで働いていくからこそ、「感謝の念」を忘れず、恩返しできるよう精進していきます。 入社して1,2か月目は知識不足で面談をしていく中でも、「わからない」という日々でした。 わからないからそのままにするのではなく、素直に社長に「勉強不足で社長から学ばせていただきたいです」という姿勢を忘れず、 聞きに行ったことで、社会人になって初めて知った、各業種の商流を理解できるようになり、今では基礎的なレベルまで会話できるようになりました。 お客様や先輩方のおかげでここまで成長することができていると感じております。 知識量がお客様の求めていることに対しての提案力に繋がると気づき、これからより良い提案ができるよう業種業界への理解、 悩みを理解をすることが提案の幅を広げていく近道だと思いますので、これから多くのお客様のお力になれるよう努力してまいります。 1年目として挑戦できる年だからこそ、多くのお客様のお力になれるよう、部長や課長を始め、多くの先輩方からスキルを学んでいき これからお会いする経営者様に「山時が担当でよかった」と思っていただける営業マンになれるよう、切磋琢磨取り組み、レベルアップをしていきます。 最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。

2024.08.23

東日本経営支援部の小黒 健太(おぐろ けんた)と申します。


東日本経営支援部の小黒 健太(おぐろ けんた)と申します。 この度は、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 私は2024年4月に社会人としてデビューしピーエムジー株式会社の一員として活動しています。 社会人生活が始まってからしばらくは、毎日行わなければいけない仕事量やスピードになかなかついていけず 社会人としての実感がわかない中で日々仕事に追われる毎日でした。今でも思い通りにいかないことが多く悪戦苦闘しております。 しかし、できないながら自分なりに考え、同期、先輩にできないことに対してのアドバイスを聞くなどしています。それが成果につながり、初任給として入ったときは「社会人だ」という強い実感が生まれました。   学生時代に行っていた飲食でのアルバイトで毎回同じことの流れ作業とは異なり お金を扱うという責任ある立場で働いた結果として得た対価が、給料として自分の手元に入った瞬間は 今までにないほどうれしかったと感じたのを覚えています。   入社してからの最初の一カ月間は、基本的には研修や業務を学ぶことが多く、
新しい知識やスキルを身につけることの 大変さを痛感しましたが、日々新しい知識が深まり、実際に商談先など現場で学んだ知識が活かされた時は「学んでよかった」 「努力してよかった」と思います。 私自身、入社してから心がけていることが一つあります。 それは“行動量”です。 私が不器用ということもありますが、行動量をこなさないうちから「質をよくしないと」や「自分のやり方があってない」など 考えることが学生時代によくありました。 しかし、なにも身についてないうちから変えてばかりだと一向に上達しません。 何か一つでも自分の武器を持つために“向き不向きよりも前向き”に毎日業務に取り組んでおります。 また、感謝されることはとてもうれしいことであることが身をもって感じました。 いつも営業を支えてくださっている多くの方々や右も左もわからない中で業務を教えてくださる先輩方に感謝する側ですが お客様を持ち、契約した際に経営者の方からの感謝の言葉や、初任給で初めて両親にご飯をごちそうした際に 「ありがとう」という言葉には今までにないほど嬉しくなりました。 若いうちから現場でたくさん学ぶことができ、普通の新卒1年目ではできない経験をできている環境に感謝し これからも努めてまいります。 最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 小黒 健太

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