PMGスタッフブログ

2021.12.24

コロナ禍の令和3年を振り返る

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただきありがとうございます。 第1営業部1課の嘉代です。   今年も残り僅かになり寒さも厳しくなってきました。   12月24日に政府は令和4年度予算案を閣議決定し、一般会計総額は107兆5964億円と令和3年度当初予算比で0.9%増えて、 10年連続で過去最大を更新しました。   年末を迎えたので令和3年を振り返ると、コロナ禍で経営に厳しい企業に緊急性の高い融資が今年も行われました。   ほとんどの企業が売上減少などから融資を受けることになりましたが、 未だコロナ禍で経済は回復する事なく、厳しい経営を強いられている企業が多いと思います。   こうした中で経営安定を図るため、銀行などに融資を求めるものの、 銀行各社も現時点での経済状況を踏まえて、企業への融資に慎重な姿勢を見せる事になりました。   また、相次いで地方銀行などの経営統合が発表され、中小企業同様に地方銀行までも資金繰りに悩ましい事態緩和から縮小へと変わってきて、 いよいよ引き締めが迫ってきているのだと実感します。   弊社は銀行融資が困難なお客さま、通らなかったお客さまでも安心してご利用いただけることを心がけ、 雨の日に傘を差し出し、快晴の青空まで送り届けていきます。     今後ともよろしくお願い致します。   ピーエムジー株式会社 嘉代

2021.12.17

年末年始はどうなる?オミクロン株流行

こんにちは。 平素よりピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。 第一営業本部二課の前田です。     コロナも落ち着きを取り戻しつつあるかのように見えていた下半期ですが、 新種となるオミクロン株が日本でも感染者が出てしまい、市中感染拡大も時間の問題ではないのでしょうか。 今まさに韓国ではオミクロン株感染128人。 医療ひっ迫により飲食店の制限、規制がさらに強化となっています。 一時的にコロナを乗り越えホッとしていたのも束の間、 新種により更なる不安に駆られているの経営者様は少なからずいらっしゃると思います。   自分達のせいじゃないのにどうしようもできない状況が一番苦しいですよね。 お金の話だとなかなか知らない人には話辛く、でも周りに相談できる方も少ないかと思います。 東京本社には女性営業マンが5人いますが、男性に負けじと知識を深めるために勉強等、時には休みを返上して頑張っております! 女性だから話しづらいというお声も聞きますが、自信をもって弊社のサービスをご提案致しますので些細なことでもご相談ください。 年内最後の私のブログとなります。 今年も拙い記事でしたが拝読いただきありがとうございます。 どなた様も良いお年をお迎えくださいませ。

2021.12.10

PMG医療報酬サービスをご利用ください

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 株式会社PMG医療報酬サービス 渡辺栞です。   すでにオフィシャルブログの方でお知らせされていますが この度、医療機関・介護事業者・調剤薬局向けに診療報酬等を専門とした会社を新たに起ち上げました。   医療機関の方たちが、一般的に利用している売掛債権早期資金化サービスは、 今では民間企業にも浸透しつつありますが、もとは銀行が病院を助けるためにできたサービスです。 日々、現場の最前線で奮闘されている事業の方々にもっとお役に立てるよう、私共もより専門的になり活動できればと思い励んでおります。   その一環として、先日行われた日経SDGsフェスティバルの医療オンライン講演に参加いたしました。 8時間にも及ぶ講演会で多くの医療関係の方々が近い将来に向け話し合われておりました。 医療機関はまだアナログ化が残っていることが問題視されており、 情報共有がスムーズになる電子カルテや、AIの導入など更なる効率化アップと、 医療の質や安全を高めるため、今後医療の現場も変わっていくことが予想されます。 今回オンライン講演に参加し、そのような中でも私共は常に変化に応じ対応できればとより強く刺激されました。 また新型コロナウィルスによる打撃、少子高齢化が進む日本の現状により売掛債権早期資金化サービスの需要は増えつつあります。 まだ困難な状況は続いていますので、少しでもお客さまのお力になれるよう全力でサポートさせていただきたいです。 まずは一度お気軽にご相談ください。 お客さまのより良い未来のために私共も精一杯頑張りますので、これから株式会社PMG医療報酬サービスをどうぞよろしくお願いいたします。   最後までお読みいただきありがとうございました。

2021.11.26

コロナの支援策・金融緩和から引き締めの時代へ

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 第一営業本部一課 課長代理の岡村です。     多大なる影響を与えた新型コロナウイルスですが、 今や東京では17日連続で30人を下回り1日の感染者数は一桁台にとどまる日もあり ワクチン接種や多くの方々がリスク回避の行動を行ったことから感染者数の減少傾向に出ていることがわかります。   しかし企業が受けた影響は大きく経営者の方々の悩みは絶えない状況にあります。 政府は「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」として中小・零細事業者向けに特別融資 【ゼロゼロ融資】 で 企業のキャッシュフローを緩和する政策をとりました。   【ゼロゼロ融資】とは民間金融機関での実質無利子・無担保・据置最大5年・保証料減免の融資制度である。 たしかにのこの【ゼロゼロ融資】により企業は一時的に資金問題を支え現在では企業の倒産件数は低水準で推移することができております。   しかし、考えてみれば根本的な経済問題は解決されていない企業が多く、 業績の回復が進まなければ、資金繰りがショートすることは当然のことなのです。   融資の据置期間は最大5年だが、約60%の企業は据置期間が1年となっており 来年の3月には半数以上の企業の返済が本格的に開始されます。   またコロナの感染者数が減り始め、人並みが増えてきたのも9月30日に緊急事態宣言が解除されてからのことであり、 経済回復はままならない状況です。   新たに11月19日には新たな経済対策として地域・業種を限定しない、 事業規模に応じた給付金「事業復活支援金」の概要の発表がありましたが、 コロナの支援策も徐々に終わりに向かい、金融緩和から引き締めに向かいます。   コロナ融資の返済が始まり、追加融資が認められないことや、銀行の審査のハードルが上がってきているなど、 企業さまにとって今後先々、資金調達の幅を増やしていくこどか大切になってきます。   弊社では状況に応じお客さまに適した資金調達のご提案をすることが可能になります。 なにが起こるかわからない世の中にピーエムジーのような資金調達のお手伝いをする会社が一社あったら心強いかと思います。 サービスにつきましても一社でも多くの経営者の方々に喜んでいただき心の支えとなれますよう日々業務に励んでおります。   引き続きピーエムジー株式会社をよろしくお願い致します。   ピーエムジー株式会社 第一営業本部 一課 課長代理 岡村文弥

2021.11.23

エンゼルス大谷翔平選手から学ぶ

平素はピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 第一営業本部一課の相良駆琉です。   先日、メジャーリーグのMVPが18日に発表され、エンゼルスの大谷翔平選手が満場一致で受賞されました。 非常に喜ばしいことである。 これに対し、政府から国民栄誉賞を打診された。 だが大谷選手は国民栄誉賞を辞退したのだ。 理由としては今回はまだ早いのでということ。 まさにイチローと同じである。   更なる高みに向けて精進に集中する強い気持ちだ。 我々はこういう姿勢を見習わないといけないと強く思った。   弊社も4年連続で国民栄誉賞ならぬ満足度No. 1をいただいております。   実際のところを言えば、このNo. 1は我々も大谷選手同様辞退したかった。 まだまだNo. 1をいただくには早い。   これからもっともっと弊社は成長を遂げていかなければならないのである。   現在、中小企業を悩ますコロナのゼロゼロ融資の返済という問題が生じている。 コロナ支援の融資で無利子無担保で2年間保証されている。   ただ来年の3月にその返済が始まるのだ。 融資を受けてしまったものの債務超過という実態であり、収益性が戻らなかった中小企業がほとんどだ。   さらには金融緩和の縮小問題も重なってくる。 金融引き締めの時代に突入し、金融機関はほとんど融資の貸し渋りになるだろうと予想されている。   そんな中で中小企業をご支援できるのは我々である。 売掛債権を早期に資金化することで資金調達が可能となる。 仕事をしなければいけない反面、意外と目の前の資金繰りができないケースがある。 そのような時にご支援させていただきたいと思っております。 私自身も、もっと多くの経営者さまとお会いし、お役に立つため 今よりもさらに知識や経験をを積んでいきたい一心です。   大谷翔平選手同様に現状に満足せず、総合金融サービスとしてさらなる成長をしていこうと思いますので、 今後ともよろしくお願いします。

2021.11.12

岸田政権の経済対策は今後どうなる?

ピーエムジー株式会社 第一営業本部二課係長の赤津です。 皆さん先日行われた選挙には行きましたでしょうか?   10月31日に投開票が行われた衆院選で261議席を確保した自民党は、新たに岸田総理大臣が政権を握っていくことになりました。   岸田政権は経済政策で   ”新しい資本主義” ”成長と分配の好循環” ”令和の所得倍増計画”   などを掲げています。 具体的な内容は明らかにはなっていないものの、賃金の引き上げと所得格差縮小が中核にあると言われております。 今の日本の経済状況は低所得者層と高所得者層に偏りが見られ、とてもバランスがいいとは言えない状況になっております。 所得格差の縮小は多角的に見て大きな課題と言えるのではないでしょうか。   そして日本経済が抱える最大の問題は、経済の潜在力、成長力の低下が挙げられています。 成長率の低さ、労働生産性上昇率が低下を続けていることが最大の要因とされています。   基本方針が”一人一人の国民の声に寄り添い、多様な声を真摯に受け止め、信頼と共感を得られる政治を実現する”なので 少子高齢化がどの国よりも早く進む日本でどう舵を切るのか、自分ごととして見ていかなければならないですね。   多くの中小企業はコロナ禍を背景とした成長戦略、構造改革を推進していくことでしょう。   来週19日には18歳以下を対象とする10万円相当の給付などを含む経済対策を決定するとのことです。 その中には中小企業へ最大250万までの政府給付金も概要が固まったのはご存知でしょうか? ポイントは今年2月に申請の受付が終了した持続型給付金よりも受給要件が緩和されているということです。 もしかすると、持続型給付金は受けられなかったが今回受けられるなんてこともあると思います。 1ヶ月の売り上げが前年、もしくは2年前の同月と比べ3割以上売り上げが減少した事業者が対象となります。   そこで弊社ピーエムジー株式会社では士業様のご紹介もしております。 もしご相談できる方がいない場合は弊社までお問い合わせください。   中小企業様のお力となるべく日々業務に励んでおります。   事業者の悩みはそれぞれです。   弊社サービスでお力になれることは全力でサポートいたします。   引き続きよろしくお願いいたします。

2021.11.05

政府の経済対策は今後どうなる?

いつもピーエムジーブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 第一営業本部1課の小笹です。     コロナの緊急事態宣言が明け、街に人が戻ってきました。 ニュースでも取り上げられておりましたが、渋谷のハロウィンでは前年より多くの人が集まり、 コロナ禍というのを忘れてしまいそうになるくらいです。   さて、政府が11月中旬にまとめる予定の経済対策の原案が2日に明らかになりました。 新型コロナウイルス対策で実施している事業者への実質無利子・無担保融資を来年3月まで延長することや 賃上げした企業への財政支援なども明記しておりました。 地域や業種を限定せず事業規模に応じた給付金も支給するとのことです。   新型コロナ対策を中心に、これまでの政策の継続が目立つ内容となっているようです。   また、旅行需要喚起策のGoToトラベル再開や、外食需要喚起策のGoToイート事業の延長など、 観光業界や飲食店、食品業界への前向きな兆しも見えます。   ワクチンの普及により少しずつコロナ前に戻ってきておりますが、まだまだ先行き不安なことも多いと思います。 そんな時は是非、ピーエムジーを頼っていただきたいです。   4月から入社して早7か月が経ちますが、その中で、ありがたいことに多くの経営者さまとお話しする機会がございました。 まだまだ未熟者ですが、ご相談いただいたことには精一杯頑張らせていただきます。 その時に、小笹さんありがとうと言っていただけることが一番の励みになっております。 経営者さまは多くのお悩みをお持ちだと思いますので、少しでもそのお悩みを減らしていけたらと思います。   最後までお読みいただきありがとうございました。   今後ともピーエムジー株式会社ならびに、ピーエムジーオフィシャルブログをよろしくお願いいたします。

2021.10.25

岸田新政権の経済分野における今後の注目点について

自民党の総裁選が終了したことで、総裁選に勝利した岸田新政権が誕生しました。   今月末に衆議院選挙を迎えることになりますが、事前の世論調査によると 基本的には自民党が政権を取り続ける可能性が高いと考えられます。   そこで、岸田政権の今後の注目点について、経済分野の2つに絞り考察してみようと思います。   まず1つ目に注目するべき点として、岸田政権が強く訴えているのは「成長と分配の好循環」を実現させることです。 岸田政権は、子育て世帯への住居費・教育費支援や介護士・保育士の待遇改善などによって、 中間層を拡大させて消費や企業投資を活性化させ、好循環を生むとしています。   安倍・菅政権では「アベノミクス」を打ち出したことで企業業績は改善され、富裕層の金融資産が増えました。 しかしその半面、賃上げの勢いは鈍く、格差拡大を招いたことが指摘されています。 野党もこの格差拡大を指摘しているため、今後、岸田政権が格差縮小と そこからの成長と分配の好循環を描くことができるかが注目されます。   そして岸田政権は当初、「成長と分配」のうち「分配戦略」は金融所得課税の見直しを主張していました。 ただ、それによって後に日経平均株価が大きく下落したため、「当面は触れない」と主張を変えています。 しばらくは成長戦略が重要としながらも、成長を実現できた後には これまでの政府の姿勢と矛盾を含む金融所得課税の見直しが実現されるかが注目されます。   2つ目に注目するべき点は、コロナ対策と経済政策を両立させることができるかです。   コロナ対策はワクチン接種希望者に2度ワクチンを接種し、 さらに3回目のブースター接種とコロナ治療薬の開発援助などを打ち出しています。   それにプラスし、「Go To トラベル」の再開を検討するとして、ワクチン・検査パッケージの実証実験を行っているところです。   これから「第6波」が訪れることを阻止しながら、経済を再起させるための施策を速やかに打ち出し、 実行できるかが注目するべき点といえるでしょう。   最後に、岸田首相は「聞く力」を強みとしている首相のため、 首相になってからも国民の声に耳を傾ける政権運営ができるかが注目されます。   その一方で、「バランス型、風見鶏」と評されるように、状況が変われば政策方針も変更してしまう可能性も十分ありますので、 今後の動向を注視していく必要があるといえます。   反響集客課 山下  

2021.10.22

気温の寒暖差による自律神経機能の低下にご注意ください

ピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただきありがとうございます。 ピーエムジー株式会社反響集客課の町田と申します。   10月も下旬に入り、寒気が流れ込んだ影響で全国的に気温が大幅に下がりました。 今年は早めに梅雨が明ける地域が多く、平年よりも暑い期間が長くなってしまった地域も多かったようですが、 これまでの季節外れの気温から一転、季節が急に進み、気温の変化が大きくなりそうです。 気温の寒暖差とともに、気圧の変化により自律神経のバランスを崩しやすい時期になりますので注意が必要です。 自律神経機能が低下し、内臓機能が落ちることで消化機能が低下して体力の低下にも繋がります。 更に自律神経の調節がうまくいかなくなると精神的に不安定になりやすく、 気持ちが落ち込みやる気が出なくなってしまうこともあるようです。 特に経営者、自営業者の方々は日々会社のことを第一に考え、神経をすり減らすことも多いかと思いますので、 このような時期はいつも以上にお体を気使っていただければと思います。 そのためにも適度な運動、バランスのとれた食事は勿論ですが、ストレスや悩みを抱え込まないことも大事なポイントです。   直近では衆議院の解散に伴い、衆議院選挙が19日に公示され20日から全国で期日前投票が始まりました。 また20日には全国のコロナウイルス感染者数が今年最少の391人となり、 飲食店に対する営業時間の短縮要請を解除する自治体も増えてきております。 このような出来事は今後の経済に大きな影響を与えることが予想され、 より経営者の方々は悩まされることも多くなるかと思います。 特にコロナの影響を受けていた業種は仕事の方が上向きになり、今までとは違った悩みも増えた方も多いようです。   10月に入り仕事量が増え、前払い費用が追い付かなくなってしまったというお客様からのお声も多くいただいております。 また仕事はあっても人材が足りず、仕事を受けたくても受けられず、お困りの経営者もいらっしゃるようです。   これから年末も近づいてくるので経営者の方々のお悩みは尽きないかと思います。 お悩みをひとりで抱え込んでしまうと過度のストレスがかかり、 自律神経のバランスが崩れる大きな原因となってしまいます。   そのような時はおひとりで悩まず、是非弊社にお声を掛けていただければと思います。   お客様のお悩みをしっかり解決できるようサポートをさせていただきます。   弊社の一番の強みはお客様の心に寄り添ったサービスだと自負しております。   お客様にピーエムジーに相談して良かった、選んで良かったと思っていただけるよう 全従業員が同じ志を持って仕事に取り組んでおりますので、いつでもお気軽にお声掛け下さい。     引き続き、ピーエムジー株式会社を宜しくお願い致します。

2021.10.15

新型コロナウィルス感染拡大から2年経過し新サービスを拡大中

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 反響集客課の渡辺栞です。   今年も残すところ、約2ヵ月半となりました。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 毎回ブログを更新する度に、もうこんなに月日が経っているのかと驚かされます。 例年より暖かい秋ですが、朝晩は冷え込むので気温の変化には気を付けてくださいね。   さて9月末に緊急事態宣言が全国で全面解除されました。 待ちわびていたかのように街中には人手が一気に戻ってきた気がします。 ワクチン接種も国民6割がすでに二回目接種を受けられているということで、 ここ最近のコロナ感染者数からして日本も少しずつ良い方向に向き始めているのではないでしょうか。 私もついこの間、二回目のワクチン接種をうけてきました。 案の定、熱が出て体の節々が痛くなり二日間寝込んでいましたが、やっと打つことができて少し安心しております。 感染者急減の理由は明確には分かっていないそうですが、 第6波が起きないよう私たちは変わらず感染対策を怠らないようにするだけです。 とはいってもまだまだ医療、保健あるいは介護、コロナ渦でありながら 現場の最前線で奮闘されている方々はたくさんいらっしゃいます。 日々闘ってくださっている方たちがいることを忘れず、気を抜かないようまだまだ頑張っていきましょう。   また私たちはコロナの影響を受けられた中小企業の方とお話しする機会も増えました。 コロナ渦になり早二年経とうとしています。 いくら感染者数が減ったからと言って、この二年は経営者さまにとってかなり長く、 大きな打撃と不安を受けられたかと思います。 いま現在も悩んでいる方はたくさんいらっしゃいます。 ここ最近では融資の貸し渋り、コロナ融資の返済、銀行融資、補助金助成金などの振り込み期日が延び 資金繰りが厳しいといったご相談も伺います。 「その時はいいけどその後のケアまではしてくれない」 という状況を少しでも減らすために、私たちもコロナ渦と共にご案内できるサービスも増えました。 年々、売掛債権早期資金貨サービスの需要は高まってきておりますが、 お客さまのより良い未来実現のため私共も更なるパワーアップを目指していきます。 資金調達のことはもちろんですが、資金調達以外でも何か抱えている問題がありましたらぜひお気軽にご相談ください。 最後までお読みいただきありがとうございました。 今後ともピーエムジーをよろしくお願いいたします。  

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