PMGスタッフブログ

2022.01.28

コロナ第6波の与える影響拡大について

いつもピーエムジーブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 第1営業部3課の髙橋です。     昨年末前にはコロナウイルスの影響も少し落ち着き、日常を取り戻しつつありましたが オミクロン株の爆発的流行と共に全てが逆戻りの生活となってしまいました。   東京では本日感染者数が最多の1万6千人を超え、いつ誰がどこで感染してもおかしくない緊張感高まる状況となっております。 今一度危機感を持ち従業員一同、より一層徹底した対策に努めて参ります。   まだ感染者数も落ち着き、蔓延防止措置も始まる前の年始の頃のお話ですが、 日頃より弊社がお世話になっておりす某企業様の新春経済講演会に参加させていただきました。   22年の経済動向について勉強になったのはもちろんですが、弊社代表の佐藤が約350名集まった経営者様がいる会場にて、 乾杯の挨拶を努めた姿に社員としてとても誇らしかったです。     佐藤の言葉でもありましたが、これから来る金融の引き締めに備え、我々はそれに負けない組織でなければありません。 我々は引き締めの波や更なるコロナウイルスによる経済へのダメージからお客さまを下支えする為にも力をつけなければなりません。   企業にとって大切なのは人です。   どんなに素晴らしい事業でもそれを行ってくれる従業員の方がいないと出来ません。   この第6波の影響で出社出来なくなったりと仕事が止まってしまう方も多いのではないでしょうか? そんな時に手元に資金があれば従業員の方の安全を確保する対策も事前に出来ると思っております。 私共にそのお手伝いをさせていただけるととても嬉しいです。   弊社では状況に応じお客さまに適した資金調達のご提案をすることが可能になります。   一社でも多くの経営者の方々に喜んでいただき心の支えとなれますよう日々サービスの向上と業務に励んでおります。 引き続きピーエムジー株式会社をよろしくお願いいたします。   ピーエムジー株式会社 髙橋

2022.01.24

PMG医療報酬サービスについて

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 株式会社PMG医療報酬サービス 渡辺栞です。     厳しい寒さが続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 いまだかつてない勢いで感染力が増しているオミクロン株ですが、 毎日のニュースで日々更新していく感染者数をみると、まだまだ安心できません。 このような状況でも日々奮闘されている医療従事者の方々には本当に感謝でいっぱいです。 私たちも改めて気を引き締め、感染対策を怠らないよう努めてまいります。   先日、介護事業を行っているお客様からお問い合わせがあり、 資金調達のお悩みを聞く機会がございました。 弊社にご相談いただく前に別の会社さんにご相談をしたそうなのですが、 経営実績がまだ浅いのと、希望されていた金額が小さいこともあり、 時間だけがかかってしまい結局うまくいかなかったそうです。 また開業融資の返済も重なったり、経営実績が浅く思うように融資が通らなかったりと 資金繰りにかなり苦戦されていました。 「どうせ今回も無理だよ」 とほぼ諦め状態の客様でした。 こちらのお客様にかかわらず、医療、調剤薬局の方々にも共通したお悩みなのではないかと思います。 ですが、弊社であれば ・開業して間もない ・希望金額が少額 ・月の売り上げがまだ不安定 ・個人経営 を理由で他の会社さんからのご調達が不可だった方でも、対応可能です。 また、審査~ご契約まで最短で一週間とスピーディーに行っております。 ご契約する際もオンライン対応なので時間をとるのが難しい方でも簡単に手続きができます。   ですので、過去に資金調達がうまくいかなかった経験がある方、 これから探そうと思っていた方はぜひ一度お気軽にお問い合わせください。 まずは今後に向けてのご相談だけでも結構です。 もしかしたら、私たちPMG医療報酬サービスがお力になれるかもしれません。   最後までお読みいただきありがとうございました。 今後ともPMG医療報酬サービスをよろしくお願いいたします。  

2022.01.14

初めまして木村武司と申します

平素よりピーエムジー株式会社のブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。 初めまして。 この度、10月より東京本社に入社致しました第一営業本部三課の木村武司と申します。 まず始めに、自己紹介を含め私の簡単なプロフィールをご紹介させていただきます。   弊社に入社する前は建設業に約9年間従事しておりました。 趣味に関しては、「料理」「キャンプ」「車」「犬と遊ぶ事」と多趣味です。 座右の銘は「山高きが故に貴からず」 でどんなに外観が立派であっても、内容が伴わなければ優れているとは言えない。 物事は見かけだけで判断するなという意味です。 性格はとても前向きですが、無駄なことはしたく無い、効率を求める少し変わったAB型です。 この効率の部分は、私の強みの一つで お客様と連絡を取り合う事に関して、少ない回数でお手数をおかけしないことを 常に意識し、負担にならないように努めてまいります。   現在、入社して三か月になりますが感じたことを綴らせて頂きます。   私はこのPMGに入社する前には建設業に長らく従事していた為、 ファクタリングについて知識が浅く、「給料の前払い」 くらいの認識しかありませんでした。   現在三か月という月日が経ち、徐々に知識もついてきて お客様の対応をさせていただいて思ったのは 世の中にはこんなにも中小企業が日本の経済を下支えしているのにも関わらず、 資金繰りに悩んでいる会社は沢山あると感じ、 この「売掛債権早期資金化サービス」で中小企業様の傘になりたいと強く思いました。 同時に金融のプロとして安易な考えや怠惰の気持ちに負けない強い心で、 自らを律し磨き、お客様の経営を、強い心と知識、 そして情熱で支えられるチームとしてともに切磋琢磨したいと思っております。     日本経済を支える中小企業様の資金調達を 従来型金融に代わり、二人三脚で徹底し、サポートし、 事業を健全に運営していただく為に、融資に代わる「ファクタリング」を提供し 「中小企業に最も頼られる」支援機関の営業マンを目指し、 まだまだ若輩者ではありますが、日々精進し木村と出会えてよかった。 と言っていただけるよう尽力してまいりますので、何卒宜しくお願いいたします。   ピーエムジー株式会社 第一営業本部三課 木村 武司

2022.01.07

市場の変動にともなう金融引き締めが起こった際の対策

平素よりピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。 第1営業本部二課の勝山です。   新年明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりました。   コロナの第5波が落ち着き、年末年始は旅行や帰省をする方が多く見受けられましたが、 皆さまはどんな年末年始を過ごされましたでしょうか。 経済活動も再稼働していく中で、世界でオミクロンの新規感染が260万人にも上りました。 日本でも感染者が日々増えており、再拡大が懸念されております。   そんな中、「金融引き締め」の影が濃くなってきております。 5日に公表されたアメリカの中央銀行にあたるFRB(連邦準備制度理事会)のFOMC議事要旨で、 22年3月にも利上げを開始する可能性が示唆されており、それに伴い日経平均株価が800円以下も下落しました。   このような、市場の変動にともなう金融引き締めが起こった際にどのような対策をお考えでしょうか。   「金融機関へ融資を申し込めばいい」「追加融資してくれるだろう」などとお考えでしょうか。   しかし、コロナ禍には貸してくれていた金融機関も今後は金融引き締めによる貸し渋りも考えられます。 そんなとき、資金調達の一環として弊社サービスを知っていただけたら幸いです。 コロナ感染予防としてワクチンを打つことと同様に、突発的な資金調達が必要になった際に 弊社サービスを知っておくことは会社の保険にもなり得ます。   「今すぐは必要ないけど話だけ聞きたい」 「どんな資金調達法があるのか知りたい」 という方へもサービスのご説明だけのご案内もできますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。   本年も何卒宜しくお願い致します。 ピーエムジー株式会社 第1営業部2課 勝山 菜央

2021.12.24

コロナ禍の令和3年を振り返る

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただきありがとうございます。 第1営業部1課の嘉代です。   今年も残り僅かになり寒さも厳しくなってきました。   12月24日に政府は令和4年度予算案を閣議決定し、一般会計総額は107兆5964億円と令和3年度当初予算比で0.9%増えて、 10年連続で過去最大を更新しました。   年末を迎えたので令和3年を振り返ると、コロナ禍で経営に厳しい企業に緊急性の高い融資が今年も行われました。   ほとんどの企業が売上減少などから融資を受けることになりましたが、 未だコロナ禍で経済は回復する事なく、厳しい経営を強いられている企業が多いと思います。   こうした中で経営安定を図るため、銀行などに融資を求めるものの、 銀行各社も現時点での経済状況を踏まえて、企業への融資に慎重な姿勢を見せる事になりました。   また、相次いで地方銀行などの経営統合が発表され、中小企業同様に地方銀行までも資金繰りに悩ましい事態緩和から縮小へと変わってきて、 いよいよ引き締めが迫ってきているのだと実感します。   弊社は銀行融資が困難なお客さま、通らなかったお客さまでも安心してご利用いただけることを心がけ、 雨の日に傘を差し出し、快晴の青空まで送り届けていきます。     今後ともよろしくお願い致します。   ピーエムジー株式会社 嘉代

2021.12.17

年末年始はどうなる?オミクロン株流行

こんにちは。 平素よりピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。 第一営業本部二課の前田です。     コロナも落ち着きを取り戻しつつあるかのように見えていた下半期ですが、 新種となるオミクロン株が日本でも感染者が出てしまい、市中感染拡大も時間の問題ではないのでしょうか。 今まさに韓国ではオミクロン株感染128人。 医療ひっ迫により飲食店の制限、規制がさらに強化となっています。 一時的にコロナを乗り越えホッとしていたのも束の間、 新種により更なる不安に駆られているの経営者様は少なからずいらっしゃると思います。   自分達のせいじゃないのにどうしようもできない状況が一番苦しいですよね。 お金の話だとなかなか知らない人には話辛く、でも周りに相談できる方も少ないかと思います。 東京本社には女性営業マンが5人いますが、男性に負けじと知識を深めるために勉強等、時には休みを返上して頑張っております! 女性だから話しづらいというお声も聞きますが、自信をもって弊社のサービスをご提案致しますので些細なことでもご相談ください。 年内最後の私のブログとなります。 今年も拙い記事でしたが拝読いただきありがとうございます。 どなた様も良いお年をお迎えくださいませ。

2021.12.10

PMG医療報酬サービスをご利用ください

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 株式会社PMG医療報酬サービス 渡辺栞です。   すでにオフィシャルブログの方でお知らせされていますが この度、医療機関・介護事業者・調剤薬局向けに診療報酬等を専門とした会社を新たに起ち上げました。   医療機関の方たちが、一般的に利用している売掛債権早期資金化サービスは、 今では民間企業にも浸透しつつありますが、もとは銀行が病院を助けるためにできたサービスです。 日々、現場の最前線で奮闘されている事業の方々にもっとお役に立てるよう、私共もより専門的になり活動できればと思い励んでおります。   その一環として、先日行われた日経SDGsフェスティバルの医療オンライン講演に参加いたしました。 8時間にも及ぶ講演会で多くの医療関係の方々が近い将来に向け話し合われておりました。 医療機関はまだアナログ化が残っていることが問題視されており、 情報共有がスムーズになる電子カルテや、AIの導入など更なる効率化アップと、 医療の質や安全を高めるため、今後医療の現場も変わっていくことが予想されます。 今回オンライン講演に参加し、そのような中でも私共は常に変化に応じ対応できればとより強く刺激されました。 また新型コロナウィルスによる打撃、少子高齢化が進む日本の現状により売掛債権早期資金化サービスの需要は増えつつあります。 まだ困難な状況は続いていますので、少しでもお客さまのお力になれるよう全力でサポートさせていただきたいです。 まずは一度お気軽にご相談ください。 お客さまのより良い未来のために私共も精一杯頑張りますので、これから株式会社PMG医療報酬サービスをどうぞよろしくお願いいたします。   最後までお読みいただきありがとうございました。

2021.11.26

コロナの支援策・金融緩和から引き締めの時代へ

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 第一営業本部一課 課長代理の岡村です。     多大なる影響を与えた新型コロナウイルスですが、 今や東京では17日連続で30人を下回り1日の感染者数は一桁台にとどまる日もあり ワクチン接種や多くの方々がリスク回避の行動を行ったことから感染者数の減少傾向に出ていることがわかります。   しかし企業が受けた影響は大きく経営者の方々の悩みは絶えない状況にあります。 政府は「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」として中小・零細事業者向けに特別融資 【ゼロゼロ融資】 で 企業のキャッシュフローを緩和する政策をとりました。   【ゼロゼロ融資】とは民間金融機関での実質無利子・無担保・据置最大5年・保証料減免の融資制度である。 たしかにのこの【ゼロゼロ融資】により企業は一時的に資金問題を支え現在では企業の倒産件数は低水準で推移することができております。   しかし、考えてみれば根本的な経済問題は解決されていない企業が多く、 業績の回復が進まなければ、資金繰りがショートすることは当然のことなのです。   融資の据置期間は最大5年だが、約60%の企業は据置期間が1年となっており 来年の3月には半数以上の企業の返済が本格的に開始されます。   またコロナの感染者数が減り始め、人並みが増えてきたのも9月30日に緊急事態宣言が解除されてからのことであり、 経済回復はままならない状況です。   新たに11月19日には新たな経済対策として地域・業種を限定しない、 事業規模に応じた給付金「事業復活支援金」の概要の発表がありましたが、 コロナの支援策も徐々に終わりに向かい、金融緩和から引き締めに向かいます。   コロナ融資の返済が始まり、追加融資が認められないことや、銀行の審査のハードルが上がってきているなど、 企業さまにとって今後先々、資金調達の幅を増やしていくこどか大切になってきます。   弊社では状況に応じお客さまに適した資金調達のご提案をすることが可能になります。 なにが起こるかわからない世の中にピーエムジーのような資金調達のお手伝いをする会社が一社あったら心強いかと思います。 サービスにつきましても一社でも多くの経営者の方々に喜んでいただき心の支えとなれますよう日々業務に励んでおります。   引き続きピーエムジー株式会社をよろしくお願い致します。   ピーエムジー株式会社 第一営業本部 一課 課長代理 岡村文弥

2021.11.23

エンゼルス大谷翔平選手から学ぶ

平素はピーエムジーオフィシャルブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 第一営業本部一課の相良駆琉です。   先日、メジャーリーグのMVPが18日に発表され、エンゼルスの大谷翔平選手が満場一致で受賞されました。 非常に喜ばしいことである。 これに対し、政府から国民栄誉賞を打診された。 だが大谷選手は国民栄誉賞を辞退したのだ。 理由としては今回はまだ早いのでということ。 まさにイチローと同じである。   更なる高みに向けて精進に集中する強い気持ちだ。 我々はこういう姿勢を見習わないといけないと強く思った。   弊社も4年連続で国民栄誉賞ならぬ満足度No. 1をいただいております。   実際のところを言えば、このNo. 1は我々も大谷選手同様辞退したかった。 まだまだNo. 1をいただくには早い。   これからもっともっと弊社は成長を遂げていかなければならないのである。   現在、中小企業を悩ますコロナのゼロゼロ融資の返済という問題が生じている。 コロナ支援の融資で無利子無担保で2年間保証されている。   ただ来年の3月にその返済が始まるのだ。 融資を受けてしまったものの債務超過という実態であり、収益性が戻らなかった中小企業がほとんどだ。   さらには金融緩和の縮小問題も重なってくる。 金融引き締めの時代に突入し、金融機関はほとんど融資の貸し渋りになるだろうと予想されている。   そんな中で中小企業をご支援できるのは我々である。 売掛債権を早期に資金化することで資金調達が可能となる。 仕事をしなければいけない反面、意外と目の前の資金繰りができないケースがある。 そのような時にご支援させていただきたいと思っております。 私自身も、もっと多くの経営者さまとお会いし、お役に立つため 今よりもさらに知識や経験をを積んでいきたい一心です。   大谷翔平選手同様に現状に満足せず、総合金融サービスとしてさらなる成長をしていこうと思いますので、 今後ともよろしくお願いします。

2021.11.12

岸田政権の経済対策は今後どうなる?

ピーエムジー株式会社 第一営業本部二課係長の赤津です。 皆さん先日行われた選挙には行きましたでしょうか?   10月31日に投開票が行われた衆院選で261議席を確保した自民党は、新たに岸田総理大臣が政権を握っていくことになりました。   岸田政権は経済政策で   ”新しい資本主義” ”成長と分配の好循環” ”令和の所得倍増計画”   などを掲げています。 具体的な内容は明らかにはなっていないものの、賃金の引き上げと所得格差縮小が中核にあると言われております。 今の日本の経済状況は低所得者層と高所得者層に偏りが見られ、とてもバランスがいいとは言えない状況になっております。 所得格差の縮小は多角的に見て大きな課題と言えるのではないでしょうか。   そして日本経済が抱える最大の問題は、経済の潜在力、成長力の低下が挙げられています。 成長率の低さ、労働生産性上昇率が低下を続けていることが最大の要因とされています。   基本方針が”一人一人の国民の声に寄り添い、多様な声を真摯に受け止め、信頼と共感を得られる政治を実現する”なので 少子高齢化がどの国よりも早く進む日本でどう舵を切るのか、自分ごととして見ていかなければならないですね。   多くの中小企業はコロナ禍を背景とした成長戦略、構造改革を推進していくことでしょう。   来週19日には18歳以下を対象とする10万円相当の給付などを含む経済対策を決定するとのことです。 その中には中小企業へ最大250万までの政府給付金も概要が固まったのはご存知でしょうか? ポイントは今年2月に申請の受付が終了した持続型給付金よりも受給要件が緩和されているということです。 もしかすると、持続型給付金は受けられなかったが今回受けられるなんてこともあると思います。 1ヶ月の売り上げが前年、もしくは2年前の同月と比べ3割以上売り上げが減少した事業者が対象となります。   そこで弊社ピーエムジー株式会社では士業様のご紹介もしております。 もしご相談できる方がいない場合は弊社までお問い合わせください。   中小企業様のお力となるべく日々業務に励んでおります。   事業者の悩みはそれぞれです。   弊社サービスでお力になれることは全力でサポートいたします。   引き続きよろしくお願いいたします。

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