PMGスタッフブログ

2022.04.15

はじめまして、営業部の飯吉結大(けいた)と申します。

PMGで4ヶ月過ごしてみて   はじめまして。 本社第一営業本部一課の飯吉結大です。     私は昨年12月の終わり頃入社いたしました。     入社して4ヶ月経ちましたが日々学びの連続です。   もともとの入社のきっかけは親友の存在でした。 小学2年生から付き合いのある友人が先にPMGに入社しており、私が転職を考えている時友人から声をかけてもらいました。   「PMGに入社したら間違いなく人として成長が出来る。 業務は大変かもしれないけれどそれ以上に達成感や充実感を味わえる」   そんな言葉に惹かれ代表のビジョンと会社内の雰囲気も魅力的で入社しました。     入ってみると友人の言葉通り社員みんな朝早く来て一生懸命業務をこなし、 どうしたらお客様の為になる提案ができるのかそれぞれが考えてました。     楽な事はないですが、課長や課の上司、そして社内の先輩たちに支えられて成長することが出来てます。   とにかくみんな優しく入社してすぐいろんな人から声をかけてもらい、とても溶け込みやすかったです。     日々営業について学ぶことが多くその環境が私にとってとても楽しいです。   まだまだ未熟ですが先輩の背中を追いかけて成長し、今以上に経営者に頼られる存在になるため頑張ろうと常に心が燃えてます。     弊社にはファクタリングや経営全般をサポートする仕組みが整ってるので、 困ったときは解決に向けた最適な提案ができますので気軽にお声がけ下さい。   第1営業本部1課 飯吉 結大(いいよし けいた)

2022.04.01

2022年度の新入社員を迎えて

いつもピーエムジーブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。 PMGの野尻と申します。   今日は弊社の入社式がありました。 私も1年前は新卒生として入社式に参加していました。 もう自分は新卒ではないのかと思うと不思議な気持ちになります。 1年前の今頃、右も左も分からずピーエムジーに入社しました。 とても緊張をしたのを覚えています。   とにかく一生懸命やろうと心がけて1年間走り続けてきました。   その結果あっという間に1年が経っていました。   1年間で様々なことが起きて、日本情勢のことや世界情勢のことなど色んなことを学び吸収してきました。   お客様の役に少しでも立てるようにこれからも頑張っていきたいと思います。   また、4月に入り初めての後輩ができましたが、切磋琢磨して共に頑張っていきたいなと強く感じております。   世界情勢も不安定で、コロナもなかなか収束せずまだまだ不安も感じることもあると思いますが、 困った時に頼れる存在が弊社なのだと強く感じておりますのでお悩みの際は、些細なことでもお問い合わせください。   まだまだ若輩者ではありますが、お客様のために一生懸命頑張っていきたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。

2022.03.25

ウクライナ情勢と日本経済への影響

ロシアがウクライナへ軍事侵攻を開始してから1ヶ月以上が経過し、民間人への被害も非常に深刻になっている。 日本とウクライナは地理的に近いとは言えないが、日本も対岸の火事として無関係ではいられない。 今回はウクライナ情勢によって日本経済にどのような影響を与えうるのかについて、 家庭への影響と企業への影響の2つに分けて考えてみる。   1つ目は、食品価格、原油価格の上昇による家庭への影響である。 例えば、ロシアやウクライナは小麦の輸出大国で2つを合計すると、世界の輸出量の3割を占めており、 小麦の供給不安から小麦の取引価格が高騰している。 また、原油価格もロシアからの輸出が不安定になる懸念から高騰している。 これらの電気料金、ガス料金や食料品価格は、遅れて消費者の料金に反映されるため、 今年後半あたりに大きく消費者物価が上昇することが予想されている。   このように、食料自給率とエネルギー自給率が低い日本では、これらを輸入に頼っており、 輸入コスト増大によるインフレが家庭を直撃することが懸念される。   2つ目は、ロシア制裁の日本企業への影響である。 世界各国は、ロシアに対して厳しい制裁を行なっているが、当然日本にも返り血として影響が跳ね返ってきている。 まず、直接ロシアに進出している日本企業ではロシア事業の見直しを迫られている。 実際に、ファーストリテーリングでは、「ユニクロ」全50店舗のロシア事業を停止しており、 今後もこのような日本企業の動きはより広がっていく可能性がある。   また、半導体の輸出規制やSWIFTからの排除といった制裁はさらに裾野を広げて日本企業に影響を与えている。 例えば、ウクライナはネオン、アルゴンなど半導体用原料ガスの主要な供給国であり、 半導体を扱う製造業を中心に、更なる半導体不足による生産への影響が考えられる。   さらに、国際決済システムSWIFTからロシアの一部銀行を排除したことは ロシアとの取引がある日本企業にとって資金のやり取りが難しくなるため、貿易上の大きな影響があると言える。   最後に、今回のロシアの軍事侵攻は戦後の歴史に刻まれるであろう大きな出来事であり、 世界は大きな岐路に立っている。 今後、ロシアとウクライナの間でどのような形で決着するのか、 G7を始めとする世界各国はロシアに対してどのような制裁を継続・追加するのかなど、 今後の日本経済を考える上でウクライナ情勢から目が離せない。   他国のこと、他人事として考えるのではなく、 私たち一人一人に密接に関わることとして今後の行方を注視していきたいと思う。   反響集客課  山下

2022.03.18

東日本大震災から11年

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 反響集客課の渡辺栞です。     少し経ってしまいましたが、2022年3月11日で東日本大震災から11年が経ちました。 もう11年、まだ11年、人によって感じ方はあるかもしれませんが、今もなお避難生活を余儀なくされている方がいらっしゃいます。 亡くなられた方々のご冥福、未だ行方不明の方々が早くご家族のもとへ戻れますことをお祈りいたします。     震災当時の私は東京に住む中学3年生で卒業式の練習を終え、ちょうど家に帰っているときに地震が起きました。 最初少し揺れを感じ、「あれ?地震?」と思った時にはすでに大きな揺れが起こり 目の前のマンションや停まっている車が大きく前後に揺れていたのを鮮明に覚えています。 落ち着いてから急いで家に帰り、すぐテレビをつけニュースをみました。 その目に映った、テレビ画面越しの光景は信じがたいものでした。     私が生きてきた中でこんな大きな地震を体験したのは初めてのことだったので、 同じ日本で本当に現実に起きていることなのか理解し難く、しばらくその場から動くことができませんでした。   それと同時に、仕事に行っているお母さん、お父さん、まだ学校にいる弟の安否がすごく心配で一人でいる時間がとても長く感じ、 恐怖だったのを覚えています。   学校で防災訓練などを行っていましたが、いざ直面すると頭は真っ白でどうしていいのかわからなかったです。   その一方、ニュースでは毎日被害にあった地域やその地域の方が報道される日々。 毎日、画面の中の光景を目の当たりし、自然災害で一瞬にして壊れてしまう恐怖と共に何もできない自分へのやるせない気持ちが募りました。   このころ無知だった私は 「いつ何が起きるか分からない」 「他人事ではなく誰にでもあり得ること」 ということ東日本大震災を通し強く実感しました。     中学3年生のころに抱いたこの気持ちは大人になってからも色んなことを経験するたびに痛感させられ、 まさにいま私がお客様に資金調達を案内するときも上記二つのことをよく伝えさせてもらっています。   防災グッズを使う出番が起きないほうがいいことと同じで、私たちが案内しているサービスも使わないに越したことはありません。 ですが、もう一度言うように「いつ何が起こるかわからない」のは誰にでもあり得ることです。 事前に備えておくだけでも気持ちに余裕もできますし、万が一の時に一つでも多く資金調達の手段を知っていれば会社を守れるかもしれません。 東日本大震災と重ねてはいけませんが、知識と準備がしっかりしていれば結果が変わってくるかもしれません。 後悔してしまう前にぜひ一度弊社のサービスを知ってほしいです。     そして、あのころ何もできなかった私も大人になり、違う形にはなってしまいましたが、 より多くの方を救えるきっかけになれたら嬉しいです。...

2022.03.12

銀行融資について元銀行マンから学ぶ

弊社では先日、銀行出身の方をお招きし、“銀行融資”についての勉強会を開いていただきました。 その中で私は、資金繰り改善にむけた銀行融資を受けるための 正しい事業計画書や資金繰り表の必須・重要性を学びました。   取引銀行が一行しかない会社では、既存の銀行での融資が流れた際に 他の銀行で新規融資を受けようとしても取り合ってくれないことが多いそうです。   しかし、融資先の選択肢を増やしておけばキャッシュを手元に残しておけるので、 突発的な資金が必要になった際に自社で対応することが出来ます。   そして、取引銀行を多く持っていることで金利や融資形態の競争を促すことができ、 不利な条件を振られることはなくなります。   そのため私どもは、取引銀行を多く持つことをお客さまにお勧めしているのです。     また、資金繰りが厳しいのに、今後の融資が受けられなくなってしまうという理由から リスケジュールを怖がっているお客さまもいらっしゃいますが、 そうした方にはリスケジュール後の行動、銀行に提出する事業計画書作りのポイントなどを踏まえ、 銀行に対して誠意をもって話をすれば聞き入れてもらえるということをお伝えし、 二人三脚で資金繰り改善ができるよう最大限に努めております。     それから、債務者区分についても細かく教えていただきましたが、 特にこの部分は、営業マンとしてお客さまからの信頼を寄せていただくためにとても大事なことであると強く感じました。   何も知らない人に対して相談する気になれないのは当然です。 正しい知識を分かりやすくお伝えし、お客さまのお悩みを少しでも解消できるよう日々勉強して参ります。   ファクタリングは大変便利なサービスですが、その分大きな手数料も発生してしまいます。   そのため、最短即日というメリットに留まらず、今後の資金繰り改善や銀行融資を引けるための積極的なご提案、 銀行対策コンサルや資金繰り改善コンサルなど、「ピーエムジーだからできること・ピーエムジーにしかできないこと」を構築し、 頂戴する手数料以上の価値をお客さまにご提供してまいる所存です。     社長が大切にしている会社だからこそ、我々もその思いに応えるべく日々邁進しております。   何十年・何百年と続く企業を次世代に引き継げるよう、一緒に頑張りましょう。     第一営業本部2課 勝山 菜央

2022.03.11

ロシア、ウクライナ侵攻で値上げラッシュに加速か?

お世話になっておりますPMGの木村と申します。   ロシアのウクライナ侵攻は、日本にとっても”対岸の火事”で済みそうにありません。 各国から経済制裁を受けたロシアは、言わずと知れた世界有数の穀物やエネルギー資源の生産国。 一方で攻められたウクライナも、鉄鉱やレアメタルなどの重要な資源輸出国です。 これらの供給が支障をきたすことによる生産への影響やモノの値上がりが、 現実味を帯びてきました。   今回は、現状で日本にどのような影響があるのか考察してみました。     日本はロシアから主に天然ガス(LNG)、石油、白金、アルミニウム合金、 アルミニウムなどを輸入しておりLNGは発電に欠かせないエネルギーであり、 日本全体の10%をロシアからの輸入に依存しています。   それに伴いエネルギー相場高騰にストレートに響くのがガソリン・灯油などの燃料です。 ガソリンについては、急激な値上げを抑制するために、 政府が石油元売りに対して補助金を出しています。 現行1リットル当たり5円を、段階的に25円に引き上げる方針を示していますが、 当面は「良くて高止まり」の状況となる予想です。   天然ガス相場の上昇が続けば、都市ガスの料金に影響するのは必至。 日本の火力発電の燃料はLNGの比率が高いため、電力料金も同様です。 影響はそれにとどまりません。 ガソリンや軽油の値上がりは、物流コストの上昇要因になります。 石油が食品をはじめとするあらゆる商品の包装資材、 農業資材などの原料であることも忘れてはいけません。   ”平時”であれば企業努力などで吸収することができたものも、 昨年来の断続的な原材料の値上がりで、 すでにその余力がなくなっている可能性が多分にあります。     ガソリン高騰などにより、物流業界は特にコストが上がり、 資金繰りが逼迫する可能性があります。     そんな急な資金繰りのタイミングで、ファクタリングをご利用していただける様、 弊社とのホットラインを作っていただけたら幸いです。   一刻も早い終戦を願います。     反響集客課 木村 武司

2022.03.04

お客さまの心も資金もお助けします!

いつもお世話になっております。 ピーエムジー株式会社 本社 営業部よりお届けします。 平素よりピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。   1月のオミクロン株発生から世間に与えた影響が計り知れないコロナウイルスですが、 3回目のワクチン接種も少しずつ始まり、まだまだ油断は出来ないですが、 ピーク時と比べると少し落ち着きを取り戻したのではないかと思います。   3月といえば別れと出会いの多い季節ですが、企業様にとっても個人事業主の方にとっても嫌な季節ではないでしょうか…?   手間のかかる確定申告、決算期などなど年度末になると、お仕事が多忙になるだけではなく書類仕事にも追われる日々です。     新年度に向けての資金改善等、弊社でお手伝い出来ることは多数ございます。   一度ご相談いただければ専属の担当が親身になってお手伝いさせていただきます。   お客さまの心も会社の資金も助けられる! そんな存在でいたいと思っておりますので些細なことでもご相談ください。   最後までお読みいただきありがとうございました。 まだまだ終息の兆しが見えないコロナウイルスですが皆さまお身体にはご自愛ください。

2022.02.25

北京オリンピックからのロシア、ウクライナ問題について思うこと

第二営業部の石井と申します。 日々暖かくなっていくのが肌で感じられる今日この頃、 最近のニュースではコロナよりもロシアとウクライナの話が多く取り沙汰されています。   少し前に北京オリンピックがありました。 オリンピックというのは平和の祭典と呼ばれ、 スポーツを通じて平和な世界の実現に寄与することを目的としています。   2014年にはロシアのソチでオリンピックが開催されましたが、 その大会で開催国であるロシアが組織的なドーピングをしたと認定を受け、 競技選手はロシアという国を代表してオリンピックに出ることができないこととなりました。   今回の北京オリンピックではロシア国の選手は個人資格で出場ということでロシア国旗の使用や国歌を歌うことが禁止になりました。 ロシアは平和の祭典に出場できなくなりました。   ロシアの国民はどのように思ったでしょう? ロシアのトップはどう考えたでしょう?   こういった事実もウクライナに攻撃を仕掛ける一因となったのでしょうか。     3/4から中国の北京でパラリンピックが開催されます。 ウクライナ代表も出場します。 この世界情勢の中でウクライナは大きな挑戦となります。   ロシアウクライナの問題により、またこれからさらに影響が出てくるものと思われます。 原油や原材料の高騰によりさらにインフレが進み、材料や製品の不足、値上がりなどがもう一層起きることが想定されます。   ウクライナ、ロシアに平和な日々が戻るよう願っております。     一陽来復 冬が終わり春が訪れる時期がきました。 悪いことが続いている方も良い方向へ向かうタイミングではないでしょうか。   世の中の戦争という悲しみが一刻でも早く終わりますように みなさまにとってより良い日々が続くことを願っております。

2022.02.18

ファクタリングとABLの違いとは

平素よりピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。 パートナー事業部の東です。   ライフスタイル、消費行動が変わり、産業・経済構造も激変しました・・・ 政府も金融機関も財政支援や融資について見直していますよね。   まだまだ油断できない世の中で、資材や燃料の高騰、工期の遅れなどでご相談が非常にふえております。   東京商工リサーチの友田常務は   「日本政策金融公庫では、コロナ対応融資の56%で元金の返済が始まっている。 一方8%の企業は返済猶予や追加融資を受けている。 『返済猶予や追加融資イコール倒産』ではないが、コ ロナ禍が本格化して1年ほどで融資を受けた企業の1割が返済に支障を来たしている状況は深刻」   とのことです。     またここで、中小企業は明らかに過剰債務を抱えている。   金融機関の目線に立つと、債務残高の大きい企業には売り上げが伸びても簡単に追加の融資は出せない。   そういった局面で売掛債権等を担保にした動産・債権担保融資(通称:ABL)があります。   このABLでの資金調達では   ・債権譲渡登記制度に基づく登記 ・売掛先への通知 ・売掛先の承諾   のいずれかが必要です。   登記設定や通知により、関係性によって売掛先に不安を与えてしまったり、 今後のお取引、お仕事に影響を及ぼす可能性があります。   また融資を受ける際にお付き合いが長く、メインの売掛先を提示することが多いですが、 売り上げの比重が大きい売掛先ほど、通知や承諾を得るということはハードルが高くなります。   そういったときにファクタリングが有効だといえます。     弊社ファクタリングサービスは、   ・債権譲渡登記制度に基づく登記 →不要...

2022.02.05

コロナと上手に付き合っていくためにするべきこと

いつもピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。 パートナー事業部、柳本です。   5日に全国で新たに新型コロナウイルスの感染者が10万人を超え、過去最多を更新したという記事を読みました。   政府からも3回目のワクチンは種類ではなく、早く打ちことを考えてと。   コロナウイルスによる影響が出始めて早くも二年がたちますが、 まだまだ収束の見通しは立たないのかなと感じますね。。。   今回は、アフターコロナ、ウィズコロナといった言葉があるように、 コロナを嘆いても何も変わらないというのが現実なので、上手に付き合うためにはどうすべきかと 私なりに考えましたので最後までご覧いただけましたら幸いでございます。     ご自身の事業を1から見直し、事務所の掃除から人材の管理から数字に至るまで ただでさえ事業を展開し継続していくことは大変ですよね。   それにも関わらず、コロナウイルスによって業績が悪化し、雇用を守ることや下請けに対しての支払い、 元請けも影響を受け代金の未払いが発生してしまう等、様々な問題が新たに出てきた経営者も多いことでしょう。   その中でもやはり大事なのは資金繰りではないでしょうか。   極論ですが、資金が潤沢に用意できれば雇用も事業も守れますよね。   そう簡単ではないこととは思いますし、コロナ融資(通称:ゼロゼロ融資)を受け一時的に安定した経営も 今年から返済が始まることで、返済原資を確保しつつ会社を守らなければならないという状況になる方も多いのではないでしょうか?   業種毎の特性によって見るべき数字も大きく異なると思いますし、本業が忙しくいちいち細かい数字をつけている暇がない、 そういった事が積み重なり、最終的に資金繰りが回らなくなるという中小企業からの相談が多いように感じます。   ファクタリングサービスでは一時的なつなぎ資金を調達することは可能です。   しかし、それは本当の改善になっているのでしょうか?   その場しのぎとしてご利用いただくというのは、 更にご自分の首を絞める事に繋がるということは皆様理解されていると思います。   弊社では、全国の様々な分野の専門家と提携をしておりますので、 皆様の抱える問題を解決することができますので、外部のプロに見てもらうことも一つの選択肢であると私は思います。   そしてその解決までの繋ぎとしてファクタリングサービスをどうぞご活用くださいませ。   日ごとに感染者も増え、緊急事態宣言の条件も新たに追加され、 不安に思うことが続きますがどんなことでもご相談ください。...

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