PMGスタッフブログ

2022.07.23

新型コロナ第7波について

いつもピーエムジーのブログを読んで下さりありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の木村と申します。   今回は新型コロナ第7波による経済影響、また医療の逼迫問題についてのお話になります。 現在新型コロナ第7波により、全世代で一斉に感染者が急増しております。 前回の第6波を超す勢いで急速に拡大しており医療逼迫がまた問題になっております。 救急搬送困難が深刻化しており搬送ができない事例が相次いでいるそうです。 これは医療だけでなく、また緊急事態宣言などが発令されることによる経済の混乱も懸念されると考えられ、 この先どうなるのかがまた注目されています。   医療従事者の感染も多数確認されており、新型コロナワクチンの効果減衰がかんがえられると言われており、 4回目、5回目のワクチン接種が始まるかもしれません。     建設業、運送業もそうですが一人休むだけでも工期や配達が回らなくなり、 本来の期日請求日までに請求をあげられずなんてこともよくあるとお聞きします。     そんなことが起きない様 感染対策、予防はしっかりとしこのコロナ問題を乗り越えていきたいと強く思います。     話は変わりますが、日銀がついこの間金融緩和策をこのまま維持すると発表いたしました。 それはいいことですが、今後このまま円安が進むとこのさらに先の未来が厳しくなることが予想されます。 「一部弱めの動きも見えますが、基調としては持ち直している」 「新型コロナウイルスの感染症が影響和らぐことで持ち直している」   と言われていますが、総合金融サービスを提供しているピーエムジーでは持ち直しているという感じは一部でありほとんど感じられません。     一刻も早くコロナウイルスが収束し、経済が元に戻ることを切に望みます。   反響集客課 木村 武司  

2022.07.15

安部元首相ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を捧げます。

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 反響集客課の渡辺栞です。     すでに猛暑が続く日々ですが皆さま体調は崩されていませんでしょうか。 今年の梅雨は本当にあっという間でしたね。 私は雨が苦手なので例年より早く梅雨が明けたのは嬉しかったですが、 さすがにこの暑さには体もびっくりしており、早くも夏バテ気分です。   社内では個々にミニ扇風機や冷却シート、冷却スプレーなどを持ち歩いて対策しています。 皆さまも熱中症対策をしてこまめに水分をとって、お体には気をつけてくださいね。     また、減少しつつあったコロナ患者数が再び増えつつあります。 最近では距離が保てる屋外や屋内ではマスクを着用する必要がないと決まり、 本格的に暑くなる前にマスク生活も終わるかな~と思っていましたが、まだまだ長引きそうですね。 感染対策も引き続きにはなってしまいますが、一緒に乗り越えましょう!   話は変わりますが先日、安部元首相が街頭演説中、銃撃されお亡くなりになりました。 ニュースで突然の悲報を知り、現実のこととは思えずただ茫然としております。 まさか自分たちが住んでいるこの日本で銃撃が起きるとは思いもよらず、 やるせない気持ちと怒りの気持ちでいっぱいになりました。 安部元首相にお会いしたことがなくとも日本国民のために長年頑張ってくださり、 また日本だけでなく他の海外の方からも支持を得ており日本人としてとても偉大な方です。 今回の事件は忘れてはいけないことですし、これからの日本の歴史で語り継がれる事件だと思います。 安部元首相ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を捧げます。 安部元首相がこれまで日本のためにたくさん活動してくださっていたように、 私たちも多くの企業の方のお役に立てるよう日々精進してまいります。   今後も弊社をよろしくお願いいたします。 最後までお読みいただきありがとうございました。   ピーエムジー株式会社 反響集客課 渡辺 栞  

2022.07.08

円安の原因・影響と今後の注目点

2022年1月頃は115円前後を推移していた円ドル相場であったが、 直近では135円前後で推移しており、約半年間で20円近くも円安になっている。     今回はその円安の原因と影響及び今後の注目点について考えていく。 まず、今回の円安の原因については大きく2つが挙げられる。 1つ目は、日米の金利差拡大である。 米国では、歴史的なインフレが進んでいるため、FRBは急激な利上げを行なっているが、 日銀は大規模な金融緩和姿勢を維持しており、日米の金利差が拡大している。 それによって、大口投資家は、金利の安い円を売り、ドルを買う動きを強めているため、 円安が進んでいると考えられる。   2つ目は、日本の貿易赤字拡大である。 特に、日本はエネルギー資源の多くを輸入に頼っているが、 昨今のウクライナ情勢等の影響で、資源価格が高騰したため、 貿易赤字が大きく拡大することになった。 貿易赤字が拡大しているということは、日本の円が海外へ流出している状態であるため、 日本の円の価値が下がり、円安が進んでしまうと考えられる。 このように、円安が進んでいる日本であるが、大切なことは円安にも メリット、デメリットの両方の側面があるという点である。 一般的に言われている円安のメリットは、輸出企業の業績が伸びること、 海外からのインバウンド消費が活発になることである。 一方、円安のデメリットは、輸入物価が上がること、海外旅行に行きにくくなることである。   これらをまとめると、円安のメリットを受ける主体は、海外へ商品を輸出する大企業と インバウンドの恩恵を受ける観光業(ただし、現在はコロナの影響で外国人の入国を制限しているためこの部分のメリットは少ない)であり、 円安のデメリットを受ける主体は、輸入を行う企業、一般消費者、海外旅行に行きたい日本人となる。   最後に、今後の日本の円安問題について注目すべき点は3つある。 1つ目は、日銀の大規模金融緩和姿勢を転換し、利上げを行うのかという点。 2つ目は、ウクライナ情勢並びにロシアへの経済制裁がどのような方向へ動いていき、エネルギー価格の高騰が続くのか、落ち着くのかという点。 3つ目は、円安の恩恵を受けた輸出企業に対して賃上げを促し、日本経済を好循環に持っていけるかという点である。   これまで、円安について様々な視点で考えてきたが、円安は日本国民全てに直結する話題であり、 誰も目を背けることは出来ず、今後の動向を注視していかなければならない。 反響集客課 山下

2022.07.01

はじめまして。 2022年6月1日に入社しました宮川拓也と申します。

よくミヤガワと言われますが、濁点のないミヤカワと覚えていただければと思います!     このブログが投稿される日でちょうど入社から1ヶ月が経ちました。 入社する前までは、東京国税局の職員として税務署で法人に纏わる税目をメインとした部署に所属していました。   「どうして公務員やめちゃったの?」と聞かれることが多いですが、 もっと直接的に誰かの役に立ち、誰かの支えになるような仕事をしたいと考え転職に至りました。 私は宮城県石巻市出身で、東日本大震災の影響を大きく受けた地域の出身です。 当時は小学6年生で、漠然とこの先どうなってしまうんだろう、ととにかく不安だったのを覚えています。 そんな中、ボランティアの方々や救援物資を送ってくれた方々、 そしてみんなで乗り越えようという周りの方々の助けがあって乗り越えられたと思っています。   それから私は、公務員は国や地域に貢献できる仕事ということを知り、 また国民の生活の基盤の一つである税という側面から支えたいと考え、東京国税局に入職しました。     しかし国のルールとはいえ、税を納めることが厳しい方を目の当たりにし、自分が従事している仕事に疑問を抱きました。   それから、より直接的に誰かの役に立ち、支えられるような、 「ありがとう」と言っていただけるような仕事がしたいと考え、ご縁があり入社させていただきました!     この1ヶ月はとにかく濃い1ヶ月で、毎日多くのインプット、アウトプットを繰り返しており、学びの毎日です。 先輩上司から優しく、そして熱くご指導いただき、自分が少しずつ成長していってることを実感しています。   まだまだ入社から日は浅く、至らない部分も多くありますが、 今後たくさんの経営者を支えられるよう自己研鑽していき、全力でサポートしていきたいと考えております。   「宮川でよかった」   と言っていただけるよう真摯に向か合わせていただきますので、どうぞよろしくお願い致します。   第1営業本部3課 宮川 拓也(みやかわ たくや)

2022.06.24

はじめまして。 本社第一営業本部2課の藤川武志です。

私は5月9日入社致しました。 入社して約1ヶ月半経ちまして毎日が刺激的な日々を送っています。 出身は北海道北見市で25年間北海道で過ごしてきました。       小学2年から社会人まで約18年間野球漬けの日々を過ごしてきました。 中学ではシニアに所属して、高校では親元を離れ3年間厳しい生活をし、 大学では部員が100人以上いるなかで2年生からレギュラーとして出ていて、 現日ハムの福田から打ったことは自慢です(笑) 社会人では軟式で天皇杯出場しました。     入社した経緯は前職で働いている時、自分自身もっと成長したい! 人としてかっこいい人間になりたい!という思いがあり、 転職活動をしていたところ、ご縁がありPMGを紹介して頂きました。   辛いけど人として成長できる環境があると、代表から言われ入社を決めました。     PMGに入社して先輩方の仕事に対する熱量や自信が凄く伝わってきて 刺激的な日々を過ごして毎日が学びの連続で成長を感じています。   まだまだ未熟ですがお客様を第一に考え、1人でも多くのお客様の助け船になれるよう 日々全力でお客様に向き合い「ありがとう」と言って頂けるよう努力致します。   第1営業本部2課 藤川 武志

2022.05.27

はじめまして。22新卒本社営業部の須賀貴大と申します。

2022年度4月入社の須賀貴大と申します。     22年間埼玉県で育ちました。 こう見えて、インドアなので休日は本読んだり、音楽聞いたりと外に自ら出ることは少ないです。 サウナにはよくいきます。 特技は幼稚園の頃から18年間サッカーをやっておりました。   今、入社して2ヶ月が経とうとしていますが、私自身ピーエムジーに内定を頂いたのは入社式前日の3/31で滑り込みでの内定でした。   どんな会社で何をやっているのかもほとんど分からないままの入社で不安反面楽しみでありました。   入社して2ヶ月、今とても楽しいです。 朝はみんな早く来て、仕事に向けた徹底的な準備を行い、一日中仕事の事を考えて日々どのように改善して次に活かしていけば良いのか。   試行錯誤の毎日ですが、社長はじめに、上席の方々、先輩、同期の全員が異常までの高い意識を持ち合わせており、 覚える事は山ほどありますが、先輩方は自分の業務をこなしつつ、私たちに指導してくれています。   自分の成長はもちろんだが、その裏に周りのサポートがあることは絶対に忘れずに今後も高い意識を持ち続けて成長を誓います。     最後になりますが、自分達の仕事はお客様、経営者様を救うためのサービスです。 中途半端な気持ちでは救う事など出来るわけがありません。 悩み、ニーズ、商流を完璧に理解してその上で最善の策の提案が求められているので、 これからもっと知識武装して、お客様に感謝して頂ける人間になっていきますので、まだまだ未熟者ですが、 今まで培ってきた強い気持ちを持ち続けて一生懸命頑張って参ります。     第一営業本部 須賀 貴大

2022.05.20

はじめまして。22年新卒本社営業部の小川泰明と申します。

はじめまして。22年新卒の本社営業部、小川泰明と申します。     出身は、千葉県です。 千葉で18年間過ごし、その後実家の転勤により大阪で1年浪人生活を過ごし、 その後、日本体育大学に通うため、横浜で一人暮らし、今は東京で一人暮らしに至ります。   こういった経緯から、小川の地元はどこなの?といった話をする際にその場をとてもややこしくしてしまいます。 趣味は、体を動かすこと、ご飯、旅行です。 コロナウイルスで海外に行くことが難しくなってしまったので、まずは日本全国を網羅したいと思っています。   ピーエムジーに入社をして早くも2ヶ月が経とうとしています。 この2ヶ月は本当に濃密でした。   大学が日本体育大学の体育学部体育学科だったため、4年間の7割はスポーツや身体の仕組みについてしか勉強してきませんでした。 ですので、金融なんてものには縁もゆかりもなく、毎日が勉強、勉強の日々で凝り固まった筋肉脳が毎日パンクしております。   ですが、優しくて頼りになる先輩方に支えられて日々学び、亀の如きスピードですが成長している実感があります。   私は、在学時に中高の保健体育の教員免許を取得しており、教師を志した時期もありました。   しかし、ピーエムジーに入社を決めて、今では良かったと思っています。   毎日が新しいことが盛りだくさんで、経験豊富な先輩方とお食事に行かせていただいた際は、仕事の話から人生の先輩としての話までいろいろ聞くことができ、 自分もここで頑張ればこんな人たちになれるんだと思い、目標にさせていただいてると共に いつか肩を並べ働けるようになることに必死になっています。   そんな私の、働く上でのモットーは、誰かのために動ける人間になるです。   私たちの仕事は多くの中小企業様をお助けすることです。 その上で1番必要なことだと自覚していて、1番大事にしています。 もっともっと実力をつけて、1人でも多く、1社でも多くお助けできるように日々精進していきます。   たくさんの方とお話ししたいと思っておりますので、少しでもご興味がありましたら、お気軽にお問い合わせください。     営業部 小川 泰明

2022.05.12

ピーエムジー株式会社×助太刀の業務提携開始!

取引先工事会社における人手不足の解消をサポート   建設業界に従事する全ての人たちを支えるマッチングプラットフォーム 「助太刀」を運営する株式会社助太刀(所在地:東京都渋谷区、 代表取締役社長 兼CEO:我妻陽一 以下 「当社」)は、 ピーエムジー株式会社(以下 「ピーエムジー」)と連携し、ピーエムジーと取引のある工事会社の方々へ、 助太刀の工事会社・工務店向けマッチングサービス「助太刀ビジネス/エンタープライズ」及び、 建設業特化の採用サービス「助太刀社員」を提供することで建設業界の人手不足解消の一助となることを目指します。 PRTIMESプレスリリース(こちらからご覧ください)     ■ 概要 昨今、建設業界では人手不足が叫ばれておりますが、特に中小の工事会社・工務店にとって 協力会社の手配や社員としての職人の採用が大変難しくなっています。 それに対し、当社は17万超の事業者が登録する工事会社・工務店向けマッチングサービス「助太刀ビジネス/助太刀エンタープライズ」 ※1及び、建設業特化の求人サービス「助太刀社員」 ※2を通じて、多くの協力会社や腕の良い職人さんとつながりを提供しております。   ピーエムジーは、日本各地に拠点を設け、創業・M&A支援事業や売掛債権の早期資金化事業を通じて、 日本経済を支える中小企業の存続に尽力しております。 ピーエムジーでは多くの建設事業者を顧客として有しており、 この度協業を通じて、同社の取引先工事会社を中心に「助太刀」の商品を紹介することにより、 取引先工事会社の人手不足解消に貢献してまいります。   建設業のマッチングサービスとして圧倒的なシェアを誇る助太刀と、全国に豊富な顧客基盤を持つピーエムジーの協業により、 建設業界全体の人手不足解消の一助となることを目指してまいります。   ※1「助太刀ビジネス/エンタープライズ」について ※2「助太刀社員」について   ■今後について 今後も積極的に工事会社と取引を行うあらゆる機関とのビジネスマッチング、事業提携を進めていき、 全国の工事会社の人手不足問題の改善、そして地域経済の発展に貢献することを目指します。   ■株式会社助太刀について 株式会社助太刀は、建設現場で働くすべての人を支えるアプリ「助太刀」を運営しております。 登録事業者数は17万を超え、建設業界におけるマッチング領域では圧倒的なシェアを誇ります。 「助太刀」では建設業界のあらゆる課題を解決するべくマッチングサービスをはじめ、 求人、ファクタリング、ECなど様々なサービスを展開しております。 「助太刀」は国土交通省の「令和2年度 i-Construction大賞」において国土交通大臣賞を受賞しており 建設業のDXを推進する優れた取り組みとして評価いただいております。...

2022.05.10

勉強会にて

ピーエムジー株式会社では定期的に社員勉強会を開き、社員の知識向上を目指しております。 現在は事業再生について日々学んでおり、様々な気づきがあります。 大人になり、改めて学べる環境に感謝し喜びを感じております。     少しでも多くの金融知識を身に着け、お客さまの助けになれることが弊社社員の役割です。     単に資金調達といっても様々な方法があり、適切なタイミングで適切な資金調達をしなければなりません。   2008年に起こったリーマンショックの時には、多くの中小企業が黒字倒産しました。 決算上では黒字でも、急な資金ショートに見舞われ、 倒産せざるを得なかった企業がとても多かったのは記憶に残っている方も多いと思います。 今後、起こるであろう金融引き締めの時の為に、適切なアドバイスをしてくれる方はお近くにいますか? 合計借入額が同じでも、借入をする銀行や条件が売掛債権の回収ペースに見合っている会社もあれば その逆も然りです。   損益計算書上で多くの利益が出ていても、手元にお金がなければ厳しい経営になります。 全ての企業がキャッシュフローを意識していかなければいけません。 お金の流れを明確にすることが大切になってきます。   そのうえで、売掛債権のスムーズな回収、在庫圧縮や遊休資産の処分なども念頭に置き、 経営をしていくことが重要になります。     また、いざという時の頼れる金融機関の確保もとても大切です。 銀行などの金融機関とは友好な関係を築けているでしょうか?     複数の銀行と付き合いがある企業は多いですが、 すべての銀行と良いお付き合いができているかというとそうでもないと思います。   しかし資金繰りを考えるうえで金融機関との関係値や交渉は不可欠です。   そして急場で資金調達できる先を見つけておくことが、多くの経営者様の意識にない部分です。   怪我をしていない時に松葉づえを買う人がいないように、当事者にならないと動けない人が多いです。   ですが、従業員を雇う経営者様はそんな悠長なことを言っている場合ではありません。 なにが起きても、従業員を守れるように、キャッシュフローを回せるように。   常に何が起こってもおかしくないこのご時世に、弊社とのホットラインを形成しておくことは 決して無駄ではありません。    ...

2022.05.06

はじめまして。 22年新卒本社営業部の佐々木裕哉と申します。

出身は大阪で、大学では主に経済学を学び、北九州市立大学経済学部を卒業しました。 趣味はサウナで、特技は書道です。 大学を卒業後、入社してちょうど1ヶ月が経ちました。 毎日、先輩のお時間をいただいては質問ばかりさせていただき、 学び‼︎刺激‼︎の日々を過ごしております。 私は大学3回生の頃から就職活動を始め、内定先は4回生の時に合計7社ありました。 大手企業〜ベンチャーまで内定があったその中でも、ピーエムジー株式会社に入社を決めた理由は 『どの6つの会社よりも、このピーエムジーに身を置けば必ず成長できる!』と確信したからです。 社員の先輩方は早朝5時代には起床し、朝一日経新聞を読み、 お客様にとって最適なご提案ができるように7時には自主的に出社しているのです。 初めて聞いた時は驚きました。 しかし、今となっては朝の時間の重要さや最新の情報をいち早くとる意味を理解しています。 私個人としてもいち早くお客様に必要とされる、プロのビジネスアスリートへなるための最初の一歩を踏み出しはじめました。 この会社では、働く上で無駄な時間が全くありません。 常に次の行動から次の行動へと思考を働かせては、毎日密度濃い時間を過ごし、先輩の背中を追いかけています。 また、入社を決めたもう一つの理由は代表のビジョンに対して非常に魅力を感じたからです。 私たちピーエムジーが今メインでしているファクタリング事業は資金調達ができることによりその中小企業、 ひいては働く人々一人ひとりの未来と人生を変える可能性があり、社会的に非常に意味のあるサービスだと感じております。 先輩方は信念をもって1社1社、一人ひとりの経営者様と接し、1社でも多くの企業を救うために使命感待って働かれています。 そのために膨大な資金調達に求められる正しい知識や経験を持ち合わせて居られ、私も『先輩のような金融マンになりたい!』と日々感じております。 来年には新卒3期生が30名ほど入る予定だと聞いています。 一年後には自分達は部下を持つ先輩になるのだと思うと、いち早く一人前の仕事ができるようにならないといけないという意識で毎日すごしております。 私はもともと大阪出身で東京での生活も最初は不安でしたが、少しずつ慣れてきました。 たまに無償にたこ焼きか食べたくなりますが、こちらにはなかなか売っていないのが少し残念です。笑 東京に来てからは、ラーメンにハマりました。 伝統の名店から個性的な新店舗まで、店舗数、種類がとても多く、これからも自分が知らないラーメン店を開拓していけたらと思います。 営業部 佐々木 裕哉(ささき ゆうや)

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