PMGスタッフブログ

2023.07.14

2023年4月入社谷津哲士(ヤツ サトシ)

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました営業部の谷津 哲士(ヤツ サトシ)と申します。       私の出身は東京都品川区です。 出身を答えると100発100中の勢いで、「都会の人だね」と言われますが、本人は下町育ちの人間だと思っています。 先月、自分たちの地域でも3年ぶりに夏の例大祭が開催され、品川っ子と呼ばれる大人たちが肩にこぶを作りながら大声でおみこしを担いでいました。 そんな地元です。 私は中学1年生から高校3年生までの6年間、硬式野球をやってきました。 東京都立の弱小校で同い年の部員も6名しかいなかったような部活でしたが、最後の大会は神宮球場で投げたりと思い出に残る青春時代を過ごしました。 大学に進学し、ずっとなりたかった先生の夢を追い続けて教育学の道へ進みました。 ずっと教員になる夢を追い続けてきた傍ら、大学3年生の時に世の中の流れを知りたいと思い就職活動を開始しました。 就職活動を通じて自分の想像していた以上に世界は広いことに驚きました。 私が、ピーエムジーと出会ったのは大学3年生の3月ごろでした。 社会科の教員を目指していたこともあり、「金融サービス」という言葉に惹かれそのまま会社説明会へ足を運びました。 初めてNSビルに足を運んだ時、その天井の高さに圧倒されました。 実際に足を運んでみると、そこには「本気で中小企業を救いたい」というアツい思いをもった佐藤社長と、生き生きと業務に励む志の高い先輩社員の方々がいました。 「あなたに会えてよかったと言っていただける金融マンになる」を目標に掲げ、 お互いが切磋琢磨しあいながら必ず経営者様の元へ足を運んでお話を聞く「熱意」を前面に掲げた仕事ぶりに私はあこがれて入社を決意しました。 入社して3か月、仕事中心の生活を送りながらも中小企業を財務の面から支えることのできるこの仕事に日々やりがいを感じています。   失われた30年ともいわれる日本経済をもう一度盛り上げていけるきっかけを自分たちから作っていければと願っています。   そのために自分自身も日々研鑽を積み、知識を蓄え、より多くの経営者様に頼っていただける存在になっていければと思っております。   売掛債権早期資金化事業を始めとして、さまざまなご提案幅と23年間誰にも負けたことのない笑顔を味方に 晴れた空にかかる虹を経営者の皆様にお見せしたいと思っております。   最後まで、お読みいただきありがとうございました。     営業部 谷津 哲士    

2023.07.07

2023年4月入社平英雄の意気込み

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました、営業部の平 英雄(たいら ひでお)と申します。     入社して3か月が経ちました。 私事ではありますが7月4日が23歳の誕生日でした。 今までは誕生日を周りから祝って頂く嬉しい日と捉えていました。 しかしながら社会人となり誕生日を迎えると真っ先に思い浮かんだのは23年間育てていただいた両親の顔でした。 弊社代表の佐藤からは「親孝行をしなさい。」といった教えを受けています。 思えば私は家族に迷惑をかけてばっかりでした。   私は埼玉県の朝霞市出身で5歳から17年間のサッカー人生を歩んできました。 ずっとサッカー小僧だった私はユニフォームを泥だらけにさせながらスパイクを脱ぎ捨て家に入るという生活も17年間していました。 次の日には綺麗になっていてまた好きなサッカーができる。 そんな生活でした。 私は2人兄弟の弟で大学へ進学したのは私だけです。   「保健体育の教員免許を取って、高校の体育教師になる」それが私の夢でした。 そんな私のわがままを聞いて大学に進学させてくれたのも親のおかげでした。 教員になりたいと思ったきっかけは「私の授業で体育嫌いな生徒でも好きにさせたい」という単純な想いがありましたが、 その夢に向かって4年間の大学生活を過ごしてきました。   そんな私がなぜピーエムジー株式会社に入社したかと言いますと、雨の時に傘が差しだせる、そして一緒に経営難を超えて虹を見るという理念の「傘備万全」の共感です。   予期せぬ倒産もあるこの世の中で今では「黒字倒産」という言葉を耳にします。 その経営難を超えればこれから先の明るい見通しのある中で経営を続けられない中小企業も多くあると耳にしました。 私、ピーエムジーの平がいることで経営難を乗り越えられた。 「平君に出会えてよかったよ。ありがとうね。」という言葉が1つでも多くの経営者様から聞けることが私の願いでもあります。     この願いを最も叶えられる、本当の意味で「ありがとう」が聞けるのはピーエムジーの環境だけだと感じました。   同期も36人いる中でお互いがお互いを励ましあって、時には意見を言い合って高めあう「切磋琢磨」をして1人でも多くの方に「 平君に出会えてよかった。」と呼ばれるような金融マンになります。   最後までお読みいただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに平を、どうぞよろしくお願いいたします。 本社第1営業部 1課 平 英雄

2023.06.30

2023年4月入社の齋藤朱音と申します。

はじめまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より入社いたしました齋藤朱音(さいとうあかね)と申します。     入社して3カ月がたちますが、学ぶことがたくさんあり充実した日々を過ごしております。   まず私の生い立ちから紹介させていただきます。 私は神奈川県の海老名で生まれ、22年間横浜に住んでいました。 私の特技は体が柔らかいことです。 人差し指の柔軟性まで長けています。 なぜなら、2歳から体操をはじめたからです。 小さなころは幼馴染とたくさん遊んでいました。 小学1年生でチアリーディングというスポーツに出会い、高校3年生まで12年間チアリーディングをやっていました。 中学生までは地元のチアリーディングクラブに所属し、高校生でチアリーディング部に所属しました。 その中でも、高校のチアリーディングには深い思い出があります。 野球応援やラクロス女子のハーフタイム演技などさまざまなスポーツの応援として演技させていただきました。 特に神奈川県高校野球100回大会は、私たちの代の試合であり横浜スタジアムでの応援だったので、迫力がすさまじかったのを覚えています。 ただ、私がやっていたチアリーディングは、代々木競技場などで行う、人を何段にも持ち上げたりとばしたりするスタンツがメインとなる競技を行っていました。 JAPANCUPという全国大会に出場したり、アジア大会に出場したりと高校時代は私の青春でした。 大学は経済学を専攻し、国際情勢の変化による需要供給の変動について調べていました。 大学1年生の冬、コロナウイルスが日本に広まりはじめ大学2年生では、外出を控えると政府が提示し、 すべてオンライン授業となってしまったため思うような大学生活を送ることができませんでした。 幸い、4年生ではコロナには注意しながらですが、大学へいって授業を受けることができ無事に武道館で卒業式ができました。 コロナに左右される大学生活でしたが、さまざまな出会いもあり大学に行かせてくれた親には感謝しています。   今回、ピーエムジーには新卒23期生が36名入社させていただきました。 先輩方のようになるにはまだまだ時間はかかりますが、36名が切磋琢磨しながら大きい背中を追いかけて日々勉強に励んでおります。 私自身、金融のことはもちろん、さまざまな業界のことを学び少しでもはやく経営者様のサポートができるよう、成長してまいります。 社会人としてまだまだ未熟者ではありますが、経営者さまのお悩みに寄り添った提案ができるよう、努力してまいります。 どうか、よろしくお願いいたします。

2023.06.23

23卒 本社 営業部 伊原 成哲

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 4月より東京本社に入社しました、営業部の伊原 成哲(イハラ マサノリ)と申します。       入社してもう少しで3ヶ月が経ちますが、自分自身の成長を日々実感しています。 私は千葉県船橋市出身です。 趣味は読書、筋トレ、ゲームで休日は友人や先輩とフットサルや、最近ではゴルフでホールを回れるようになりたいので打ちっぱなしに通っています。 私のこれまでの生い立ちを紹介させてください。 私は千葉県船橋市で生まれ、現在まで船橋で母と兄と妹の4人で暮らしています。 家族の仲が非常に良く、飲みからのカラオケは伊原家の月1のルーティーンにもなっています。 幼稚園の頃からサッカーを始め、高校3年生までサッカーに没頭していました。 小、中と中体連の県選抜に選ばれ充実したサッカー人生を送っていましたが、 高校で怪我に苦しみ3年間のうち1年半はリハビリ生活とボールにさわれない日々が続き何度もサッカーをやめようと考えましたが、 やっぱりサッカーが大好きなのでラスト1年間は思いっきりサッカーを楽しむぞとリハビリに励み、 部員が100人以上いる中でエースナンバーを勝ち取り、歴代最多得点でリーグ戦を終えることができました。 挫折を乗り越え成功体験ができた貴重な3年間で今も自分を支えてくれた、高校のチームメイトとは休日にも会うほど仲が良いです!   大学生活では、今までサッカーしかやってこなかったので、バイトや筋トレ、自分のやりたいと思ったことはやりたいリストに書いて友人と共に実行していきました。 中でも1番の印象に残っているのは大学4年の夏休みに、ヒッチハイクで東京から博多まで30時間以上かけて横断したことです。 道中さまざまなアクシデントに見舞われながらも博多に着いた時の感動と達成感、人の温かみをこんなにも感じれたこの経験は一生忘れないと思います。 私が、ピーエムジーに入社した理由は佐藤社長に惚れ、この人の元で俺は働きたいと思ったこと。そして直感の2つがあります。 ピーエムジーに入れば、なりたい自分に近づけると思いました。 そして、23卒は本社、大阪、福岡、合計36人の同期が入社しました。 この同期たちも、向上心の塊のような奴らばっかりで毎日良い刺激をもらっています。 まさに、ピーエムジーの基本理念、「切磋琢磨」できるそんな仲間がいるこの環境に入れることに感謝しています。   私は23卒みんなで9期目をピーエムジーの「伝説の期」にしたいと考えています。   そのためには、1日でも早く、1人前になり1社でも多くの企業、そして経営者様の力になり「伊原に出会えて良かった」と一言。 そういっていただける金融マンになってみせます。 最後までお読みいただきありがとうございました。 営業部 伊原 成哲

2023.06.16

2023年入社 白岩 海陸の自己紹介

初めまして。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。   4月より東京本社に入社しました、営業部の白岩 海陸(しらいわ かいり)と申します。           入社して2か月が経ちますが、日々学びの連続です。   私は神奈川県出身です。 今は実家を離れ、都内に暮らしています。 趣味はサウナに入ること、休日にバイクで遠くに行くことです。     私のこれまでの生い立ちを紹介させていただきます。 私は神奈川県横浜市で生まれ、大学を卒業するまで横浜市で育ちました。 横浜市と言うと観覧車やランドマークタワーなど綺麗な街並みを想像する人も多いですが、 私は横浜市の中でも影が薄いと言われている旭区で育ちました。実家の隣は畑です。   中学生の頃は親友の誘いで陸上部に入り日々学生時代は部活とアルバイトに夢中で勉強はあまりしてきませんでした。 筆記の試験をしたのは高校入試が最後でした。 人生最後の夏休みと言われている大学に入学してからは、後々やり残して後悔してしまわないよう、 やりたいと思ったこと、面白そうと思った事は、すぐに行動に移してきました。   中でも1番の思い出は大学4年の夏休み、バイクで横浜から九州まで完走したことです。 きっかけは高校からの友人と立ち話の中、勢いで決まったものでした。 それから1週間後には出発していました。大雨や暴風の中でも走り続け、ヘトヘトになりながら九州に渡った時の感動と道中の絶景は一生の思い出です。     そんな学生時代を過ごしてきた私は入社するまで金融に関する知識は全くなく、恥ずかしながら、ピーエムジーに出会って初めて「ファクタリング」という言葉を耳にしました。 23卒は有難いことに本社、大阪、福岡、合計36人の同期が入社しました。 入社後は、これまでの自分が作ってきた周りとの決定的な差を埋めるために、毎日5時代に起床し始業の9時までの間で猛勉強をしています。 今まで読んだことのなかった日経新聞で毎朝情報収集するのがルーティーンになっています。   私は、早く一人前になり「白岩さんに出会えてよかった」とお客様に思っていただける営業マンになるよう、日々精進してまいります。   弊社ではファクタリングや経営全般をサポートできる仕組みが整っています。 お困りのことがありましたら、解決に向けて最適なご提案ができますのでお気軽にご相談ください。 最後までお読みいただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに白岩を、どうぞよろしくお願いいたします。   営業部 白岩海陸

2023.04.28

信用金庫勤務で培った知識でサポートいたします。

初めまして。お世話になります。 平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 3月15日に東京本社に入社しました、営業マーケティング課の羽田里奈子(はだ りなこ)と申します。   入社して2ヵ月目となり、ピーエムジーのこと、ピーエムジーでお客様に提供できるサービスのことなど日々、 覚えることがたくさんあり充実した毎日を過ごすことができています。   ここで私自身の生い立ちと前職の話をさせていただきます。 埼玉県出身で、小学1年生から大学4年生までの16年間、体操競技をしてきました。 毎日厳しい指導の中、仲間と共に切磋琢磨することで、関東大会に出場することもできました。 16年間も続けることが出来たのは、周りのサポートがあったからだと思います。 幼い頃から、体操を習わせてくれた両親、一緒に喜びや辛い経験をし、 日々励ましあった仲間、指導していただいた先生方など、たくさんの人に支えられたおかげです。   前職は、信用金庫に約5年間在籍しておりました。 地域貢献をしていきたいと思い、信用金庫に入社いたしました。 主に窓口業務を通して、経営者の方や幅広い年齢層のお客様と携わってきました。 様々な知識を培ってきましたが、ピーエムジー株式会社に出会うまでは、売掛債権早期資金化という言葉、資金調達方法を知らなかったです。   前職では、地域のお客様をたくさん支えてきましたが、ピーエムジー株式会社を選んだ理由は、 全国の中小企業様のサポートをし、より親身になって支援できると思い、入社いたしました。   また、入社をして、様々な資金調達の方法、基本的な金融知識などを知る機会が増え、金融業界の広さに日々驚いています。   今後も勉強していくことがたくさんあると実感しております。   今までの経験から仕事をする上で人との関わりがとても大切であると実感しているので、 たくさんの方々と関わり、たくさんの方々のサポートのおかげで成り立っていること、日々感謝を忘れず、行動していきます。   営業マーケティング課ということで、営業の仕事もマーケティングの仕事も、初めてなのですが、営業のサポートすることで弊社とお客様を繋ぐ架け橋になれると思っております。   今まで培った経験を生かし、営業のサポートだけではなくその先のお客様へ繋がっていることを忘れずに、常に相手のことを思い、考え、行動していきます。 一日でも早くピーエムジーに貢献できるように日々精進してまいります。 若輩者では御座いますがどうぞよろしくお願いいたします。   営業マーケティング課 羽田里奈子

2023.04.14

賃上げに関するご相談

平素よりピーエムジー株式会社ご利用事例をご覧いただき誠にありがとうございます。 本社営業マーケティング課 前田です。   日本商工会議所と東京商工会議所が2月1日から2月28日に実施した「最低賃金および中小企業の賃金・雇用に関する調査」によると、 2023年度に「賃上げを実施予定」と回答した企業は58.2%と6割近くに達し、昨年同時期を上回る結果であると発表されました。   本年1月に有名企業も賃上げを発表し話題となりましたが、中小企業では人手不足や賃上げが課題として上がっています。 人材を確保するために賃上げもし、経営を回していくための相談の問い合わせが非常に増えてきております。   詳しくお話を聞くと従業員の流出防止や、モチベーション維持の為に賃上げをしたいが原材料の高騰や電気代などの固定費の圧迫が継続し、 上げたくても上げられない状況であるというお声が大変多く聞かれます。 業績と賃上げのバランスに苦慮する中小企業が多いということです。   賃上げが難しい理由として、東京商工リサーチが実施した賃上げに関するアンケートでは、中小企業の6割は価格転換が十分に出来ていない、 急激な物価上昇を転嫁できない企業ほど、賃上げに後ろ向きな姿勢にならざるを得ない状況であると言われております。   しかし冒頭にも述べた通り本年賃上げを実施する企業は、6割近くにのぼっているのです。 賃上げといっても種類がいくつかあり、基本給の底上げや賞与の増額、インフレ手当なども実際に賃上げを実施した企業からは聞かれました。 賃上げを実施した後を想像すると、大幅に負担が掛かりそうでどうしても踏み切れないと群馬県の製造業のお客様は話していました。   こうしたいくつかの賃上げ方法や、弊社総合金融サービスでサポートできる部分を弊社営業マンよりご提案させていただき、 その後基本給の3%の賃上げを実施され、以前より従業員の意欲なども高まりモチベーション向上に繋がっていると、感じると仰っておりました。   また以前より負担が掛かっていた固定費の見直しを提案させていただき、固定費を下げることが出来、結果賃上げも負担にならずに済んだとの事でした。   今後賃上げを実施する企業が非常に増えてくると予想されます。 人材の流出が問題になる前に、是非一度賃上げに関するご相談もしてみてはいかがでしょうか。   弊社では総合金融サービスとして多角度から経営上何が必要で何が不要なのか、をご提案させていただくことも可能です。   夢を見ていた賃上げに終わらず、弊社のサービスで大切な従業員様の確保や新たな人材確保のサポートをさせていただければ幸いです。     また他にも経営に関することはお任せいただければと思います。   今後ともピーエムジー株式会社へのより一層のご愛顧をお願い申し上げます。  

2023.03.31

北海道の運送業の2024年問題について

平素よりピーエムジーブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 本社営業部よりお届けします。   最近出張で北海道へお伺いさせていただく機会がとても多いのですが、その中でも運送業の方にお会いする機会がとても多いです。 2024年問題への対策にどの企業さまも頭を抱えていました。 なぜ北海道は特にその悩みが多いのでしょうか? そう、とても広いからです。   道内のみのお仕事だったとしても基本的には中距離、長距離が当たり前なのです。 その中での燃料の高騰、従業員確保のための好条件を提示するための賃金負担など、コストの部分は増える一方なのに単価はさほど変わらない。 むしろどの企業も安価争いで状況は悪くなる一方です。   軽油が2桁が当たり前だった時代はもう来ないのでしょうか… 今では120円を超え3桁です。 配達時間の指定や距離によって労働時間が長くなってしまう業種での残業代負担は今までの倍で50%となるのでかなり悩みどころです。   雇われてる側にしてみたら良く見えることは会社にとっては負担となります。   そんな中でコロナ融資の据え置き返済が始まったとしたらどうでしょうか? とてもじゃないけど赤字をさらに増やすことになります。   知らないことほど怖い事はありません。   ただしっかりとした知識をつけ、対策を立てれば乗り越えられます。 コストを抑えて財務面を見直すだけじゃなく業種に特化した資金調達もあります。 一人で悩まないでプロに頼っていくことでたくさんの事を解決できます。   弊社は総合金融サービスとしてまずはお客さまの悩みをヒアリングし、それぞれの会社に合ったご提案を心がけております。 その場だけの資金調達だけで終わらないのです。 先をしっかりと見据えた会社経営を本当の晴れまで導くために尽力いたします。   少し興味がある、先の事を見据えて話だけでも聞いてみたいなどでも構いません。 お気軽にお問い合わせください。   最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もお客さんのため、1社1社に寄り添ったサポートができるよう尽力いたします。 これからもよろしくお願いいたします。

2023.03.25

PMGへ多く寄せられるお悩みについて【営業部アシスタントより】

いつも弊社のご利用事例をご覧いただき誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 第一営業本部本部長アシスタントの野尻です。       今回は最近ピーエムジーに多く寄せられるお客様の悩みについて2件紹介致します。     まず1件目は、コロナ融資についてです。 今月からコロナ融資の返済が始まったお客様も多いのではないでしょうか。 弊社にお申込みいただくお客様からもコロナ融資の返済が始まったと多く伺います。 しかし、売上がコロナ流行前の売上に戻らない、燃料高騰でコストが逼迫する、 材料費の高騰など様々な問題が重なり、厳しい状況が続いているというお声をよくお聞きします。     続いて2件目は、販路拡大についてです。 事業を展開して売上を伸ばしていきたいが、人手が足りないことや、 利益率の少ない現場しかなくて悩んでいる方のお声もよくお聞きしています。     以上の2件は最近弊社をご利用いただいてるお客様の中でも多く寄せられている悩みです。 自分だけではなく他の会社も同じ悩みを抱えているのかと思ったら安心しませんか? 弊社では売掛債権早期資金化だけではなくお客様にあった様々なサービスを提案させていただきます。 様々な提案ができることは弊社の強みだと感じています。 コロナも落ち着いていき、今後銀行の貸し渋りもより一層強くなっていきます。 雨の日にこそ傘を差し出せる会社こそがピーエムジーです。 私たちのお力添えで少しでも多くの中小企業を助けていきたいと考えております。   些細なお悩みでもお客様のより一層の発展につながることもあるかと思いますのでお気軽にお問い合わせください。     野尻 美緒

2023.03.24

14年ぶりWBC優勝

ピーエムジー株式会社本社第二営業部二課の藤川です。   野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミで決勝があり、 日本が前回優勝のアメリカを3-2で下し、3度目の優勝を果たしました。 僕自身も準々決勝のイタリア戦に行ける機会があり、生で観戦させて頂き、最高の瞬間を肌で感じました。 僕の同世代には岡本選手(現巨人の4番)がいて、4万人以上の観客の前で逆転ホームランを打つなどして勝つことが出来ました。 あの4万人の前で良い声援や時にはブーイングを受けながらも戦う姿は本当に感動しました。 メジャーリーガーには大谷選手やダルビッシュ選手や吉田選手と本当にスター揃いのWBCでした。 色々とニュースを見ていく中で今でも参考になるような記事があったので引用させて頂きます。 ダルビッシュ選手「仕事が全てじゃないし、気負う必要はない。仕事を楽しむためには一生懸命今やるべきことに集中する。自分のメンタルコーチは自分。」 大谷選手「僕から一個だけ。憧れるのをやめましょう。ファーストにゴールドシュミットがいたり、 センターを見ればマイク・トラウトがいるし、外野にムーキー・ベッツがいたり、野球をやっていたら誰しも聞いたことがあるような選手たちがいると思う。 憧れてしまっては超えられないので、僕らは今日超えるために、トップになるために来たので。今日一日だけは彼らへの憧れを捨てて、勝つことだけ考えていきましょう」 という名言をお二方は言っていました。   ダルビッシュ選手に関しては一社会人に置き換えても非常に参考になると感じました。 どんな仕事に就いても嬉しいことや嫌なことが絶対あると思います。 でも仕事を楽しくやるためには一生懸命に努力した先に楽しさがあると感じました。 大谷選手に関しては僕自身も約15年間野球をやっていて憧れる選手は沢山いました。 でも憧れているだけでは越えられないと過去を振り返ると改めて感じました。   仕事も同じで弊社には憧れる上司が沢山います。 でも憧れていてもその人は超えることは無理です。 憧れるのではなく、その人を超えてやるなどの気持ちが必要だと感じました。   今回のWBCは優勝したことはもちろん嬉しいのですが、その裏側などに目を向けると今まで感じていたことが蘇るかのように改めて感じたWBCでした。 野球以外のスポーツも同じで、プレーに注目するのはもちろんなのですが、 そういった裏側に注目して見るもの一つの楽しみだと思うので、 WBCは終わってしまいましたけどそういったことも感じながらお仕事をしていきたいと思いました。   ご視聴ありがとうございました。

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