PMGスタッフブログ

2024.12.27

中小企業を支える仕事がしたい

平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 2024年4月より入社いたしました営業企画課の新卒社会人です。 初めに少し私の自己紹介をさせていただきます。 生まれてから大学を卒業するまで、私は東北のとある地方で暮らしていました。 お隣さんや近所を歩いているときに会う人はだいたい知り合いで世間話をする仲、という環境で育ってきたので東京で一人暮らしを始めたときには大きなギャップを感じました。 人が少なく高齢化の影響もあり、よく知った地元の小さな店がなくなるということも多く経験してきました。 そんな経験のなかで、自分は将来「中小企業を支える仕事がしたい。企業とそこで働く人だけではなく、その地域の住民の思い出まで守れるようになりたい」と考えるようになりました。 高校から大学まで会計学を中心に学び、金融面からサポートできる人になろうと決意しました。 ピーエムジー株式会社に出会ったのは大学3年生のときです。 私が掲げた目標をいちばんに実現できるのはこの会社だと思い、入社を決めました。 入社後は学びと努力の連続でした。 少し前まで学生だった、知識も浅い、そんな人に自分のなかの悩みを打ち明けてくれる経営者様はなかなかいません。 はじめはうまくいかなくて悩むことがたくさんありました。 そこでくじけずに続けることができたのは自分の目標をあきらめたくなかった気持ちと、切磋琢磨して成長できた会社の環境のおかげです。 失敗と経験、学びをを繰り返して、はじめてお客様と契約できたときに「頑張ってくれてありがとう」と言われた感動はずっと忘れられません。 思い返すと辛いこともたくさんありましたが、お客様から感謝をいただけたこと、夢を聞かせてくれたことの嬉しさが上回っています。 いまではバックオフィスとして経営者様に直接お会いしてお話しする機会は減ってしまいましたが、中小企業を支える仕事がしたい、という軸は変わっていません。 お会いする機会がございましたら、ぜひ、夢を聞かせてください。 経営者様の夢の実現をサポートできるよう、日々精進してまいります。 最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 営業企画課

2024.12.20

苦しかったあの経験が今の原動力であり、財産

平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 ピーエムジー株式会社東日本支援部の髙久 魁生と申します。 入社してから社会人2年目となりました。 業務も1年目と比較してスムーズにこなせるようになりました。 また、新卒の後輩もでき、学ぶだけでなく自分も教えることが多くなってきました。 日々、学ぶことの多さと教えることの難しさに課題を感じております。   私は17年間、幼稚園から大学4年生まで柔道を行っていました。 関東大会や全国大会に出場し、毎日柔道に没頭していました。試合に勝つことも負けることもありましたが、仲間と共に切磋琢磨した経験はかけがえのない体験でした。 あの経験が今の原動力であり、財産であります。 吐くほど苦しい練習も乗り越えた経験が今に活きていると実感しています。 そして、このような経験をさせてもらった両親に感謝をしております。 ピーエムジー株式会社では両親を大事にする文化があります。 両親に恩返しするために、この会社を選びました。 また、ピーエムジー株式会社は経営者の雨を凌ぐ会社であり、そこから晴れにするために生まれた会社です。 日本の99.7%は中小企業であり、下支えしていきたいと思い、入社を決意しました。 自身の周りも幸せにする。経営者も会社に虹をかける。 この夢を達成させるためにしっかりと軸をブラさずに生きていきます。 弊社では人・物・金の3大資源でしたら必ずメリットのあるご提案ができます。 もし、経営でお困りがありましたら髙久が頑張らせていただきます。 よろしくお願いいたします。 最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに髙久魁生をよろしくお願いいたします。 東日本支援部 髙久 魁生

2024.11.22

「自分が関わる人を幸せにしたい」

平素よりピーエムジーブログをご覧いただきありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の東日本経営支援部の伊原成哲と申します。 突然ですが、「自分が関わる人を幸せにしたい」 この言葉は私の「人生理念」であり、何をするにもこの言葉が軸となり日々を過ごしています。 「人生理念」とはアチーブメント株式会社の青木社長が書いた本で 入社して2年目になりますが、仕事にもある程度慣れてきて、初心を忘れ1日1日をなあなあに過ごしてしまう時はありませんか? 私は実際にそんな期間がありました。恥ずかしいことではありません。 会社に入る前は夢や目標、こんな大人になりたいと希望を持って入社したのではないでしょうか。 私は目の前の業務に追われ、大切なことを忘れてしまっているそんな自分に気がつきました。 忙しい中でも、改めて自分と向き合う時間を作り、自分がどんな人間になりたいのか、どんな人生を過ごしていきたいのか紙に書き出しました。   私は身近な人を幸せにさせられるそんな人間になりたい。 人生を終える時には自分が大好きな人たちに囲まれて良い人生だったと笑顔で幕を閉じたいと考えています。   身近な人と言われ考えるのは家族、恋人、友人、同期、上司、部下様々な人がいると思います。自分の身の回りを幸せにすることが結果的に自分の幸せになると考えています。 そしてピーエムジーに入社してから、私にとって身近な人にお客様が加わりました。 日本を支える中小企業の経営者の方々です。 経営者様は自分の家族だけでなく、働いている従業員。また、その従業員の家族の生活がその肩に重くのしかかっています。 1社でも多くの中小企業を救うこと。 それは経営者様の身近な人を幸せを守ることに繋がり、結果的に経営者様自身の幸せにもなれば、自分の身近な人を幸せにすることで幸せの輪がどんどん広がっていきます。 こんなにも素晴らしいことはありません。 ピーエムジーグループにはそれを実現することができると考えております。 このような環境で働けていることに感謝を忘れず「ピーエムジーの伊原に出会えてよかった」言っていただけるように日々自己研鑽を重ねてまいります。   最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もピーエムジー株式会社の伊原成哲をどうぞよろしくお願いいたします。

2024.11.15

我欲を捨て、自分の考えを持って行動する

平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の東日本経営支援部の平   英雄と申します。 入社してから社会人2年目となりました。 今では同期からマネジメント職に就く者、営業部を離れ別の部署で活躍する者、営業部で活躍する者、それぞれの道へ行くものが出てきました。 私は入社時と変わらず、営業部で業務をおこなっておりますが2年目となり様々な経験していく中で一番大切と思えることは 「我欲を捨て、自分の考えを持って行動すること」これに尽きると感じています。 私は17年間、幼稚園から大学4年生までサッカーを行っていました。 得点を取りに行くポジションだった私は全て自分で突破し、ゴールを決めることが理想で、まさに我欲の塊でした。 自分の考え、プレーを真っすぐ貫き通す。そんなプレースタイルでした。 サッカーはチームプレーですが、チームプレーでボールを繋ぎ最後は自分が点を取りたいという考えでした。 社会人になりいくつもの壁がありましたが、そこで経験したのは我欲を捨てることでした。 我欲を捨てるということは 「自分の良さは活かしつつ、わからないことを素直にわかるものに聞く」 ということです。 仕事を行う中で自分には得意分野と苦手分野があります。 今までは得意なプレーで活躍してきましたが、仕事は得意なこと、不得意なこと、すべてこなして一人前と感じています。   また、上長の方々が自分の苦手なことを克服してくれようとアドバイスをしてくれることや質問に対しては的確なご指示をいただいており、自分のスキルアップがかなりできる環境で育たせていただいていると改めて感じています。   今では2個下のインターン生が積極的に仕事に参加し同行面談の際に自分のレベルアップのために質問を多くしてきたりと、初心を思い出す日々でもあります。初心を忘れずに自分のレベルアップ、会社の貢献のために働いていきます。   最後までご覧いただきありがとうございました。 今後もピーエムジー並びに平を、どうぞよろしくお願いいたします。 東日本支援部 平 英雄  

2024.11.08

経営者への思い

平素よりピーエムジーブログをご愛読いただきましてありがとうございます。 市川 晟寛(いちかわ まさちか)と申します。 名前が読めないと言われることが多いですが、覚えていただけたら幸いです。 入社してからざっくりと数えても100人以上の経営者と相対してまいりました。 営業を始めて、約1年半が経ちましたが最初の面談は人生でもトップ3に入るほど忘れられない出来事でした。   当時はろくな知識も持たず、とにかく経営者と対等に会話ができるようになるということを目的に営業活動に望んでいました。 その頃はまともな会話など出来ず、相対している社長と会話のラリーが続かないことも沢山経験してきました。 今でこそ、そういう経験は少なくなり、たくさんの経営者と一緒に課題と向き合うことが増えてきました。   自分で会社を始めることがどれだけの思いを持って決意した事なのか。 従業員を守ることがどれだけ大変なことなのか。 利益を1%伸ばすことがどれだけの努力が必要なのか。 たくさんの悩みや課題を聞いていくことが増え、経営者に対する尊敬の念が強くなっていきました。   私含め、弊社では日本を支える中小企業の経営者を心から尊敬しています。 私は、会社員という雇われの身のため1を100に増やすことが役割のひとつです。 しかし、経営者は何も無いところから1を作り出す、もしくは作り出してきた方々です。   それぞれ経営者ごとに違う想いをもって、会社を立ち上げたとは思いますが、必ずしも想像しがたい覚悟をもって会社を立ち上げたとは思います。   そんな経営者の皆様の下支えをできるよう、弊社では全社員総出でサポートしております。 お役に立つ情報やご提案をするため、何かできることはないだろうかと営業部はもちろんバックオフィス含め全社員が考え行動しています。   経営者は孤独とよく言われますが、安心してください。 頼れるパートナーがここにいます。   どんな思いで経営者として立っているのか。 今後どんな夢を叶えていきたいのか。   是非、聞かせてください。 雨が降ろうと雪が降ろうと、常に二人三脚で乗り越えていく準備は整えております。   一社でも多くの経営者の方々の下支えができるよう日々サービス向上と業務に励んでおります。 より多くの経営者の皆様からのお問い合わせをお待ちしております。   社員一同お客様から必要とされる企業となるよう精進してまいります。 今後ともピーエムジーをよろしくお願いいたします。

2024.11.01

ファクタリングの継続的な利用に不安を抱えてる経営者さまに

平素よりピーエムジーのご利用事例をご覧いただき、誠にありがとうございます。 東日本経営支援部の岸谷 一麿です。 私は今年の8月で入社2年が経ちました。 2年前に転職活動をしているときまでファクタリングという言葉も知りませんでした。 そこからピーエムジーに入社して3年目になり、様々な中小企業の経営者様と接する機会をいただくことができました。 近年では、コロナやウクライナ戦争などの影響を受け経営状況が悪化し、ファクタリング利用をするお客様が増えてきていると身をもって実感しています。 他社からお乗り換えしていただくお客様も、はじめてファクタリングを利用するお客様も、1回でもはやく卒業したい、1%でも安い手数料で利用したい、安心できる会社と契約をしたいという言葉を頻繁に耳にします。 そんなお客様の想いを叶えられるのがピーエムジーだと私は思います。 ピーエムジーの経営理念は傘備万全です。 こちらは造語なのですが、いつでも傘を差し出せるように万全の準備をしているという意味になります。 現在、コロナ融資の返済が本格的に始まってきたなかで倒産率が増えていることから回収が不可能になっている金額が596億円あり、審査が厳しくなっているため、銀行からの融資がおりない企業が増えています。 経営状況が良い時は銀行は融資をしてくれますが、苦しい経営状況になるといきなり傘を取り上げられてしまいます。 そんな中で、ピーエムジーは、経営に雨が降った時こそ傘を差し出す。ということを経営理念に掲げています。 突発的に資金調達が必要になったが、銀行が貸してくれない、そんな時にピーエムジーでは最短即日で資金調達を実現することができます。また、ファクタリングの売買手数料や今後の経営改善に向けての不安を感じるお客様も多い中で、弊社は業界最大手であり売買手数料についても最安値であるためお客様から喜んでいただけます。   経営改善については、ファクタリングを利用していただきながら、同時並行でグループ会社のピーエムジーパートナーズで採算管理や今後の銀行融資を引くための支援、税金、社会保険の分納交渉など、幅広く支援する体制が整っており、最終的にはファクタリングの卒業と経営に虹をかけられるように二人三脚でサポートさせていただきます。 経営者は、なかなか悩みや弱音を周りに吐ける人がいないため、孤独とききます。 現在はどんな会社も物価高騰、人手不足、銀行の貸し渋りなどの影響をうけ、苦しい思いをしていると思います。 私は、経営者の方々をとてもリスペクトしています。世の中のあらゆるも生活に必要なものが中小企業の皆様のおかけで成り立っています。そんな経営者様のご相談役になりピーエムジーの一社員としていつでも傘を差し出せる用意をし、経営に虹をかけられるように誠心誠意努めさせていただきたいと思います。   是非お悩みごとなどございましたら、ピーエムジーにご相談ください。 いつでもお待ちしています。  

2024.10.18

運送業を営む経営者の皆様へ

平素よりピーエムジーのブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。 東日本経営支援部の谷津 哲士と申します。   今回はピーエムジーグループの一つであるPMG Logistics(ピーエムジーロジスティクス)について少しご紹介いたします。   創業当時より、ピーエムジーでは、主にファクタリングを通して経営者様の資金調達をご支援させていただいておりました。 しかし、コロナのパンデミックや、物価上昇、人手不足など度重なる経営課題に対して資金調達だけでは根本的な経営の改善には至らないことを強く認識しました。 そこで、あらゆる経営課題を発見し、解決する総合経営コンサルティングのPMG Partners(ピーエムジーパートナーズ)が発足しました。   その中でも、ピーエムジーのファクタリングをご利用いただいているお客様のおよそ3割、当時約3000社が運送業のお客様という現状でした。 2024年問題を始め、多重下請け構造による利益の圧縮、燃料代、固定費の増大など、運送業の方々の取り巻く環境は大きく変化しています。 運送業の57%が赤字と言われる中で、物流網の改善に本気で取り組みを上げたのがピーエムジーロジスティクスです。   ピーエムジーロジスティクスでは、トラック資産を使った資金調達並びにリース料の削減、銀行融資に向けた決算書のオフバランス化 そのほかタイヤ、ETC料金のコストカット、保険の見直し相談、修繕費用の削減のご提案などありとあらゆる視点から運送業の経営者様の課題をしっかり解決まで導きます。   運送業を営む経営者の皆様にも、そのようなお悩みが一つでもございましたら ぜひ弊社担当までお気軽にご相談ください。 今回も、ピーエムジーのブログをご覧いただきありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。

2024.10.04

大きく育ち、歴史に残る人物へ

  今回ピーエムジーブログを担当させていただきます、東日本経営支援部 三田 大史と申します。 まず初めに、日頃よりピーエムジー株式会社に関わるすべての皆様、ホームページをご覧になっている皆様に感謝申し上げます。 突然ですが、人はこの世に生まれてから贈られるものがあります。 それは両親や大切な人から与えてもらった「名前」です。   社会人となり二十代を迎えている今、生まれた頃に与えられた名前について振り返り 両親の想いを考えてみました。 私は産まれた時に標準の体重に満たず小さな身体で産まれた事から、 将来は大きく育ち歴史に残るくらい大きな男になってほしい そんな願いが込められて大史という名前を与えてもらいました。   「大きくなる、歴史に残るような人物」これらの両親の願いは実現できているだろうかとふと考えることがあります。 日本を支える中小企業には設立した社長の情熱やビジョンがあり、先代の社長が残してきた歴史を受け継ぎ 新しい未来へ挑戦し続ける会社が多く存在します。 売上を上げて人を増やし会社を大きくしたい。 受け継いできた歴史をここで終わらせるわけにはいかない。 そのような想いを社長から直接聞き 今ピーエムジーに勤め、ピーエムジーグループとしてのサービスで中小企業を下支え、後押しする事から 自分の名前に恥じなく生きていると思えています。   日本には漢字という文化があり、漢字には意味や成り立ちもあり、私は幼い頃に書道の先生である母から教えられて育ちました。   ピーエムジーの経営理念である「傘備万全」や「切磋琢磨」にも意味、成り立ちが存在し ピーエムジーが日本を支える中小企業への想いやリスペクトが込められています。 だからこそ会社を最前線で牽引する社長の想いや情熱を理解し、敬意の気持ち持って目標を達成するサポートをしております。   私はピーエムジー株式会社という礼儀礼節を尊重し秩序正しく、競争が激しく、熱い想いを持った社員が多く存在する この会社で仲間と”切磋琢磨”し日本の中小企業へ”傘”を届けています。 不器用なところもありますが、偉大な両親から与えられた名前に誇りを持ち ひたむきに精進して参りますのでピーエムジー株式会社の三田大史をどうぞよろしくお願いいたします。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 次回は愛くるしい、原大佑がブログを担当します。 接しやすく、言えないような悩みも笑顔で聞いてくれるピーエムジー癒しの営業マンのブログも是非ご覧ください! 東日本経営支援部 三田 大史

2024.09.27

経営者の方々に対しての「尊敬」と「感謝」

平素よりピーエムジーブログをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。 私は東日本経営支援部本社1部1課 齋藤理玖と申します。 今回は、経営者の方々に対しての「尊敬」と「感謝」の念を綴らせていただきます。   私は、大学4年生からのインターンを経て、2023年度に入社をし、約1年半が経過しました。 社会人として過ごしたこの約1年半は、想像を遥かに絶するほど濃い期間でした。 同期と切磋琢磨し、上司の方からはたくさんのご指導をいただき、多くの方に支えられここまで来れました。 時には逆の立場ではありますが、経営者様にも支えられたと感じます。   その中で、ありとあらゆる業界の経営者様とお会いし、ご面談をさせていただきまして、尊敬と感謝の念が心の底から芽生えました。 当たり前のように不便なく、暮らせているこの世の中は、中小企業の支え有ってこそだと思います。 一例ではありますが、製造業が部品を作り、その部品を運送業が運び、それを使い建設業が建物などを作るように 全ての会社に大きな存在意義があると強く感じます。 その1社1社の中小企業の支柱は経営者です。 正直、入社当初は、経営者がどれだけ本気で経営に向き合っているのか、どれだけの苦労をしているのか 理解するのは不可能とも言えるものでした。   最終決定は経営者に委ねられ、時には裏切られることもあり、社員に腹を割って会話をすることもできない。 凄まじい責任や決断を常に背負っている経営者がほとんどかと思います。   コロナ融資の本格的返済、物価高、円安等、昨今の経済は経営者を苦しめてばかりです。 また、地震や大雨などの災害や戦争など、突発的な問題も発生することも多いです。 そんな時に、突然の雨に対して傘を差し出し、寄り添う。 目先の資金繰りだけでなく、ありとあらゆる経営課題に対して本気で向き合う。 そして、それを解決することで、経営の改善へと貢献する。 社長のニーズ、想いに応える志事をやらせていただけることにも感謝しきれません。 世の中数え切れないほどの中小企業がありますが、1社だけでも救うことができれば、経営者だけでなく 従業員、その周りのご家族、取引先と多くの方々が救われると思います。 だからこそ、お客様に対し、「何か出来ることはないだろうか」と常に考えるよう尽力しております。     まだまだ、経験は豊富とは言えませんが、今後も成長のために多くの時間を費やし、経営者と相対させていただいた際には、学ばせていただいたものを還元していきたい次第です。   今後とも経営者に対しての「尊敬」と「感謝」の念を忘れず精進いたします。   最後まで、ご覧いただきありがとうございました。 今後ともピーエムジー株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。 東日本経営支援部 齋藤理玖

2024.09.20

2024年7月に入社しました。髙橋亮太(たかはし りょうた)と申します。

  東日本経営支援部の髙橋亮太(たかはし りょうた)と申します。   このたびは、数ある企業の中からピーエムジー株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。   私は2024年7月にピーエムジー株式会社でのキャリアをスタートさせました。 入社してから数ヶ月が経過し、日々新しいことを学びながら、自分自身の成長を実感しております。 前職は建設業界に従事しており、全く異なる業界からの転職ではありましたが、この会社に転職を決めた大きなきっかけは、親友2人の存在でした。   中学生の頃からの付き合いがある彼らは、私が転職で悩んでいた際に声をかけてくれました。 「PMGに入れば必ず成長できる」「一緒に切磋琢磨して頑張ろう」「会社のみんなが努力している環境だ」 といった彼らの言葉に非常に心を動かされ、入社を決意しました。     実際に入社してみると、社員一人ひとりが朝早くから業務に取り組み、お客様のために何ができるかを考えながら、 真剣に仕事に向き合っている環境に感銘を受けました。   社内の雰囲気も非常に良く、私が入社してからすぐに多くの方々が声をかけてくださり、非常に馴染みやすい環境であることを実感しています。   また、上司や先輩方の温かいサポートのおかげで、日々成長を感じながら業務に励むことができています。 業務そのものにも非常に楽しさを見出しており、常に前向きに取り組むことができています。   私はまだまだ未熟ではありますが、先輩方の背中を見て学び、成長し、将来的には経営者の方々のお力になれるよう、日々前進していきたいと考えています。 今後も、周りの方々への感謝の気持ちを忘れず、業務に真摯に取り組んでいきます。     最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 本社経営部 髙橋 亮太

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