PMGスタッフブログ

2018.09.03

6月からの新しい取り組みについて

初めまして、ピーエムジー株式会社本社営業部2課の鈴木です。   ピーエムジーをご利用されたことがあれば、2課?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。 私達営業部2課は今年の6月に新設された新しい課になります。 業務内容は今までと変わらずファクタリングをしております。何が違うかと言いますと、集客方法と実行までのスピードが全く違います!   申し込みから実行までの流れは後ほど説明させて頂きます、まずは集客方法をご説明いたします。 皆さん、【資金調達プロ】というワードをご存知ですか?インターネットを利用し、資金繰りを考えている方は目にした事があると思いますが、【資金調達プロ】とは資金調達の情報サイトになります。 どんなサイトか簡単にご説明させていただきますと、資金調達をする為のありとあらゆる会社や方法、ニュースなどを発信しているサイトです、専門家のコラムなども見る事が出来ます。 その中で行なっている事は ・公的融資制度のやり方や事例などを紹介 ・借り入れできる金融機関の紹介 ・個人投資家の紹介 ・ベンチャーキャピタルの紹介 ・助成金、補助金などに詳しい会社の紹介 ・事業者ローンをしている会社の紹介 ・カードローンの紹介 ・ファクタリング業者の紹介 要するに、金融に関わる数々の事を紹介するサイトです。 最後にファクタリング業者の紹介とありますが、こちらがこちらが弊社で6月からスタートした新しい集客方法になります! 【資金調達プロ】のサイトを見ていくと、ファクタリングの無料診断というのがあります。 こちらから事業内容を入力し、診断して頂くとピーエムジーまでメールが来るという仕組みです、1日に何十件も問い合わせがあるので、この集客に対応する為に新しく作られたのが営業部2課です。   続いてお申込み頂いてから実行までの流れをご説明いたします。 ①まずは今までと変わらず仮審査申込書をご記入していただきます ②その後に必要書類を提出していただきます。 ③査定に入ります    ここが他の課と違うのですが、2課独自の査定方法で、書類を頂いてから30分で結果をお伝えしております。 ④契約となります    こちらも今までと違うのですが、実行まで日程の余裕がある方は郵送での契約をお願いしております。    どうしても今日明日に必要とおっしゃる方には来店、又は会社までお伺いし、即日での対応をしております。   こちらが案内の資料です。   会社案内     以上が集客方法から実行までの流れになります。   今後【資金調達プロ】の事例なども紹介していきますので2課、ピーエムジー共々よろしくお願い致します。    

2018.08.17

弊社が経験した裁判の事例についてのご紹介

  平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 いつもピーエムジーのブログをご愛読頂きありがとうございます。 久しぶりの投稿になります、ピーエムジー株式会社営業部黒臼です。 先日の営業部からの投稿で悪徳弁護士などについてご紹介させていただいたと思いますが、本日はその他裁判の事例、弊社が経験し終結した裁判についてをテーマとしてお話させていただきたいと思います。 まず初めに、弊社で行なっているのは金銭の貸し付けではなく売掛金債権の買い取り、つまりファクタリングサービスであるというのを再認識していただきたいと思います。 1.弊社が経験した裁判に発展するまでの経緯 平成28年9月1日から売掛金債権の売買(ファクタリング契約)を株式会社ウイングメディカル(東京都港区)と締結致しました。 そこから月日が流れ毎月ファクタリング契約をし、入金日に弊社の代わりに集金していただくいわゆる二社間契約でお付き合いしていました。 契約当初から良好な関係を双方築いておりましたが平成29年3月1日の契約を残し不履行となりました。 契約が不履行になってしまった理由というのが譲渡人である株式会社ウイングメディカルの恩田代表から契約が完了した翌々日くらいに今後債権の回収を分割にしてほしいとお願いされました。 当然債権の売買であるので債権が入ってこない場合、その債権がしっかり入金されウイングメディカルが集金代行してくるまでは弊社も待つ意向ではあります。 しかし、集金代行の日を変える理由を聞いたところ明確な返答はされず、その場合本来三社間で行われるファクタリング契約ですが二社間契約を希望されていたので債権譲渡登記を留保していますが理由を説明していただけないと契約不履行と判断せざるを得なくなり、債権譲渡登記を設定することになりますと説明しましたがやはり理由を教えてはくれず弊社は債権譲渡登記を設定する判断に至りました。 同年3月13日ウイングメディカルの恩田代表から弊社へ手紙が届きました。手紙の内容というのが、 『3月6日付けで債権譲渡登記がなされてるのを確認しました。債権譲渡登記を設定する際弊社へ何も連絡せずに勝手に行う事は違法な行為であると、早期に弁護士へ相談し警察へ届け出る。』 と主張する文面でありました。 弊社はウイングメディカルの恩田代表から分割にして欲しいと言われた時、理由を聞きましたが教えてくれずその場合債権譲渡登記を設定しますと説明していましたがそんな事は聞いていないと言ってきたのです。 言った言っていないの話になっていく中で同年3月14日にウイングメディカルが株式会社オーパス(ノンバンク)に債権譲渡をした旨の登記がされていることを知り、債権の二重譲渡の可能性が見えたので恩田代表へ連絡し弁済期である同年4月3日に入金があり集金代行してもらった後、弊社へ支払っていただけるのか確認したところ他に支払うところがあるから待ってほしいと言われその支払いは何なのか説明を求めましたが曖昧な返答を繰り返すばかりではっきりした理由は話してもらえませんでした。 さらに同年3月30日株式会社宝商事(ファクタリング業者)に同じく債権譲渡をした旨の登記がされていることから同年3月31日、担当者の僕が直接ウイングメディカルに出向き事情を聴きに行きましたが今度は入金がズレると言い、では入金がズレるのはなぜかお聞きしたところ明確な理由を教えてもらう事は出来ずまともに話も出来ませんでした。 仮に当日入金がズレた際普段入金されている通帳を確認し本当に入金がないことを確認させてもらいたいと尋ねたところ恩田代表は入ってこないから見せる必要はない。と言い、拒否されてしまいました。 その場合仮に入金が入ってたとして弊社へ支払って頂けない場合は債権の使い込み、いわゆる横領したという判断を取らざるを得ないと伝えました。 そして集金日の4月3日、ウイングメディカルの恩田代表へ連絡し直接会社へ出向き入金はどうか確認したところ複数の債権を買い取ってるうちいくつかの入金は入ってきたと代表は言いました。 それならなぜ弊社へ入金ができないのか理由を聞きたく冷静に話を進めていたんですが、相手方が話してきたのは ピーエムジーは利息が高く暴利であるため払う必要はないと断固入金をするのを拒んできました。 まず弊社では利息としてお金を貰っていません。 なので利息が暴利だという主張は間違っていると、あくまでファクタリングサービスとして売掛金の売買を行っていて、利息というものは受け取っていませんという説明したところ、今後は弁護士と話して下さいと言われ恩田代表は席を立ってしまい話が終わりました。 その後弊社の統括部長がウイングメディカルの本社へ出向き、改めてなぜ集金日にそのような事が起きるのか尋ねたところ集金日には一部の入金が無くピーエムジーに払うお金がないと伝えられました。 なぜ一部の入金が無かったのか理由を尋ねると取引先とのトラブルにより入金が入らないと伝えられました。 トラブルとはどういったトラブルなのか今後の入金はどうなっていくのか尋ねたところ明確な事は伝えられず、この先どうしていくかも話しは出来ませんでした。 正統な理由を話してもらわない限りは集金代行業務を怠り債権を横領したもしくは架空な債権を売買取引に使用したと判断せざるをえなくなり、その場合契約条項に違反する為、二社間契約から三社間の契約に移行する事となり第三債務者への債権譲渡通知をさせて貰いますとお話したところ、勝手にしてくれ御社みたいなヤミ金業者とは話す事はないと言い席を立ってしまいました。 後日弊社はウイングメディカルの第三債務者へ債権譲渡通知書を発送致しました。 その後債権譲渡通知を発送した第三債務者へピーエムジーから連絡し入金はされているか直接話を聞いたところ、確かに一部の会社は入金されていたんですが一部の会社は、港区が管轄の年金事務所から差し押さえされており裁判所から差し押さえ通知も届いていて既にウイングメディカルへ支払う予定だった債権は年金事務所へ支払ってしまったと伝えられました。 年金や税金の滞納があるということは初めてファクタリング契約する前の面談の時点で把握はしておりました。 滞納している分は毎月分割で払っていく和解で話は済んでいるとお聞きしていました。 差し押さえに関して、弊社から港区年金事務所に連絡し確認をしたところ同年3月1日にもしくは3月3日にウイングメディカルの第三債務者に差し押さえ調書が配達されていたのです。 事実、ウイングメディカルは弊社とファクタリング契約をし売掛金を弊社へ譲渡していましたが契約時には各債権の二重譲渡をしないこと、他社の債権譲渡登記の設定をしないと念書をいただいているにもかかわらずその契約期間中に他社二社から債権譲渡登記が設定されており、履行できていない結果です。 分割で払っているはずの年金等の支払いがいつから滞ってしまっていたのか把握できていなかったのは弊社の確認不足であったのは否めないですが、3月1日の契約日には譲渡する債権が年金事務所から差し押さえされているのを知っていたはずですが弊社にその事実を隠していたことになります。 ここまでの一連の流れで本来の集金代行日から2度お会いし話しもしているにも関わらず、そんな話は聞いていないと一点張りで弊社としては分割で和解するなり穏便に済ませたかったのですがウイングメディカルの恩田代表があまりにも一方的で、弁護士に相談するからもうピーエムジーとはお話ししませんなどと無茶な主張を繰り返し、であれば弊社としても早急に状況を確認したいのでウイングメディカルの顧問である弁護士から連絡なりしてほしいと伝えたところ、当時インドへ出張に行っていて都合がつかないと話を先延ばしにされ中々進展がないため弊社は止むを得ず顧問である弁護士に相談し裁判所へ訴状を提出し裁判へと発展いたしました。 2.売掛代金返還請求事件 事件No平成29年(ワ)第15627号 原告 ピーエムジー株式会社 被告 株式会社ウイングメディカル 売掛代金返還請求事件として裁判が始まりました。 被告の主張は以下の通りです。 ウイングメディカルはピーエムジーから借入れを受けているが当該借り入れ契約は非常に高利率であり明らかに出資法及び利息制限法違反の契約でありピーエムジーからウイングメディカルに対する金銭の貸し渡しは不法原因給付に該当するので今後ピーエムジーに対する返済義務は無いと主張し相手方は売掛債権を担保に違法貸し付けをしていると過去に締結した契約を遡り、元金がいくらで、利息がいくらで、という表し方をし裁判所へ答弁書を提出たしました。...

2018.08.07

ファクタリングにおける弁護士選びで注意すべきこと

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 また、ピーエムジー株式会社のオフィシャルブログをご愛読頂きまして、誠にありがとうございます。 本社 営業部の藤嶋です。   さて、弊社のブログですが、「より多くのご経営者様にファクタリングについてご理解いただけるように」様々な事例を上げて参りました。 例えば、「ファクタリングの仕組み」や「利用者様の声」はもちろん、ときには「悪徳ファクタリング業者」など少しでもご愛読頂いてるご経営者様に多くの知識知っていただきたく取り組んで参りました。 本日は、ファクタリングをご利用中のご経営者様もご検討されているご経営者様にも是非参考にして頂きたい「悪徳な弁護士」というテーマでお話させていただきます。 ※弊社に寄せられたご利用者様の声と実際にあった事例をふまえてお話させて頂きます。   「悪徳な弁護士」   皆様、こちらのテーマを見られて 「弁護士に悪い人はいない?」 「弁護士は私たちのトラブルを全て解決してくれる?」 「弁護士は最善の方法で助けてくれる?」 「弁護士が言うことがすべて正しいはず?」   などなど・・・ 色々な意見があるかと思います。   当然、法律の専門家であり、司法試験に合格して弁護士資格(国家資格)を得て、弁護士として登録された人なので 法律を違反するようなことをするはずがありません。 なので、テーマにもあるように「悪徳な弁護士」とは弁護士の先生方をすべてを悪徳と申し上げている訳ではありません。   今回弊社からお話させて頂きたいのは ファクタリング契約に対して誤った知識を持ち ファクタリング業者と真っ向から対立し 弁護士であるがゆえの信頼を使い ファクタリングを利用中のお客様をうまく誘導する。 最終的には「案件を長引かせて顧問料をとる弁護士」がここ最近増えてきているという問題です。 ここからは実際にあった事例も踏まえてお話させて頂きます。   「時間も費用も使い、最終的にはトラブルで経営悪化?」 「案件を長引かせて顧問料をとる戦略?」   まず、ファクタリングをご利用中で「債務整理」をご検討されているご経営者様で一番間違えてしまうのが・・・ ①「弁護士の選び方」 法律の専門家といっても、様々なジャンルがあり これを間違って選んでしまうととんでもない結果を招くことになります。   正規なファクタリング契約を締結したのち、弁護士に「債務整理」を依頼する。 ここで知識のない弁護士はファクタリング会社へ様々な理由をあげて通知を送ります。 お客様とファクタリング会社は正規な取引を締結したにもかかわらずです。  ...

2018.07.09

ピーエムジー始まって以来史上最悪のトラブル

ピーエムジースタッフブログを開始してちょうど1年が経過いたしました。 おかげさまで読者様もアクセスもお問い合わせも増えてきております。 弊社では、資金調達における課題と改善策を明確にし、メンバー全員全力で取り組んでおります。 その結果は、またこのスタッフブログでみなさまにフィードバックしていきます。 これからもお客様、読者のみなさんのお役にたてるように、精進してまいります! さて、今日の話題は弊社ファクタリングサービスごを利用された事のあるお客様の中で起きたトラブル事例をご紹介させて頂きます。   今回の契約内容は、 申込み後お客様が保有する売掛債権を弊社に2社間ファクタリング契約(売掛先を交えず行う契約)で債権譲渡して頂くことになりました。 2社間での契約後は、売掛金の支払期日に弊社に代わり、お客様が集金を代行していただく流れになっています。   しかし、   集金予定日近く、お客様との連絡が取れない。。。 お客様の会社に電話しても電話に出ない。。。。 訪問するも、昼なのに会社のシャッターは閉じたまま・・・・ 他にも様々な方法で連絡を試みましたが全くコンタクトは取れず・・・・・・   売掛先様を交えない2社間ファクタリングを強くご希望されていたお客様なのに これでは弊社側としては、お客様が業務委託契約(集金業務)を履行できないと判断せざる負えない状況になり、3社間契約の手続きに移行してしまいます。 3社間に切り替わる際の手順は、至ってシンプルで 債権者が変わった事についての債務者(売掛先)への通知です。 こちらは、お客様から事前にお預かりした債権譲渡通知書を委任状を元に内容証明郵便にて売掛先様へ発送致します。(その際に弊社から売掛先様へ、ご請求書も発送) 通常はこれで弊社に、売掛様から直接入金が入り問題が解決します。 こんな状況は私たちも望んでいるわけではありませんが、こういうケースは仕方ない結末となります。   しかし、、、、 今回の事例はここからが厄介なのです。 売掛様に事情をご説明し、今後の手続きをご案内中にこんな答えが返ってきました。   売掛先担当者 「当社にはそんな売掛金はそもそも存在しません」 「そこの会社とのお取引きは1年前に終了しています」   そんなはずはありません、だって契約書も確認しましたし、先月だってお取引しているのをお客様の資料で確認していたのですから!   調べを進めているうちに後から、分かった事なのですが、 契約前に、お客様が弊社に提示した審査資料(契約書、入金履歴、請求書など) はすべて以前お取引きしていた時の資料を元に作られた偽造書類だったのです。 通帳を原本提示していただいたのですが、それすらも偽造だったのには驚きを隠せません。   存在しない売掛債権をファクタリング会社に売る。 つまり、今回の件は詐欺だったということです。    ...

2018.07.01

ピーエムジー株式会社の魅力!

いつもご覧頂き誠にありがとうございます。本社ピーエムジー株式会社、営業部清水と申します!今回の、お題としてピーエムジー株式会社の魅力!をテーマにお話をさせて頂きたいと思います。 まず1つ目としては、ピーエムジーとして申し込みを頂いたお客様に営業部の一人一人が熱心に対応させて頂いております。 やはり、担当としてどんな事が出来るのか経営をしている中でただ単にファクタリングをするのではなくどうしていけば会社が立ち直っていくのか、一生懸命考えています! 経営者様も、資金繰りをする中で色々な考えをお持ちになって、どうしたら会社自体が立て直せるのか一生懸命考えているという事も私達は存分に承知しております。 ただファクタリングをするだけでは営業マンの私としてはなにも意味がなくなってしまいます。ファクタリングを、する理由にも沢山の理由があります。その理由は、経営者様一人一人異なりますし、色々なケースがございます。そういった中でも、ピーエムジー株式会社は柔軟に対応させて頂きますし、一社一社に対してを営業マンが、熱い気持ちを持ち誠心誠意込めて一生懸命に対応させて頂きます。   2つ目としては、弊社の強みでもありますコンサルティングの部分をお話させていただきます。経営者様の中でよくある話として、具体例を何点かお話させて頂きたいと思います! なんとか会社にプール出来る資金があれば立て直す事が出来るのに! ファクタリングではなくて、長中期で返済できるようなプランが欲しい! 今融資を受けていて、他に長中期の借り入れができない状況である。 そういった声が多いのも、事実です。でも任せてください!弊社にはそんな経営者様にも、ご紹介させて頂けるプランは沢山あります!他者のファクタリング会社とは違い、ファクタリング以外の資金調達方法もご紹介させて頂けるのも弊社の強みでもあります! 会社の状況、内容は各会社様によって違いますし、その中で何が1番効率が良いのか、会社の内容に対して適しているのか、考え私達は提案プランを提示させて頂いております。 私達としても、ピーエムジーと出会えて良かった、ピーエムジーがあったから今があるんだと思って頂けるのが大変嬉しい事でもあります! どんな状況でも、最後まで諦めないのがピーエムジー株式会社です!   最後にお話させて頂きますのは、ファクタリング審査における、他社との違い!をお話させて頂来たいと思います。例として何点かお話をさせて頂きます。 他のファクタリング会社に審査を通したけど、買取金額がだいぶ少なかった。 対応が遅すぎる。 柔軟に対応してくれない。 そんな声を、よく聞きます。まず買取金額として希望の金額より審査結果がしたまわっている為に色んなファクタリング会社に申し込んでしまうケースがあります。 ピーエムジーは必要金額に応じて、最大限に希望の買取金額に精一杯努力させて頂きますし、大口の買取も他社との違いを結果でご満足させて頂いております!【※月商、年商ベースで審査結果は異なります】 対応に関しても、確実に他社よりもスピーディーに審査させて頂きます!ただ、月末付近にかけて申し込みも非常に多くなりますので、余裕を持って申し込みを頂く事をなるべくおススメ致します! 最後に弊社は、柔軟かつスピーディーに対応させて頂いでおります!どういう内容で契約をしたいのか、各経営者様のニーズにあった契約内容をご提示させて頂きます! ピーエムジー株式会社があれば大丈夫と思って頂けると思いますし、決して損はさせません!些細な事でもきになることがございましたら、お問い合わせ下さいませ!他社には出来ないサービス、営業部の情熱を肌で感じ取って頂けると大変有難く思います! また全国各地にも、スピーディーに対応させて頂きますので今後ともピーエムジー株式会社をよろしくお願い致します! 本社営業部  清水をこれからも宜しくお願い致します。 ご愛読頂き誠にありがとうございました!!

2018.06.22

借入にならない資金調達・黒字倒産防止の一種資金調達 

いつもご愛読ありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の高橋です。 私の実体験をご紹介させて頂きたいと思います。 その中でファクタリングの仕組みをご理解していただければと思います。 ご愛読されているお客様は、もちろんお分かりいただいているかと思いますがおさらいという意味でもご紹介させて頂きます。 経営者にとって、資金繰りとは”闘い”です。 いくら利益をあげていたとしても、そのすべてが売掛金だったとしたら支払いまで数ヶ月は待たなくてはなりません。 そのまま黒字倒産してしまう可能性もありますので、経営者にとって資金ショートだけは絶対に避けなければならないことなのです・・・!   1.ファクタリング ファクタリングをするメリット 次はファクタリングをするメリットについてお話していきます。 大きく分けて5つのメリットがありますので、それを詳しく見ていきましょう。 利用手順がカンタン ファクタリングの仕組みからもわかるように、その利用手順はとてもカンタンなものです。 ファクタリング会社に申し込みをして売掛金を早期支払いしてもらう契約を結ぶだけ。 ヘタに時間をかけなくてもすぐにお金を用意できますので、利便性はとても高いと言えますね。 担保不要で即日中にお金が手に入る ファクタリングの最大のメリットはキャッシュフローの改善にあります。 売掛金が現金になるのは短くても数ヶ月かかりますが、ファクタリングをすれば即日中にお金を用意することができます。 そのため、商品の仕入れのために、従業員の給料のために、支払期日に間に合わせるためにと幅広い用途で使うことができるのです。 中小企業にとって、支払いの期日はとても大切なものです。 現金をすぐに手に入れることができれば、倒産の危機もカンタンに回避できるようになりますので、中小企業にとってファクタリングは会社経営に欠かせない重要アイテムだと言えるでしょう。 取引先倒産によるリスクを回避できる ファクタリングをすれば、ファクタリング会社に売掛金を売ったということになりますので、取引先の会社が倒産してしまったとしても支払い義務は一切発生しません。 そのため、リスク回避という点でもとても優秀な方法となっているのです。 経営が苦しい会社こそ、取引先が倒産することが致命傷にすらなりかねません。 このことから、ファクタリングは倒産のリスクを減らすのにも役立つ方法となっているのです。 2.借り入れにならない ファクタリングは借金ではない よく勘違いされることなのですが、ファクタリングは借金ではありません。 売掛金を商品としてファクタリング会社に売っていますので、実質的には商品売買なのです。 そのため、貸借対照表上では負債として記録されることはありません。 つまり、会社に悪影響がでることは何一つないクリーンなサービスということになります。 会社に悪影響がでないなら安心ですよね。   取引先に知られることがない 「売掛金をファクタリング会社に売るなんて取引先にバレたらどうしよう」 このように不安に思う経営者もいるのですが、安心してください。 ファクタリングをしたとしても2社間契約ならば絶対に取引先に発覚することはありません。 取引先から売掛金の支払いがおこなわれたら、そのままファクタリング会社に渡すだけなので自分が口を滑らせたりしなければバレる要素はどこにもありませんよね。 ビジネスでは信頼関係がとても大切です。 ファクタリングはキャッシュフローの改善をしつつ、信頼関係も保てますのでとても便利なサービスだと言えるのではないでしょうか。 ファクタリングで資金調達すべき企業のタイプ 「ファクタリングを使っている会社はどんな会社なのか」...

2018.06.17

ピーエムジーのファクタリング実例とサービス内容

日頃より、ピーエムジーオフィシャルブログをご愛読いただき誠にありがとうございます。 3度目の投稿になります本社営業部の深井と申します。 今回は私が担当させて頂きましたお客様の実例を、お話しさせて頂きたいと思います。 なぜファクタリングが必要になったのか。 なぜファクタリングを選んだのか。 ファクタリングを利用してどんな効果があったのか。 ファクタリングの利用をご検討されている企業様に少しでも参考にしていただけたらと思います。   『運送業A社様』   まず、なぜファクタリングが必要になったのか?   燃料の高騰により、支払いが大幅に増えたことと、 従業員が運送中に物損の単独事故を起こしてしまい、予期せぬ支払いが発生した事が原因でした。     なぜファクタリングを選んだのか?   信用金庫に審査をかけているが、審査に時間がかかり当座の支払い、従業員の給与支払いが間に合いそうになかった為 ノンバンクの利用も考えたが、債権譲渡登記を入れられてしまう為、今後の金融機関との取引に支障が出ると思い見送り。 ピーエムジーのファクタリングサービスでは二者間契約に対応しており、事情によっては一定期間債権譲渡登記の留保もさせていただいております。     ファクタリングを利用してどんな効果があったのか?   当座の支払いが期日通り出来て、従業員にも迷惑をかけずに済みすごく安心したそうです。 それまでは夜も眠れないほど悩んでいたが、 ピーエムジーのファクタリングを利用し今までの悩みが全てすっきりしたと喜んでいただけました。       『建設業 B社様』   なぜファクタリングが必要になったのか?   予定していた工期に間に合わず、入金日が翌月にずれてしまった為。 入金ずれした金額が大きく、十分な蓄えがなかった為。     なぜファクタリングを選んだのか?   B社様は借入の返済をリスケジュールしており、金融機関からの借入が難しかった。 なお、ノンバンクに申し込みを入れたが税金の滞納があり否決になっていた為 過去に届いた弊社からのパンフレットを見て申し込みを入れて頂きました。...

2018.06.09

お客様の声

皆さまピーエムジーのブログをいつも拝見して頂き、誠にありがとうございます。 久々の投稿になります。営業部の田中です。気付けば上半期も終わりですね。 経営者の方々も決算月でお忙しいとは思いますが、上半期ももう終わりです。一年早いものです。 決算月といえば税理士さんへのお支払いまたは、税金の関係もでてまいります。 銀行の借入れを行う際は、決算書を二期分または三期分。請求書、売上表、今後の事業計画書など大量の書類が必要になるのが現状です。 中には同じファクタリング業者の中でも必要な書類は違ってきます。 ある日お客様からこんなお問い合わせがありました。ちなみにそのお客様は他のファクタリングをご利用されている方です。 Aさん『今利用しているファクタリング業者さんでは再契約の際、非常に書類が多くて困っている。一度利用しているのになんで毎回書類が多いんだ』 Bさん『毎回来店しなくてはいけなくて、二時間は面談しなくてはいけないし仕事もあるから困る』 というお話をお客様からよく伺います。 Aさんのお話は、二回目利用する時に全体の売上表、試算表まで出さなければならないので毎回提出することになると、仕事をしながら毎回膨大な量の資料を提出するのは大変だとうお話でした。 Bさんのお話はどうしてもお店を離れられない。面談するにも行くまでに、時間がかかるし面談で二時間もかかれば仕事にならなくなる。 ファクタリングできなかったとなればなんだったのかということにもなるというお話です。 Bさんは実際にファクタリングしてもらえませんでした。 弊社ピーエムジーでは二回目のご利用の際は、通帳のコピー、請求書を頂ければスムーズに対応させて頂きます。 また必ず来店して頂き面談をして頂く必要もございません。 他社から乗り換えて頂いているお客様からは、ピーエムジーさんは早く対応してくれて本当に助かるよ。 どうしても店舗を離れられないから、来て頂けるのは本当に助かるなどの声を多数頂いております。 弊社ピーエムジーではそんなお客様の声を頂き、他社よりもスムーズにかつ迅速に対応させて頂きます。 銀行では中々融資してもらえない世の中で、銀行よりも書類を必要としない、来店して頂かなくても対応させて頂きます。 スピード対応1位、顧客満足度1位、スタッフ対応満足度1位を頂いておりますのもお客様のお声があってのことです。 弊社ピーエムジーのブログを初めて見て頂く方、いつも見て頂いているお客様も含めてスタッフにお声掛けください。 お客様からのお声で私共スタッフの今後の力になりますので、今後とも宜しくお願い致します。 営業部 田中 秀和  

2018.05.18

スピード案件、営業部の対応力!!

平素より格別のご愛顧にあずかり、誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社営業部の黒臼と申します。 日中は汗ばむくらいの初夏の陽気が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。   さて、近年もやはり中小企業の倒産した企業の100%中80%以上が、資金ショートが原因と言っても過言ではありません。 急に業績が伸び過ぎてしまうと、同時に支払いも増えるので資金不足に陥ってしまいます。 それだけではなく、従業員が増えることで育成や管理が追いつかず、気づくと会社経営の歯車が狂ってしまい、取り返しのつかないことになってしまう場合があります。 資金ショートが原因の中でも取引先が入金してくれないとか、入金サイトが長く支払いが先に来てしまう為、手元資金の余裕が無くなってしまうのが現実です。 そんな時には金融機関などでご相談してもすぐには実行できず、場合によっては断られてしまうケースが多いですよね。 明日の入金で支払う予定だったのに先方から入金できないと連絡きて困っている、明日には資金化してほしいけどそんなところあるわけないと思ってしまうところですが、 弊社では出来ます!ただ単に出来ますと言っているだけではありません! この案件で例を挙げるとすれば5月に入り、私が担当させていただいたお客様は当日お昼過ぎにご相談の連絡をもらい、面談時に必要な書類を当日夕方に準備してもらいました。その後は私がヒアリングし、審査部からの決裁を取るのに迅速に対応し翌日の午前中には資金化、契約という流れができ、お客様もすごく助かりましたと反響をいただきました。 その際にも銀行などで借りるときに提出するような面倒な書類もなく会社で保管している簡単な書類(大々的に挙げると決算書、お客様独自で管理している資金繰り表、それに基づいた入金通帳、請求書や注文書)をご準備していただければ審査が可能です。 もちろんこれらの書類をすべて必ず準備しろというわけではなく、『この書類はすぐに準備できない』『この書類はない』 個人事業主の方などは決算書がないから無理だと思ってしまうと思いますが そんな場合でもご相談いただければ各営業の人間が状況に応じて的確にアドバイス致します。 話だけ聞きたいけど情報が漏れたりするのが怖いと思う方もいますが弊社はグループ会社ではないので他に漏れることは断じてあり得ません。 迅速な対応というのは弊社でも力を入れている部分でもあるので急いでる方などにはきっとお役に立てるかと思います。 スピード対応ではどの業者にも劣りません。   その他にも銀行や金融機関などの融資の審査は通っていても実行がまだ先で、それまでのつなぎで使用される人も多いです。 入金までのサイトが短くファクタリングを使うともったいないという場合でも弊社では理解していますので、相談していただければ手数料は工面させていただきます。 一度お問い合わせいただければすぐにその場でヒアリングしまして契約までの段取り等もご説明しますので今後万が一の時の保険にはなるかと思います。   弊社ピーエムジー株式会社は来月6月で三周年となります。これもひとえに、日頃からご愛顧頂いております皆様のご支援の賜物です。心より感謝申し上げます。 まだまだこれから暑い日が続きますが水分補給などしっかり取り熱中症や脱水症状には気を付けてお仕事頑張って下さい。 ご愛読ありがとうございました。

2018.04.28

改めてファクタリングの仕組みを…

日頃、ピーエムジー株式会社のオフィシャルブログをご愛読いただき誠にありがとうございます。 私、ピーエムジー株式会社 営業部の岡村と申します。 5月はゴールデンウィークという兼ね合いもあり全国各地からの御経営者様からのお申込みを頂きました。 やはりまだファクタリングという形の資金調達方法をご存じない方や聞いたことはあるが仕組みがよく分からないなどと少し不安や悩みを抱えてる御経営者様からのお問合せがございました。 今回はファクタリングという資金調達方法の仕組みを少しお話しさせて頂きたいと思います。 ファクタリングとは… 通常、自社が保有する売掛金は「清算日」が来なければ、単なる紙切れです。 売上ではありますが、資金として利用することはできません。 ファクタリングを使えば、入金が1〜3ヶ月先の売掛金でも早期資金化することが可能です。 簡単に説明しますと売掛金の前払いサービスです!! 各会社様によって請求の〆日、入金日、入金サイト、異なりますが 各会社様に合ったプランでファクタリング、資金調達の提案を弊社はさせて頂いてます。 ※個人事業主様でもファクタリングは可能です!   ☆2018年 経営者に聞いたファクタリング会社顧客満足度No.1 ☆2018年 経営者に聞いたファクタリング会社対応スピード満足度No.1 ☆2018年 経営者に聞いたファクタリング会社スタッフ対応満足度No.1   弊社は、[2018年度の企業イメージ調査で皆さまに選ばれてNo.1]で三冠を得ることが出来ました。 このような実績が得られたのもピーエムジーをご利用下さった皆様のおかげだと心得ております。 今後もそのような気持ちを抱いていただけるようもっと磨きをかけ このような気持ちを1人でも多くのお客様にお届けできますよう。精一杯やらせて頂きます。 これからもピーエムジー株式会社を宜しくお願い致します。 ピーエムジー株式会社 営業部 岡村′

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