お知らせ

2022.07.28投資家様への注意喚起

当社の関与を謳った投資話にご注意ください

今般、ポイントシステム合同会社なる会社が、複数の投資家に対して当社が関与しているかのような投資案件を持ち掛けていることが発覚いたしました。 このポイントシステム合同会社なる会社と、当社とは全く無関係であり、上記投資案件にも当社は一切関与しておりません。 当社の名前が使われたことにより誤解をされたお客さまに対して、お詫び申し上げると共に、直接お話をお伺いさせていただきたいので、当社宛にご連絡くださいますよう宜しくお願い申し上げます。     問い合わせ窓口: 03-3347-3333 「ホームページのトピックスを見た」とお伝えください。

2022.07.23スタッフブログ

新型コロナ第7波について

いつもピーエムジーのブログを読んで下さりありがとうございます。 ピーエムジー株式会社の木村と申します。   今回は新型コロナ第7波による経済影響、また医療の逼迫問題についてのお話になります。 現在新型コロナ第7波により、全世代で一斉に感染者が急増しております。 前回の第6波を超す勢いで急速に拡大しており医療逼迫がまた問題になっております。 救急搬送困難が深刻化しており搬送ができない事例が相次いでいるそうです。 これは医療だけでなく、また緊急事態宣言などが発令されることによる経済の混乱も懸念されると考えられ、 この先どうなるのかがまた注目されています。   医療従事者の感染も多数確認されており、新型コロナワクチンの効果減衰がかんがえられると言われており、 4回目、5回目のワクチン接種が始まるかもしれません。     建設業、運送業もそうですが一人休むだけでも工期や配達が回らなくなり、 本来の期日請求日までに請求をあげられずなんてこともよくあるとお聞きします。     そんなことが起きない様 感染対策、予防はしっかりとしこのコロナ問題を乗り越えていきたいと強く思います。     話は変わりますが、日銀がついこの間金融緩和策をこのまま維持すると発表いたしました。 それはいいことですが、今後このまま円安が進むとこのさらに先の未来が厳しくなることが予想されます。 「一部弱めの動きも見えますが、基調としては持ち直している」 「新型コロナウイルスの感染症が影響和らぐことで持ち直している」   と言われていますが、総合金融サービスを提供しているピーエムジーでは持ち直しているという感じは一部でありほとんど感じられません。     一刻も早くコロナウイルスが収束し、経済が元に戻ることを切に望みます。   反響集客課 木村 武司  

2022.07.15投資家様への注意喚起

ピーエムジーの関与をほのめかした投資話しにご注意ください。

ピーエムジー株式会社の関与ををほのめかし、投資話しをしている者がいるようです。 弊社では、JSKパートナーズ株式会社を通してのファンド、もしくは 縁故で私募債以外の資金調達は行っておりません。 直接、資金を集めるような投資話を受けた方は、下記番号まで情報を お寄せください。 くれぐれも、ピーエムジーを名乗った投資話には乗らないようお願い致します。   情報提供:03-3347-3333 「ホームページのトピックスを見た」とお伝えください。

2022.07.15スタッフブログ

安部元首相ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を捧げます。

いつもピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂き誠にありがとうございます。 ピーエムジー株式会社 反響集客課の渡辺栞です。     すでに猛暑が続く日々ですが皆さま体調は崩されていませんでしょうか。 今年の梅雨は本当にあっという間でしたね。 私は雨が苦手なので例年より早く梅雨が明けたのは嬉しかったですが、 さすがにこの暑さには体もびっくりしており、早くも夏バテ気分です。   社内では個々にミニ扇風機や冷却シート、冷却スプレーなどを持ち歩いて対策しています。 皆さまも熱中症対策をしてこまめに水分をとって、お体には気をつけてくださいね。     また、減少しつつあったコロナ患者数が再び増えつつあります。 最近では距離が保てる屋外や屋内ではマスクを着用する必要がないと決まり、 本格的に暑くなる前にマスク生活も終わるかな~と思っていましたが、まだまだ長引きそうですね。 感染対策も引き続きにはなってしまいますが、一緒に乗り越えましょう!   話は変わりますが先日、安部元首相が街頭演説中、銃撃されお亡くなりになりました。 ニュースで突然の悲報を知り、現実のこととは思えずただ茫然としております。 まさか自分たちが住んでいるこの日本で銃撃が起きるとは思いもよらず、 やるせない気持ちと怒りの気持ちでいっぱいになりました。 安部元首相にお会いしたことがなくとも日本国民のために長年頑張ってくださり、 また日本だけでなく他の海外の方からも支持を得ており日本人としてとても偉大な方です。 今回の事件は忘れてはいけないことですし、これからの日本の歴史で語り継がれる事件だと思います。 安部元首相ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を捧げます。 安部元首相がこれまで日本のためにたくさん活動してくださっていたように、 私たちも多くの企業の方のお役に立てるよう日々精進してまいります。   今後も弊社をよろしくお願いいたします。 最後までお読みいただきありがとうございました。   ピーエムジー株式会社 反響集客課 渡辺 栞  

2022.07.08スタッフブログ

円安の原因・影響と今後の注目点

2022年1月頃は115円前後を推移していた円ドル相場であったが、 直近では135円前後で推移しており、約半年間で20円近くも円安になっている。     今回はその円安の原因と影響及び今後の注目点について考えていく。 まず、今回の円安の原因については大きく2つが挙げられる。 1つ目は、日米の金利差拡大である。 米国では、歴史的なインフレが進んでいるため、FRBは急激な利上げを行なっているが、 日銀は大規模な金融緩和姿勢を維持しており、日米の金利差が拡大している。 それによって、大口投資家は、金利の安い円を売り、ドルを買う動きを強めているため、 円安が進んでいると考えられる。   2つ目は、日本の貿易赤字拡大である。 特に、日本はエネルギー資源の多くを輸入に頼っているが、 昨今のウクライナ情勢等の影響で、資源価格が高騰したため、 貿易赤字が大きく拡大することになった。 貿易赤字が拡大しているということは、日本の円が海外へ流出している状態であるため、 日本の円の価値が下がり、円安が進んでしまうと考えられる。 このように、円安が進んでいる日本であるが、大切なことは円安にも メリット、デメリットの両方の側面があるという点である。 一般的に言われている円安のメリットは、輸出企業の業績が伸びること、 海外からのインバウンド消費が活発になることである。 一方、円安のデメリットは、輸入物価が上がること、海外旅行に行きにくくなることである。   これらをまとめると、円安のメリットを受ける主体は、海外へ商品を輸出する大企業と インバウンドの恩恵を受ける観光業(ただし、現在はコロナの影響で外国人の入国を制限しているためこの部分のメリットは少ない)であり、 円安のデメリットを受ける主体は、輸入を行う企業、一般消費者、海外旅行に行きたい日本人となる。   最後に、今後の日本の円安問題について注目すべき点は3つある。 1つ目は、日銀の大規模金融緩和姿勢を転換し、利上げを行うのかという点。 2つ目は、ウクライナ情勢並びにロシアへの経済制裁がどのような方向へ動いていき、エネルギー価格の高騰が続くのか、落ち着くのかという点。 3つ目は、円安の恩恵を受けた輸出企業に対して賃上げを促し、日本経済を好循環に持っていけるかという点である。   これまで、円安について様々な視点で考えてきたが、円安は日本国民全てに直結する話題であり、 誰も目を背けることは出来ず、今後の動向を注視していかなければならない。 反響集客課 山下

2022.07.05業務実績

令和4年6月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和4年6月の業務実績の報告を致します。 令和4年度6月の業務実績 お問い合わせ件数  1108件 お申込み件数        152件 新規ご成約件数     54件   例年よりもかなり早い梅雨明け宣言となった今夏。 コロナ感染者もこの暑さでも減ることはなく、むしろまた増加傾向となっております。 この暑い中でのマスク生活は本当に辛く、外でお仕事をされておられる方は熱中症には十分お気をつけて下さいませ。    

2022.07.01提携ファンド運用実績

提携JSKファンド第41号第1次第2次3次 2022年6月運用状況報告

2022年6月の提携ファンド運用実績   1次2次3次合わせて、¥696,060,000の資金調達を提携ファンドから資金調達を行いました。 内訳は下記の通りでございます。   JSKファンド第41号第1次(6月運用報告) 累計取引債権数:20件 累計取引総額:金247,620,000円 合意解約件数:0件   JSKファンド第41号第2次(6月運用報告) 累計取引債権数:34件 累計取引総額:金290,970,000円 合意解約件数:1件   JSKファンド第41号第3次(6月運用報告) 累計取引債権数:39件 累計取引総額:金157,470,000円 合意解約件数:0件

2022.07.01スタッフブログ

はじめまして。 2022年6月1日に入社しました宮川拓也と申します。

よくミヤガワと言われますが、濁点のないミヤカワと覚えていただければと思います!     このブログが投稿される日でちょうど入社から1ヶ月が経ちました。 入社する前までは、東京国税局の職員として税務署で法人に纏わる税目をメインとした部署に所属していました。   「どうして公務員やめちゃったの?」と聞かれることが多いですが、 もっと直接的に誰かの役に立ち、誰かの支えになるような仕事をしたいと考え転職に至りました。 私は宮城県石巻市出身で、東日本大震災の影響を大きく受けた地域の出身です。 当時は小学6年生で、漠然とこの先どうなってしまうんだろう、ととにかく不安だったのを覚えています。 そんな中、ボランティアの方々や救援物資を送ってくれた方々、 そしてみんなで乗り越えようという周りの方々の助けがあって乗り越えられたと思っています。   それから私は、公務員は国や地域に貢献できる仕事ということを知り、 また国民の生活の基盤の一つである税という側面から支えたいと考え、東京国税局に入職しました。     しかし国のルールとはいえ、税を納めることが厳しい方を目の当たりにし、自分が従事している仕事に疑問を抱きました。   それから、より直接的に誰かの役に立ち、支えられるような、 「ありがとう」と言っていただけるような仕事がしたいと考え、ご縁があり入社させていただきました!     この1ヶ月はとにかく濃い1ヶ月で、毎日多くのインプット、アウトプットを繰り返しており、学びの毎日です。 先輩上司から優しく、そして熱くご指導いただき、自分が少しずつ成長していってることを実感しています。   まだまだ入社から日は浅く、至らない部分も多くありますが、 今後たくさんの経営者を支えられるよう自己研鑽していき、全力でサポートしていきたいと考えております。   「宮川でよかった」   と言っていただけるよう真摯に向か合わせていただきますので、どうぞよろしくお願い致します。   第1営業本部3課 宮川 拓也(みやかわ たくや)

PAGETOP