お知らせ

2018.10.01業務実績

平成30年度9月の業務実績

ピーエムジー管理部より業務実績のご報告を致します。 平成30年度9月の業務実績 お申込み件数       100件 新規ご成約件数      58件 今後も「育む」の心を大切にし、お客様への貢献を最も大事にして参ります。 これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

2018.09.25スタッフブログ

起きてしまった!無責任な弁護士による大きな被害

いつもご愛読下さり誠に有難うございます。 弊社では、資金調達における課題と改善策を明確にし、メンバー全員全力で取り組んでおります。 その結果は、またこのスタッフブログでみなさまにフィードバックしていきます。   さて、今日は弊社ファクタリングサービスごを利用くださっているお客様との間で起きてしまったトラブル事例をご紹介させて頂きます。   今回の事例は、 数ヶ月間2社間ファクタリングをご利用いただいていて、お互い良好な関係を築いている時に起こりました。   一枚のFAXがピーエムジー本社に届いたのです。それは突然の弁護士からの受任通知でした。     実際の通知   ↑通知書の内容はというと、、   これは金銭の貸付で高利であり、出資法及び利息制限法違反の為、不法原因給付に該当するというもの、、 よって本人や売掛先へのコンタクトは控えてくれ! というものでした、、、、   実は最近、このようなケースが多々あるんです。 以前ブログでもご紹介していますので是非ご覧ください。 弁護士の事案← まさに最近ファクタリング契約に対して誤った知識を持ち ファクタリング業者と真っ向から対立し 弁護士であるがゆえの信頼を使い ファクタリングを利用中のお客様をうまく誘導するという案件が少なくありません。 (実際、ピーエムジーのサービスはファクタリング(売掛金の売買)であり融資ではありません。)   では、このようなケースの場合どう進行していくのか?    まずは、2社間契約(売掛先を交えずに集金業務を今まで通りお客様で行ってもらう契約)の際に結んだ集金業務委託契約 を解除する事になります。 よって、3社間契約となり、売買契約を結んだ際の買取売掛先に対し通知をします。 直接お電話やご訪問にて内容もご説明します。 急にピーエムジーからも請求される訳ですから これでは、売掛先様はどうしていいか分からなくなりますよね。   その後の対応は状況によって異なってきますが、 今回の件は買取売掛先様から直接ピーエムジーへ入金があり解決しました。   しかしこのようなケースは裁判や供託など先の長い話になって行くことが多いのです。 その間も売掛金が宙に浮く状況も続いたりもします。 最悪の場合、お客様と売掛先様の関係性もここでぐちゃぐちゃになっていってしまい、今後取引のできる環境に戻るのは難しくなるでしょう。  ...

2018.09.21スタッフブログ

新しい取り組み③

初めまして、ピーエムジー株式会社営業二課の山下と申します。 宜しくお願い致します。     さて「6月からの新しい取り組み」をお読みの通り、二課は資金調達プロをメインにお客様のサポートをさせて頂いております。 資金調達プロには加盟店が4~5社があり、その中で他社に負けないようにサービスやパーセントを頑張っております。   そのような中で、お客様の方から伺った話をご紹介したいと思います。     そのお客様が月末に資金が必要となり資金調達プロに申込みをされました。 最初に電話が掛かってきたファクタリング会社に良い金額やパーセントを提示され、さらに審査部の印象が悪くなるので他の会社には申し込まないでくれと言われたそうです。 そのお客様はその会社の言葉を信じてしまい他には申し込みをしませんでした。 そして月末を迎えてみると最初言われた数字と全くかけ離れた高いパーセントを提示されてしまいました。 しかしもう他に申し込む時間もなく仕方なくその条件で契約をされてしまったそうです。     私が思うに資金調達はある程度の時間と選択肢があった方がいいと思います。特に選択肢に関して言えば2~3社で相見積もりを取った方が間違いなく良い数字が出るはずです。 是非その2~3社の中にピーエムジーを入れてください! 他社に負けない良い数字をお伝えさせて頂きます!   まずは気軽にご相談ください。 これからもピーエムジー株式会社を宜しくお願いします。  

2018.09.14スタッフブログ

6月からの新しい取り組み②

お世話になっております、ピーエムジー株式会社営業二課の町田と申します。   2018年9月3日「6月からの新しい取り組み」のブログは読んでいただけたでしょうか? 6月からの新しい取り組み 今回もそれに付随したことを書かせていただきたいと思います。     6月から営業二課を始めて3カ月が経ちました。 しかしまだまだ手探りの部分もあり、どうすればもっとお客様に満足いただけるか日々試行錯誤を繰り返しています。   まず営業二課の売りとして   1、最小限の書類、電話でのやり取りのみ 2、30分以内での審査結果 3、即日現金化  4、郵送での契約   この4つがあります。     従来のファクタリングサービスであれば、決算書や当座関係の書類など用意するのに少々時間がかかってしまうものばかりです。更にそこから書類審査をかけ、通れば面談を行いそこでやっと契約に至ります。   やはり最初は直接お会いして不安な部分を取り除きじっくり話を重ねたのち、ご安心していただいてからご契約させていただくのが一番だと思いますが、それでは時間のないお客様にとっては正直長く感じてしまうと思います。   そのようなお客様のニーズに応えるために営業二課が作られました。 最短でお客様にご資金が届くよう他のファクタリング会社に負けないスピードとサービスで対応しています。     その中で出てきた営業二課の課題が、お客様の不安をいかに解消するのかということです。   資金調達プロの方からお問合せされたお客様のほとんどはファクタリングサービスを使われた経験がなく、ファクタリングサービスについて知識が無く不安を抱いている方もたくさんいます。 上記の営業二課が売りにしている部分が逆に不安に感じてしまい、ファクタリングサービスを諦めてしまう方も多いです。 やはりスピードを優先する分どうしてもお客様と直接お会いすることも中々できないですし、じっくりとお話しすることも難しかったりもします。   そのような中でお客様の不安を取り除きご満足していただけるようなサービスを提供するにはどうすればいいのか、これは大きな課題となっています。   「ファクタリングって何なの?」   「本当にそんなに簡単に資金ができるの?」   「面倒じゃないの?」   などなど、初めての方はこのように思ってしまうのが当たり前だと思います。   その日までに資金を用意しないと仕事が止まる、支払いができなくなる、給料を払えない、最悪の場合は倒産にまでなってしまうかもしれない、そのようなお客様に資金調達のご協力をするのが我々の仕事なのに、最初の入り口で話が終わってしまうのでは意味がありません。...

2018.09.04スタッフブログ

~3期目の決算を無事終え~

ピーエムジーの佐藤です。   私個人久々のブログ更新になります。 ここ最近弊社のブログで濃い内容のブログが上がっています。 詐欺の事案  弁護士の事案 裁判の事案 全てネガティブな記事ではございますが興味深い記事でございますので拝読頂ければと思います。   さて、私が久々にブログを書こうと思ったきっかけがありまして、この度弊社は3期目の決算を無事終え、先日法人税等を全て納税して参りました。 そこで思ったことがあります。 税金って物凄く高いですね〜 弊社はこの度約2000万ほどの税金を納めたのですが、いざ払うとなるとなんだかものすごく損した気分になりました。笑     弊社のお客様の中で税金の滞納、分納されてる方がたくさんいらっしゃいますが、これだけ税率が高いと税金を納められなくなるのもわかる気がしました。   弊社のファクタリングサービスでは 税金の滞納があってもご利用頂けるサービスになっておりますので是非お気軽にご相談下さい。  

2018.09.03業務実績

平成30年度8月の業務実績

ピーエムジー管理部より業務実績のご報告を致します。 平成30年度8月の業務実績 お申込み件数       120件 新規ご成約件数      64件 今後も「育む」の心を大切にし、お客様への貢献を最も大事にして参ります。 これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

2018.09.03スタッフブログ

6月からの新しい取り組みについて

初めまして、ピーエムジー株式会社本社営業部2課の鈴木です。   ピーエムジーをご利用されたことがあれば、2課?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。 私達営業部2課は今年の6月に新設された新しい課になります。 業務内容は今までと変わらずファクタリングをしております。何が違うかと言いますと、集客方法と実行までのスピードが全く違います!   申し込みから実行までの流れは後ほど説明させて頂きます、まずは集客方法をご説明いたします。 皆さん、【資金調達プロ】というワードをご存知ですか?インターネットを利用し、資金繰りを考えている方は目にした事があると思いますが、【資金調達プロ】とは資金調達の情報サイトになります。 どんなサイトか簡単にご説明させていただきますと、資金調達をする為のありとあらゆる会社や方法、ニュースなどを発信しているサイトです、専門家のコラムなども見る事が出来ます。 その中で行なっている事は ・公的融資制度のやり方や事例などを紹介 ・借り入れできる金融機関の紹介 ・個人投資家の紹介 ・ベンチャーキャピタルの紹介 ・助成金、補助金などに詳しい会社の紹介 ・事業者ローンをしている会社の紹介 ・カードローンの紹介 ・ファクタリング業者の紹介 要するに、金融に関わる数々の事を紹介するサイトです。 最後にファクタリング業者の紹介とありますが、こちらがこちらが弊社で6月からスタートした新しい集客方法になります! 【資金調達プロ】のサイトを見ていくと、ファクタリングの無料診断というのがあります。 こちらから事業内容を入力し、診断して頂くとピーエムジーまでメールが来るという仕組みです、1日に何十件も問い合わせがあるので、この集客に対応する為に新しく作られたのが営業部2課です。   続いてお申込み頂いてから実行までの流れをご説明いたします。 ①まずは今までと変わらず仮審査申込書をご記入していただきます ②その後に必要書類を提出していただきます。 ③査定に入ります    ここが他の課と違うのですが、2課独自の査定方法で、書類を頂いてから30分で結果をお伝えしております。 ④契約となります    こちらも今までと違うのですが、実行まで日程の余裕がある方は郵送での契約をお願いしております。    どうしても今日明日に必要とおっしゃる方には来店、又は会社までお伺いし、即日での対応をしております。   こちらが案内の資料です。   会社案内     以上が集客方法から実行までの流れになります。   今後【資金調達プロ】の事例なども紹介していきますので2課、ピーエムジー共々よろしくお願い致します。    

2018.08.17スタッフブログ

弊社が経験した裁判の事例についてのご紹介

  平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 いつもピーエムジーのブログをご愛読頂きありがとうございます。 久しぶりの投稿になります、ピーエムジー株式会社営業部黒臼です。 先日の営業部からの投稿で悪徳弁護士などについてご紹介させていただいたと思いますが、本日はその他裁判の事例、弊社が経験し終結した裁判についてをテーマとしてお話させていただきたいと思います。 まず初めに、弊社で行なっているのは金銭の貸し付けではなく売掛金債権の買い取り、つまりファクタリングサービスであるというのを再認識していただきたいと思います。 1.弊社が経験した裁判に発展するまでの経緯 平成28年9月1日から売掛金債権の売買(ファクタリング契約)を株式会社ウイングメディカル(東京都港区)と締結致しました。 そこから月日が流れ毎月ファクタリング契約をし、入金日に弊社の代わりに集金していただくいわゆる二社間契約でお付き合いしていました。 契約当初から良好な関係を双方築いておりましたが平成29年3月1日の契約を残し不履行となりました。 契約が不履行になってしまった理由というのが譲渡人である株式会社ウイングメディカルの恩田代表から契約が完了した翌々日くらいに今後債権の回収を分割にしてほしいとお願いされました。 当然債権の売買であるので債権が入ってこない場合、その債権がしっかり入金されウイングメディカルが集金代行してくるまでは弊社も待つ意向ではあります。 しかし、集金代行の日を変える理由を聞いたところ明確な返答はされず、その場合本来三社間で行われるファクタリング契約ですが二社間契約を希望されていたので債権譲渡登記を留保していますが理由を説明していただけないと契約不履行と判断せざるを得なくなり、債権譲渡登記を設定することになりますと説明しましたがやはり理由を教えてはくれず弊社は債権譲渡登記を設定する判断に至りました。 同年3月13日ウイングメディカルの恩田代表から弊社へ手紙が届きました。手紙の内容というのが、 『3月6日付けで債権譲渡登記がなされてるのを確認しました。債権譲渡登記を設定する際弊社へ何も連絡せずに勝手に行う事は違法な行為であると、早期に弁護士へ相談し警察へ届け出る。』 と主張する文面でありました。 弊社はウイングメディカルの恩田代表から分割にして欲しいと言われた時、理由を聞きましたが教えてくれずその場合債権譲渡登記を設定しますと説明していましたがそんな事は聞いていないと言ってきたのです。 言った言っていないの話になっていく中で同年3月14日にウイングメディカルが株式会社オーパス(ノンバンク)に債権譲渡をした旨の登記がされていることを知り、債権の二重譲渡の可能性が見えたので恩田代表へ連絡し弁済期である同年4月3日に入金があり集金代行してもらった後、弊社へ支払っていただけるのか確認したところ他に支払うところがあるから待ってほしいと言われその支払いは何なのか説明を求めましたが曖昧な返答を繰り返すばかりではっきりした理由は話してもらえませんでした。 さらに同年3月30日株式会社宝商事(ファクタリング業者)に同じく債権譲渡をした旨の登記がされていることから同年3月31日、担当者の僕が直接ウイングメディカルに出向き事情を聴きに行きましたが今度は入金がズレると言い、では入金がズレるのはなぜかお聞きしたところ明確な理由を教えてもらう事は出来ずまともに話も出来ませんでした。 仮に当日入金がズレた際普段入金されている通帳を確認し本当に入金がないことを確認させてもらいたいと尋ねたところ恩田代表は入ってこないから見せる必要はない。と言い、拒否されてしまいました。 その場合仮に入金が入ってたとして弊社へ支払って頂けない場合は債権の使い込み、いわゆる横領したという判断を取らざるを得ないと伝えました。 そして集金日の4月3日、ウイングメディカルの恩田代表へ連絡し直接会社へ出向き入金はどうか確認したところ複数の債権を買い取ってるうちいくつかの入金は入ってきたと代表は言いました。 それならなぜ弊社へ入金ができないのか理由を聞きたく冷静に話を進めていたんですが、相手方が話してきたのは ピーエムジーは利息が高く暴利であるため払う必要はないと断固入金をするのを拒んできました。 まず弊社では利息としてお金を貰っていません。 なので利息が暴利だという主張は間違っていると、あくまでファクタリングサービスとして売掛金の売買を行っていて、利息というものは受け取っていませんという説明したところ、今後は弁護士と話して下さいと言われ恩田代表は席を立ってしまい話が終わりました。 その後弊社の統括部長がウイングメディカルの本社へ出向き、改めてなぜ集金日にそのような事が起きるのか尋ねたところ集金日には一部の入金が無くピーエムジーに払うお金がないと伝えられました。 なぜ一部の入金が無かったのか理由を尋ねると取引先とのトラブルにより入金が入らないと伝えられました。 トラブルとはどういったトラブルなのか今後の入金はどうなっていくのか尋ねたところ明確な事は伝えられず、この先どうしていくかも話しは出来ませんでした。 正統な理由を話してもらわない限りは集金代行業務を怠り債権を横領したもしくは架空な債権を売買取引に使用したと判断せざるをえなくなり、その場合契約条項に違反する為、二社間契約から三社間の契約に移行する事となり第三債務者への債権譲渡通知をさせて貰いますとお話したところ、勝手にしてくれ御社みたいなヤミ金業者とは話す事はないと言い席を立ってしまいました。 後日弊社はウイングメディカルの第三債務者へ債権譲渡通知書を発送致しました。 その後債権譲渡通知を発送した第三債務者へピーエムジーから連絡し入金はされているか直接話を聞いたところ、確かに一部の会社は入金されていたんですが一部の会社は、港区が管轄の年金事務所から差し押さえされており裁判所から差し押さえ通知も届いていて既にウイングメディカルへ支払う予定だった債権は年金事務所へ支払ってしまったと伝えられました。 年金や税金の滞納があるということは初めてファクタリング契約する前の面談の時点で把握はしておりました。 滞納している分は毎月分割で払っていく和解で話は済んでいるとお聞きしていました。 差し押さえに関して、弊社から港区年金事務所に連絡し確認をしたところ同年3月1日にもしくは3月3日にウイングメディカルの第三債務者に差し押さえ調書が配達されていたのです。 事実、ウイングメディカルは弊社とファクタリング契約をし売掛金を弊社へ譲渡していましたが契約時には各債権の二重譲渡をしないこと、他社の債権譲渡登記の設定をしないと念書をいただいているにもかかわらずその契約期間中に他社二社から債権譲渡登記が設定されており、履行できていない結果です。 分割で払っているはずの年金等の支払いがいつから滞ってしまっていたのか把握できていなかったのは弊社の確認不足であったのは否めないですが、3月1日の契約日には譲渡する債権が年金事務所から差し押さえされているのを知っていたはずですが弊社にその事実を隠していたことになります。 ここまでの一連の流れで本来の集金代行日から2度お会いし話しもしているにも関わらず、そんな話は聞いていないと一点張りで弊社としては分割で和解するなり穏便に済ませたかったのですがウイングメディカルの恩田代表があまりにも一方的で、弁護士に相談するからもうピーエムジーとはお話ししませんなどと無茶な主張を繰り返し、であれば弊社としても早急に状況を確認したいのでウイングメディカルの顧問である弁護士から連絡なりしてほしいと伝えたところ、当時インドへ出張に行っていて都合がつかないと話を先延ばしにされ中々進展がないため弊社は止むを得ず顧問である弁護士に相談し裁判所へ訴状を提出し裁判へと発展いたしました。 2.売掛代金返還請求事件 事件No平成29年(ワ)第15627号 原告 ピーエムジー株式会社 被告 株式会社ウイングメディカル 売掛代金返還請求事件として裁判が始まりました。 被告の主張は以下の通りです。 ウイングメディカルはピーエムジーから借入れを受けているが当該借り入れ契約は非常に高利率であり明らかに出資法及び利息制限法違反の契約でありピーエムジーからウイングメディカルに対する金銭の貸し渡しは不法原因給付に該当するので今後ピーエムジーに対する返済義務は無いと主張し相手方は売掛債権を担保に違法貸し付けをしていると過去に締結した契約を遡り、元金がいくらで、利息がいくらで、という表し方をし裁判所へ答弁書を提出たしました。...

2018.08.13お知らせ

【お盆期間中の営業のお知らせ】

日頃は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 お盆期間中の営業につきましては、営業時間:09:30-17:00 (土日祝日を除く)となります。 ご不明な点や気になることがあるお客様は、お気軽にお電話かメールにてお問い合わせくださいませ。

2018.08.08業務実績

平成30年度7月の業務実績

ピーエムジー管理部より業務実績のご報告を致します。 平成30年度7月の業務実績 お申込み件数       159件 新規ご成約件数      62件 今後も「育む」の心を大切にし、お客様への貢献を最も大事にして参ります。 これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

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