お知らせ

2021.10.02業務実績

令和3年度9月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年9月の業務実績の報告を致します。 令和3年度9月の業務実績 お問い合わせ件数  860件 お申込み件数     101 件 新規ご成約件数      51件   ついに緊急事態宣言が全面解除となりました。 お出かけには最適な季節でもあるので、今月は人流が多くなりそうですね。 経済が回りだし、急な資金調達が必要になった場合はぜひピーエムジーにお気軽にご相談下さい。 全国どこでも即日対応をお約束致します。 感染対策は必要ではありますが、気にせずに活動ができるような世の中に1日でも早くなることを願います。      

2021.09.01業務実績

令和3年度8月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年8月の業務実績の報告を致します。 令和3年度8月の業務実績 お問い合わせ件数  925件 お申込み件数     128 件 新規ご成約件数     58件   8月は雨が多く、今年の夏はあっという間に過ぎていったように感じます。 9月となり今年も残すところあと4ヶ月となりました。 新型コロナウィルス感染も減少傾向にはあるものの、依然多くの感染者数が発表されています。 来年こそは、マスクなし、安心して外出できるようになっていることを願い、個々ができることは 限られてはいますが、個々の力が大きな効力になるよう、注意をして過ごしていきたいと思います。  

2021.08.05業務実績

令和3年度7月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年7月の業務実績の報告を致します。 令和3年度7月の業務実績 お問い合わせ件数  871件 お申込み件数     148 件 新規ご成約件数     72件   昨年に引き続きマスク着用の真夏となり、不快感と体温に迫る暑さが続いてますね。 オリンピックもなんとか開幕し、連日のメダルラッシュに久しぶりに歓喜に沸き、開催して良かった! と、思ってる人も多いのではないでしょうか。 熱中症と、コロナ対策も十分されてることかと思いますが、お気をつけてお過ごしください。

2021.07.30投資家様への注意喚起

弊社ピーエムジー株式会社と同名の会社による勧誘・誤認にご注意ください

弊社ピーエムジー株式会社と同じ会社名称及び代表者名を名乗り、 会社登記及びHP作成をした「PMG株式会社(旧:ポリス・キャピタル株式会社) 住所:東京都中央区銀座8丁目17番5号アイオス銀座3F、代表:佐藤貢(サトウミツギ) TEL:03-6264-2941」は弊社「ピーエムジー株式会社」と一切関係がございませんので、 十分にご注意ください。 ピーエムジー(株)および弊社グループ会社では、このような不動産コンサルタント事業の 勧誘、調査、和解のあっせん等に係る業務は一切行っておりません。 このような勧誘には十分ご注意ください。   万一、トラブルに巻き込まれた方は、最寄りの消費生活センターまでご相談ください。     消費者ホットライン : TEL 188(局番無し) 最寄りの消費生活センターの検索はこちら (リンク先は国民生活センターのサイトです。)   お問い合わせ先 被害者の会 AA同盟(こちらクリック 被害に遭われた方は上記からお問い合わせしてみてください。    

2021.07.10お知らせ

7月9日のLINENEWSにピーエムジーの記事が掲載されました!

7月9日のLINENEWSにプレスリリースされたピーエムジーの記事が掲載されました!     下記はLINEからクリックした場合の飛び先です。 「銀行も相次いで参入しているファクタリング」中小企業の経営者に聞く!銀行系ファクタリングのイメージと今後の利用可能性   LINENEWSからでも検索頂ければご覧頂けます。 ぜひ、ご参照くださいませ。  

2021.07.05業務実績

令和3年度6月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年6月の業務実績の報告を致します。 令和3年度6月の業務実績 お問い合わせ件数  858件 お申込み件数     114 件 新規ご成約件数     71件   梅雨による天気不良と蒸し暑さを感じる季節ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 間もなくオリンピックも開催される予定です。 コロナの感染拡大が懸念されますが、アスリートの方たちの活躍に、日本も世界も盛り上がることを 期待します。 ピーエムジーでは、資金調達だけでなく、中小企業の経営改善全般のサービスをご提供しています。   お気軽にお問い合わせくださいませ。    

2021.06.17スタッフブログ

ファクタリング利用会社が当社を訴えて請求が認められなかった裁判例

【東京地方裁判所 令和2年(ワ)第19565号 不当利得返還請求事件】   弊社は中小企業へ向けたコンサルティング業務の傍ら、資金調達の支援として「ファクタリング」を行っています。 多くの企業は当社のファクタリングを利用してキャッシュフローを向上させることができ、 会社の資金繰りに役立てていただいている状況です。   ただ、ファクタリングを利用した企業の中には稀ではありますが、 当社に対し「ファクタリングは実質的に金銭消費貸借契約(貸金契約)に該当する」「公序良俗に違反する」などと 主張しはじめるものがあります。 背景には、ファクタリングを利用した中小企業から依頼を受けて訴訟提起し、 着手金等の利益を得ようとする弁護士の存在も見え隠れします。   令和3年5月27日、とある土木物流関係事業を行っている中小業者が当社を訴えた訴訟において、「請求を棄却する判決」が下されました。 今回はその事件の概要や流れ、判決の内容について詳しく説明いたします。 企業の資金調達やファクタリングをとりまく状況、事業者向けファクタリングについての法的な理解などを正確に把握していただける 内容となっていますので、ぜひ今後の参考にしてみてください。   1. 事案の概要 本件は、土木物流等を主要事業とするA社が当社を訴えたケースです。   A社と当社のファクタリング契約の内容 A社はかつて、資金調達のために6回にわたって当社におけるファクタリングサービスを利用しました。 A社が当社へ譲渡した債権の額面額は合計4245万円、当社の手数料が642万円分差し引かれたため、 A社が受け取った譲渡金額は合計3603万円です。 これは事業者ファクタリングの一般的な相場です。 また当該ファクタリング契約においては、債権の譲受人である当社ではなく譲渡会社であるA社が自ら債権回収を行い、 回収した金額を当社へ支払う内容となっていました。いわゆる「2社間ファクタリング」の事例です。   A社による当社への不当利得返還請求 A社は上記の通りファクタリングを利用して資金調達を行ったのですが、後に当社に対し、 弁護士をつけて「ファクタリング契約は実質的に貸金契約であり、手数料が高額過ぎるために過払い金が発生する」と主張してきました。 本来、ファクタリングは「債権譲渡契約」です。 債権譲渡契約には利息制限法は適用されません。 それより超過する手数料の設定も認められますし、ファクタリング業者が貸金業者として登録する必要もありません。 そもそもファクタリング業者は金融機関よりも高いリスクを被っている以上、銀行と同じ利率ではビジネスが成り立たないのです。 金融機関で融資を受けられない状況の中小企業がファクタリングを頼って資金調達を行い、生きながらえているケースも多々あります。 ところがファクタリング契約が貸金契約となると「利息制限法」や「貸金業法」が適用されるので、 高額なファクタリングの手数料は「利息制限法違反」となってしまいます。 するとファクタリング利用企業はファクタリング会社に対し、払いすぎた「利息」の返還請求ができるのです。 いわゆる「過払い金請求」です。   A社は上記のような理屈を展開し、当社との間の2社間ファクタリングは「実質的に貸金契約」であり、 利息制限法に引き直して計算すると597万4309円の「払いすぎ利息」が発生している、と主張しました。  ...

2021.06.02業務実績

令和3年度5月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年5月の業務実績の報告を致します。 令和3年度5月の業務実績 お問い合わせ件数  710件 お申込み件数      94件 新規ご成約件数     48件   6月に入り、日中は夏服でも過ごせるくらいの陽気となりました。 9都道府県では緊急事態宣言が今月20日まで延長と、まだまだコロナ禍からは抜け出せそうに ありません。ワクチン接種も広まってはいるものの、収束できるのかと不安に思われている方も多いことでしょう。   弊社はこの6月から7期目に入りました。 中小企業の下支えとなる支援機関として、今期も社員一同精進する所存でございます。      

2021.05.07業務実績

令和3年度4月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年4月の業務実績の報告を致します。 令和3年度4月の業務実績 お問い合わせ件数  1008件 お申込み件数      140件 新規ご成約件数     61件   新型コロナウィルス感染拡大となってから2回目のゴールデンウィークを迎えました。 昨年はGWの予定を余儀なく変更された方も多かったことかと思います。 誰もが、今年だけ我慢すれば来年は旅行や帰省ができると思っていたことでしょう。 本日、緊急事態延長が決定されました。 東京・大阪・京都・兵庫に追加で福岡・愛知も5月31日まで延長され、いったいいつになったら終わるのかと、先が見えない不安が募るばかりです。     当社は中小企業特化の経営サポートを行っております。   経営面でお困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

2021.04.02業務実績

令和3年度3月の業務実績

ピーエムジー管理部より令和3年3月の業務実績の報告を致します。 令和3年度3月の業務実績 お問い合わせ件数  1301件 お申込み件数      183件 新規ご成約件数     85件   満開だった桜も東京では葉桜へと移り変わって参りました。 緊急事態宣言は明けたものの、未だ感染拡大をしており、まだ予断を許さぬ状況です。 4月となり、弊社にも新卒生が入ってきました。 本社と大阪支店と合わせて11名となります。 お客さまとお会いする機会もあるかと思いますので、 今後ともピーエムジー株式会社を何卒よろしくお願い申し上げます。

PAGETOP