お知らせ

2019.02.15スタッフブログ

ご注意ください!悪質なファクタリング業者の実例

ピーエムジー株式会社営業二課の山下でございます。いつもご覧頂きまして、誠にありがとうございます。   現在、全国的にインフルエンザが猛威を振るっている状況のため、お出かけの際にはウイルス対策を、おうちにいるときにも乾燥や寒さ対策などに十分にお気をつけ下さい。   さて、二課は去年の6月から、資金調達プロをメインとしてお客様をサポートさせて頂いております。   今日は、ここ半年の間にお客様から伺った、悪質な業者のお話をいくつかご紹介させて頂きたいと思います。(なお、ご紹介する悪質な業者は資金調達プロの加盟店ではございません。)   まず1件目です。   本来、入金されるはずの売掛代金が期日に支払われず、支払い予定が迫る中で慌てたA様は、以前届いていたダイレクトメールを思い出し、急いで申し込みを行いました。   ダイレクトメールの業者から提示された買取金額は想像していたよりも良く、安心していたところ、契約を締結したいので来店してくださいと業者担当者から伝えられました。   しかし、A様の会社は地方、業者は首都圏。業者の店舗まで向かうにはかなり距離がありました。距離があっても本来なら業者のほうから出向いてくれるらしいのですが、今回は急なことなので難しいといわれてしまい、A様から足を運ぶことになったわけです。   時間の余裕がなかったA様は、飛行機を使って業者店舗まで向かいました。来店後、いよいよ契約という段階で、業者の担当者から「提示させていただいていた金額は上司に却下されてしまったので、こちらの金額で…」と、当初よりかなり低い金額を提示されました。   しかし、すでに業者までの飛行機代も発生している上に、支払いまで時間がなく、納得できない状況の中、A様はしぶしぶ契約するしかなかったようです。   2件目は、すでに数社に申し込みを行ったけれど断られてしまい、インターネットで申し込みを続けた結果、一社からやっとよい返事がもらえたB様のお話です。   その一社から提示された買取金額はB様の希望に叶うものだったため、急いで業者店舗に足を運ぶことにしたようです。   しかし、土壇場になってやはり実行することは難しい、その代わりカード枠を資金化できる業者を紹介するので、そこで資金を調達してみてはどうかと提案されました。   資金を調達することに急いでいたB様は、結局カード枠を資金化する方法を利用したようですが、紹介料まで請求され十分な資金を調達するに至らなかったそうです。   最後に、資金調達のために業者に申し込みを行うと、よい買取金額を提示された上に、わざわざ出向いてくれるとのことだったので、喜んで業者の担当者に来てもらうことにしたというC様のお話です。   C様の会社を訪問した業者の担当者は、「次回は最初に提案した金額で実行するので、今回は資金調達後の実績を確認させてほしい」と、当初とは違う納得できない金額で提示してきました。   C様は、その金額なら契約はできないと断ったそうですが、契約するまで帰らない雰囲気の中、長時間、居座り続けられてしまったようです。   それでもC様は意志が硬く、契約せずにことを終えることができたようですが、「気弱な人だと雰囲気に流されて契約してしまうのではないかな…。」と、おっしゃっていました。   しかも、この業者の担当者、最初から納得できない買取金額での契約書を持参していたそうなので、最初からよい金額で契約する気はなかったようです。   悪質な業者をあらかじめ見破ることは容易ではありませんが、資金調達を行うまでの時間と選択肢がある程度あれば、引っかかるリスクを抑えることはできます。   特に、選択は2~3社で相見積もりを取得したほうが、間違いなく良い数字を提示してもらいやすくなるはずです。   当社も他社に負けない良い数字をお伝えさせて頂きますので、まずはお気軽にご相談いただければと思います。   これからもピーエムジー株式会社をどうぞ宜しくお願いいたします!

2019.02.06お知らせ

週刊ダイヤモンド2018/12/8号掲載の「新型ヤミ金」の特集記事についてブログアップしました。

昨年に週刊ダイヤモンド2018/12/8号の特集で取り上げられた「新型ヤミ金」について 弊社の見解をオフィシャルブログに掲載いたしました。 ピーエムジーオフィシャルブログ (週刊ダイヤモンドで取り上げられた「新型ヤミ金」の特集について)

2019.02.06お知らせ

週刊ダイヤモンドで取り上げられた「新型ヤミ金」の特集について

近年では貸金業者が減少し、代わりに闇金などが増え、警察から摘発されることを恐れて巧みに姿を偽装するといった動きがみられます。 その中で特に急増しているのが、貸金業でないことから貸金業法や利息制限法の規制が及ぶことのないファクタリングを偽装する闇金業者です。 ビジネス書籍で著名な「週刊ダイヤモンド」でも、2018年12月8日号(週刊ダイヤモンド記事)に「新型ヤミ金」という特集という特集が組まれていました。 記事の中では、闇金が今どのような形に姿を変えて中小・零細企業の経営者を苦しめているのかなどが掲載されています。 以下、この週刊ダイヤモンドの記事を引用しながら、この問題について解説していきます。   (週刊ダイヤモンド記事引用) “ファクタリングは売掛債権の売買故に貸金業に該当せず、契約自由の原則の下、「なんら法規制はない」。”  “しかもファクタリング事業を行う際に、事業者としての登録義務すらもない。” 現在、債権の売買に対し、貸金業者の利息に相当するといえる手数料の上限を規制する法律はありません。さらに業者の登録制度も設けられていないため、実際のところ、法令遵守態勢に問題があるとされる企業でも、ファクタリング業界に参入することができてしまいます。多額の手数料を収受し、横行を続ける悪徳業者も存在するなど、全国で被害者が拡大している傾向がみられます。 すぐに資金が必要という弱みに付け込み、多額の手数料を徴収する悪徳業者の存在は、ファクタリング(下記枠内参照)で資金調達を検討している方にとって不安の種でしかないといえます。 ファクタリングとは、売掛債権の売買のため、与信の相手は資金需要者(週刊ダイヤモンド12/8号PDF4ページ「特集2の表より抜粋」週刊ダイヤモンド記事)ではなく、売買先の信用力でみるのがファクタリングです。 もし悪徳業者とファクタリング契約を結んだ場合、売掛債権を売却するお客様の信用が低いことなどを理由につけて、多額の手数料を請求してきます。そうなると、現金として受け取ることができるのは、売掛債権の額面を大きく下回った金額となってしまいます。 もちろん、2社間のファクタリングの場合、譲渡代金の集金を譲渡人に委託するため、代金を引き渡されないリスクがあります。その為与信の相手が資金需要者になり、信用力を当然みることになります。 しかし当社では資金需要者の信用調査だけではなく第三債務者の信用力を1番に調査しファクタリングの手数料を設定しています。   (週刊ダイヤモンド記事より引用) “ヤミ金業者が続々とファクタリング業者に衣替えし、大手を振って高額な手数料を得ているというわけだ。” “こうした高額な手数料のファクタリングを利用すると、かつての高利貸しと同様、抜け出すのは容易なことではない。” 2社間ファクタリングでは、債権の買い主は売掛債権を売却した売主にその回収を委ねることとなるため、「債権回収業務委託契約」が締結されます。 債権回収業務委託契約とは、債権の買主であるファクタリング業者が債務者となる売主に対し、売買の対象となる債権の請求や回収などについて、無償で委託することを示す契約です。 この契約を結ぶことにより、債務者は債権を回収した後に、ファクタリング業者に回収した代金を支払わなければならないという約定がなされます。 では万一悪徳業者でファクタリングの契約を結んでしまい、債権を回収したのにも関わらず業者に回収代金を支払わなかったらどうなるでしょう。 (週刊ダイヤモンド12/8号PDFの4ページ「特集2の表より抜粋」週刊ダイヤモンド記事) 不履行時のペナルティーの「債権回収譲渡委託契約の違約金(債権額の2倍)」に該当します。 以前までは、手数料だけ支払えば弁済までの期限を延長するという「買戻し」を行う悪徳業者も存在していました。ただ、ファクタリングは貸金業ではありませんので、これでは利息を受け取り返済猶予するという金銭貸借の行為であり、貸金業法に違反する行為と考えられます。 なお、当社では違約金、買戻し、ジャンプ等、貸金業に該当するようなことは一切行っておりません。お客様との信頼関係で売掛金を買い取りさせていただいておりますので、安心してお任せいただけます。 (週刊ダイヤモンド記事引用) “何よりこの先、民法改正によって債権譲渡禁止特約が機能しなくなり、ファクタリングの皮をかぶったヤミ金にとって天国のような時代がやって来る。対策を急がねば手遅れになりかねない。” 経済産業省が発表している「中小企業における資金調達の課題」でも、中小企業が保有する売掛債権の多さからも、売掛債権などが資金調達に活用される余地は大きいと述べています。その上で、中小企業の資金繰りを改善し産業活性化に繋げるには、これらの課題に早急に取り組む必要があることも明言しています。   (週刊ダイヤモンド記事引用) “中小企業の社長を務めた経験のある自民党の平将明衆議院議員は、「入金と支払いのギャップを埋めるための短期の資金需要は確実にある。そこに年率換算した上限金利規制はなじまない。フィンティックを活用し、合理的な手数料で貸し出せる仕組みをつくり上げるべきだ」と指摘する。“  “金融に詳しい公明党顧問の漆原良夫前衆議院議員は、「事例を類型化して状況を把握するとともに、事業者登録を義務付けるべきだ」と言う。” 事業を営んでいれば、入金されるタイミングと支払いが必要になるタイミングの差は出てきてしまうものです。 その差を埋める短期間で資金を調達する方法として、ファクタリングは必要なサービスの1つといえます。 以前、当社もブログで書かせていただきましたが、規制のない今のファクタリング業界には問題があります。 (週刊ダイヤモンド記事引用) 多重債務者撲滅という大合唱の下、一気呵成に世論が突き進み、2010年に施工された改正貸金業をも廃業に追い込み、ヤミ金をのさばらせる弊害を生み出した。 すでに貸金業会では、消費者金融などを中心として金銭トラブルが相次いで発生したことが問題視され、2006年には改正貸金業法が国会で成立しています。利息制限法の上限は超えていても出資法の上限を超えなければ刑事罰は科せられない「グレーゾーン金利」は撤廃され、2010年に改正貸金業法が施行されて上限金利の引き下げ、さらに個人の借入総額は年収の3分の1までに制限される「総量規制」が導入されました。 それに基づき、これまであった「全日本貸金業協会」は解散となり、貸金業界の自主規制機関として、2007年に「日本賃金業協会」が新たに設置され、より厳しい体制となりました。 ファクタリングも同様に、日本貸金業協会に代わる「ファクタリング協会」などを国が設置し、コンプライアンス遵守のもとで事業を営むことを基本とする規制をかけるべきといえます。 悪徳業者の手口としては、早急に売掛金を現金化したいという企業様の状況につけこみ、甘い言葉を並べ巧みに法外な手数料で不利な条件の契約を結ばせたり、そもそも契約書を作成しなかったりします。結果として、企業様に渡る現金は大幅に減額されることになるでしょう。 このような正しく資金調達を行うことができなくなる状況は、特に2社間ファクタリングで起こりやすいので業者選びは慎重に行う必要があります。 しかし、ファクタリングそのものは中小企業様の資金調達の手法として便利な仕組みであり、正当でまっとうな取引を行っているファクタリング会社と契約を結べば、今後、事業が成長していく過程で役立てることができるはずです。...

2019.02.01業務実績

平成31年1月の業務実績

ピーエムジー管理部より業務実績のご報告を致します。 平成31年度1月の業務実績 お問い合わせ件数   730件 お申込み件数      121件 新規ご成約件数     54件 まだまだ寒い日が続いておりますが、皆様のより一層のご健康をお祈りいたします。 今後も「育む」の心を大切にし、お客様への貢献を最も大事にして参ります。 これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

2019.01.29お知らせ

ValuePressへプレスリリース「ファクタリングの認知度」について

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 この度、弊社ではプレスリリース配信サイト、ValuPressへプレスリリースを配信致しました。 今回は企業の管理職以上の方に「ファクタリングの認知度」についてアンケートをさせて頂きました。 記事は以下の通りです。 プレスリリース記事(クリックで記事へリンク) 皆様にもっとファクタリングの事をご理解いただきたい一心で書きました。 少しでも多くの経営者様、これから経営をされる方々の為になればと思います。 弊社におきましては、経営がより良い方向に向かって頂けるように心掛け満足出来るサービスをご案内出来ればと思っております。 今後ともピーエムジーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

2019.01.22スタッフブログ

ビジネスローンとは?メリット・デメリットや適切な利用方法について

いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます。 今回はビジネスローンのメリット・デメリットや適切な利用方法について お話したいと思います。 個人事業主や小規模の会社経営者は融資の面で上手くいかないこともあり、資金調達が大きな課題とされています。なかなか銀行融資の審査に通らないとき、審査も比較的緩くスピーディーな融資が受けられるビジネスローンを利用するケースも出てくるでしょう。 ビジネスローンとは ビジネスローンとはその名の通り、事業者向けの資金調達手段のことです。元々、ビジネスローンは銀行が中小企業や零細企業向けに設置した融資の形態です。融資審査に通りにくい中小企業や零細企業はプロパー融資をなかなか受けることができないため、そうした事業者の受け皿として開発されたものです。今では銀行融資には保証付き融資がありますが、90年代までは銀行がリスクを取るプロパー融資のみだったことが影響しています。 2000年代に入り、信用保証協会の保証付融資が整備されたことによって、銀行におけるビジネスローンの意義は薄れてきました。そして、現在では消費者金融やカード会社など、いわゆるノンバンクによるビジネスローン商品が多数存在しています。 関連記事:【最新2019】ビジネスローン33選!法人・個人も即日で借りれる事業者ローンまとめ ビジネスローンを利用するメリット ビジネスローンを利用するメリットの代表的なものとして、保証人や担保が不要ということが挙げられます。そのため、担保が用意できなくても融資を受けられ、融資を受けることで直接的に誰かに負担をかけなくて済むという良さがあります。 また、銀行融資に比べると審査が甘くなっており、このこともメリットとして考えられるでしょう。銀行融資の場合は、事業者に対して面談を行います。さらに融資担当者は稟議書を作成して、支店や本部で決裁されなければなりません。そのため、審査は厳しくなり、1カ月以上の時間を要する場合が多くなります。 一方で、ビジネスローンでは審査にスコアリングシステムが採用されています。機械によって、過去のデータを基に融資を受けさせてよいのかが判断されるのです。スピードは速く、審査担当者が決算情報や事業者情報をシステムに入力すれば、すぐに審査結果が判定されます。そのため、即日融資も可能となります。 ビジネスローンを利用するデメリット ビジネスローンを利用するメリットがある一方で、当然デメリットも存在します。ビジネスローンの融資は、銀行融資に比べて金利が高くなります。審査が甘いことを考えれば、当然と言えば当然なのですが、事業者に一律に課す金利は高く設定されています。さらに、スコアリングシステムによって導き出された貸倒率から、融資可能金利が決定されます。 このスコアリングシステムから導き出された貸倒率は、融資額にも影響を及ぼします。カードローンでは、無担保の場合、融資の上限額が300万円~1000万円に設定されています。この額は保証付き銀行融資の上限約5000万円に比べれば、かなり小さい値であることが分かります。さらに貸倒率が高いと判定されてしまった場合は、融資可能額は100万円以下にとどまることも多々あります。そのため、希望額を融資してもらえないといケースも出てきてしまいます。 ビジネスローンを利用するのはどんな事業者か ここまでビジネスローンの概要と利用するメリット・デメリットを見てきました。それではここまでの内容を踏まえて、どのような事業者がビジネスローンで資金調達するべきかを考えてみましょう。事業者向けの融資には、銀行融資(プロパー融資、保証付き融資)、政府系金融機関(日本政策金融公庫)の融資、ビジネスローンがあります。この中から時と場合に合わせて、適切な融資先を選ぶことになります。 結論から言うと、ビジネスローンは資金調達を急いでいる事業者向けです。逆に言えば、急いでいない場合は審査に時間や労力をかけてでも、より低金利で融資を受けられる銀行融資や政府系金融機関の融資を受けることをお勧めします。ビジネスローンは手軽に利用できる反面、金利は10%を超えることも多く返済額が膨らんでしまいがちなので注意が必要と言えるでしょう。また、銀行融資や政府系金融機関の融資では、融資だけでなく事業に関する助言をもらえる場合もあります。 ファクタリングとの比較 中小企業や零細企業の資金調達手段として、近年ファクタリングが一般的になりつつあります。ファクタリングとは売掛債権を買い取るサービスのことです。また、売掛債権とは商品やサービスを販売したときに、代金を受け取る権利のことです。B to Bの取引では信用取引が一般的で、売上確定時から1か月後や2か月後といったように支払い期日が後になることが多々あります。つまり、売掛債権を持っているということは、支払ってもらえる権利はあるものの、売上確定から支払いまでにタイムラグが生じていることを意味します。 そこで売掛債権を買い取って、支払い日よりも早く資金を貸し出そうというのがファクタリングというサービスです。ファクタリングはビジネスローンと同様に、審査が甘いのが特徴で、振り込みまでのスピードもほとんどの場合3日以内、早ければ最短1日というサービスもあります。こうしたことから両者は比較検討されることが多くなります。 また、ファクタリングは売上債権を買い取ってもらうサービスであるため、売上債権の安定性さえ証明することができれば債務超過や税金未払いなどがあっても買い取ってもらえることも特徴となっています。 そのため、売上債権を持っている場合は、金利が高いビジネスローンでお金を借り入れるよりもファクタリングを先に検討する方が良いでしょう。 おわりに ビジネスローンは審査もゆるく、申込から融資を受けるまでの期間が短いことから、手軽に利用することができます。ただし、金利が高く借り入れ期間が短いなどと、返済時の条件面で不利になることが多々あります。売掛金や受取手形などの売上債権がある場合は、事業リスクを小さくするためにファクタリングを検討するようにしましょう。 関連記事 【最新2019】おまとめローン27選。あなたも100万円以上の借金返済がラクになる!借り換え専用カードローンまとめ 【最新2019】日本政策金融公庫の融資審査を100%通す7のコツ!あなた1000万円借入できる! 【最新2019】銀行融資の審査を通す11のコツ!あなたも絶対1000万借入できるノウハウを元銀行員が教えます 【最新2019】エンジェル投資家とは?出資・投資を受ける7つの秘訣とメリット・デメリット総まとめ

2019.01.18スタッフブログ

資金調達の際のファクタリング会社選びについて

いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます、ピーエムジー営業二課の鈴木です。 今回は資金調達プロに問い合わせて頂いている方のファクタリング会社の選び方についてお話ししたいと思います。 資金調達プロというサイトは、ファクタリングや資金調達をしたいと思っている方が問い合わせをすると、資金調達プロに登録している会社からすぐに電話やメールで折り返しの連絡があります、その時によって変わるのですがだいたい4〜6社くらいです。 弊社では問い合わせがあるとすぐにお電話でご連絡させていただいているのですが、他社のファクタリング会社もすぐに電話している為、お電話するタイミングが遅いと2社目、3社目となってしまう事があります、そのタイミングでお電話をすると ・もう他社と話していて、審査に響くと言われたから申し込みできない。 ・どこも同じ手数料って言われた など他にもありますが、そういった返答がチラホラと出てきました、折角、資金調達プロと言う入り口を見つけても全く資金調達プロのサイトの強みを生かせてないお客様が多く見られます。 実際、何社も見積もりを取ったからといって査定には影響ないですし、手数料はどこも同じではありません。 そこの業者を信じたために、結果として、必要日当日に話してた会社に条件をひっくり返されたとか、大丈夫って言われていたのにいきなり断られたといって困って相談してくるお客さんが多いです。 弊社としては少しでも安くファクタリングをご利用して欲しいので、なるべく多くの会社と相見積もりすることをお勧めしております。 もしかしたら今後何度も利用するかもしれないですし、ファクタリング会社選びなので手数料は1%でも2%でも安い方がいいと思います、資金調達プロを通して何社も相見積もりすると必然的に何社かが競合して手数料が安くなりやすいですし、弊社では頂いていませんが、売買手数料以外のお金を取るところもあるかもしれません。 お客様の会社によって何が最善なのか、1社だけでは見えづらい部分も浮かび上がってくるかもしれません。 少し面倒では有りますが、弊社は他社に負けない手数料をご提示する自信がございますので、資金調達プロから問い合わせのお客様、また、別のサイトなどから弊社のブログを読んでいただいているお客様、是非、弊社で査定させて下さい、他社との違いをはっきりと提案いたします。 今後ともピーエムジー株式会社を宜しくお願い致します。  

2019.01.11スタッフブログ

簡単にファクタリング会社を比較!資金調達をお考えなら資金調達プロへ!

ピーエムジーオフィシャルブログをご愛読頂きありがとうございます。 ピーエムジー株式会社営業2課の町田と申します。 以前のブログでご紹介させて頂きましたが、6月から新たな取り組みとして営業2課が発足されました。 新年を迎え営業2課として半年が経ちました。 今ではたくさんのお客様からご好評を頂き、ありがたいことにお付き合いさせて頂くお客様もどんどん増えております。 ただ営業2課としましては今まで以上にたくさんのお客様の資金調達のお手伝いをさせて頂きたいと考えております。 そのためにも「資金調達プロ」というサイトをもっとたくさんの方々に知って頂きたいと思っております。 「資金調達プロ」とは資金調達の総合サイトとなっており、ファクタリングサービスに限らず自分に合った資金調達を見つけることができ非常に使いやすいサイトとなっております。 営業2課では「資金調達プロ」の加盟店としてお問い合わせをして頂いたお客様にご連絡をさせて頂いております。 たくさんのお客様とお話をさせて頂く中で様々なご相談を頂く機会があります。 多いご相談として長期の借り入れを検討しているが中々話が進まないというケースがあります。 もちろん弊社はファクタリング会社なので根本的にはその問題を解決することはできません。しかしファクタリングサービスを通してまずは現状の資金繰りをご協力させて頂き経営状況を安定させ、長期の借り入れを含めこれからの経営について色々なアドバイスをすることができます。 もちろんお客様に寄り添い何が1番お客様にとって最善なのかじっくりお話させて頂きます。弊社はファクタリングサービスに加えコンサルティングの方にも力を入れており、お客様第1に考えてお付き合いさせて頂いております。 その他には急な出費で早急に手元に資金が欲しいがどのような資金調達行えばいいかわからないというご相談も多く頂きます。 このような場合こそファクタリングサービスをご利用して頂ければと思います。 ファクタリング会社の中でも弊社は申込みからご契約までの時間を最短で行うことができます。即日にご契約はもちろん、早急に欲しいがどうしても時間を作ることができないお客様には郵送でのご契約も可能です。郵送と聞くとどうしても時間が掛かってしまうイメージですが、最短で中1日あればご契約することができます。また大阪支店もございますので対応できる地域も全国にわたります。 ご紹介した以外にもたくさんのご相談やお問い合わせを頂いております。 そのようなお客様をしっかり対応できるよう日々サービスの向上を心掛けております。 そしてピーエムジーと話をして良かった、資金調達プロに問い合わせてみて良かったと思って頂けるお客様をより一層増やしていきたいと思っております。 そのためにも「資金調達プロ」の存在がもっともっと知られ、たくさんの方々にお問い合わせ頂けるよう今回のブログで取り上げさせて頂きました。 ブログをご覧の皆様の中でファクタリングを検討中だがどこに電話をすればいいかわからないという方がいらっしゃいましたら、是非「資金調達プロ」にお問い合わせして頂ければと思います。 もちろん弊社ピーエムジーに直接ご連絡戴いてもご満足して頂けるサービスをご提供させて頂きます。 今後ともピーエムジー株式会社をよろしくお願い致します。

2019.01.07業務実績

【謹賀新年】 平成30年度12月の業務実績

謹賀新年 昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も社員一同、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存でございますので、 何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。 皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈りいたします。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 ピーエムジー管理部より業務実績のご報告を致します。 平成30年度12月の業務実績 お問い合わせ件数    598件 お申込み件数        117件 新規ご成約件数      58件 今後も「育む」の心を大切にし、お客様への貢献を最も大事にして参ります。 これからも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

2019.01.01お知らせ

謹賀新年

昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年もピーエムジー社員一同、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存でございます。    何卒昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。 皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈りいたします。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 新年は1月4日から平常営業とさせていただきます。 平成31年 元旦 ピーエムジー株式会社社員一同  

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