今日のPMG

2020.12.04 / 最終更新日:2020.12.04

悪徳弁護士に注意

ピーエムジーのブログをいつもご愛読下さり誠に有難うございます。

今後ファクタリングで資金調達をする企業様に、どうしても呼びかけたい事があり書かせて頂きます。

弁護士といえば法律家。信用のある地位。

その地位を悪用する弁護士が未だ存在する事は事実です。

ピーエムジーはこんな地位を悪用する弁護士を認めません。

資金調達するうえで、ファクタリングを悪く言う方は大勢おります。

しかしそれは事実ではないことも含まれております。

ファクタリングを悪だと決めつけ
その取引は貸金だと決めつけ裁判を促し着手金を徴収しその後も書類代や顧問料を徴収する弁護士が多数います。

先月行われていた
ファクタリングホットラインも
相談するや、すぐに過払い訴訟をした方がいいと促しくると報告がきています。

お客さんのことを何も考えず
自らの報酬を獲得するためにファクタリングを利用している中小企業を利用しているとしか思えません。

なぜならファクタリングVS中小企業の裁判事例は世間にはあまり公になっていませんがたくさんの事例が積み上がっています。
その中身のほとんどが

この取引は不当利得だ!

過払いだ!

高金利だ!

と紛争になっています。
しかし、裁判官の判決はファクタリングの取引を認めています。
ファクタリング取引を悪と決めつけ、裁判を提訴し着手金を徴収し1年以上顧問料を徴収し結果敗訴し払った弁護士費用だけが無駄になるといった事案が起こっています。

月々の弁護士への顧問料が払えずに裁判の途中で弁護士が辞任するケースもあります。
(当社でも過去にありました)

結果、お客様の意思に沿わない形で必要以上にお金がかかってしまうどころか、会社まで傾いてしまう事にもなりうるのです。

ピーエムジーではそんな結末を幾度と見てきました。そしてこのような事が起きないようお客様に合った金融総合サービス提案に全力で取り組んで行きます。

最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。

 

過去にも弊社スタッフが細かく記事にしているのでリンクを張らせていただきます。

ご興味のある方は拝見ください。

起きてしまった!無責任な弁護士による大きな被害

 

 

ファクタリングにおける弁護士選びで注意すべきこと