お知らせ

2019.04.26お知らせ

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

平素は格別のご愛顧賜わり、厚くお礼申し上げます。 誠に勝手ながら、弊社では下記日程をゴールデンウィーク休業とさせていただきます。 【休業期間】2019年4月27日(土)~5月6日(月) ※2019年5月7日 (火) 〜 は通常営業しております。 休業中もe-mail、FAX、Web(お問い合わせページ)での受付を行っておりますが、以下の点にご注意ください。 2019年4月26日(金)の17:00以降にいただいたお問い合わせの回答は、2019年5月7日(火)の10:00より順次行います。 みなさまには大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。 弊社では、資金調達における課題と改善策を明確にし、より皆さまのお役になてるよう、メンバー全員全力で取り組んでおります。 その進捗や結果は、随時スタッフブログでみなさまにフィードバックしていきますので、今後もご拝読頂ければ幸いでございます。 これからもお客様、読者のみなさんのお役にたてるように、精進してまいります! 最後までご愛読下さり有難う御座いました。 ピーエムジー株式会社 一同

2019.04.26お知らせ

掲載メディアのご報告(ValuePress)

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 先日プレスリリース配信サイトに掲載のご報告致しましたが、お陰様で多大な反響を頂きました。 ValuPress「有給休暇の取得について」 主な掲載メディアです。 財経新聞 ネットベンチャーニュース オフィスのミカタ 上記のほか、43メディア(合計46メディア)へ掲載されました。 今後も皆様のお役に立てるような掲載ができるよう精進してまいる所存でございます。 今後ともピーエムジーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

2019.04.19スタッフブログ

従業員満足度を上げるために経営者の方がするべきこととは

いつもご愛読いただき誠に有難ございます。 ピーエムジー株式会社 営業三課の岡村です。 先日バリュープレスが配信がされました。 今回の調査概要は「有給休暇」についてです。 これに対し私が感じること、思うことを書きたいと思います。   まずはじめに有給休暇の取得率について 現在、日本は有給休暇の取得率が 3年連続世界最下位という調査結果が出ております。 バリュープレスでの調査では 有給休暇の取得率は4割以下。 6割以上の企業が取得率が低いという結果が出ています。 この結果について「なぜですか?」というアンケートに対し ・人手が足りていない 44.6% ・社内体制が整っていない 23.9% ・他の人が取得してないから 18.9% ・立場上取れない 9.5% という意見が上がっております。   ここで一番多い声として、人手が足りないという事が掲げられています。 やはり従業員の方は、休みを取りたいけど社内の状態を見て人手が足りないから休めない、人手が少ない事で自分の仕事量が多すぎて休みを取れる状況ではない、周りの状態を見て作業で追われてる中、休みを自分だけ取るのはなんか申し訳ない等、様々な考えを持たれてる方が多いのは現実だと考えております。 やはり経営者として従業員の負担を少なくしたい… 効率よく作業をこなしていきたいけど そんな時こそ苦しく、会社に大切な資金力が無いという、現実が多いとういう事が直結してきているのでしょうか・・・・ 弊社も資金調達、経営コンサルタントをやってる上 このようなご相談がかなり多いです。   しかし資金調達というものはどこからすればいいのか… 銀行は融資してくれない…… 最近、流行りのファクタリングはネットで調べると かなりの量の会社が出てきて どこに申し込みをすればいいかわからない…   中には悪い会社に引っかかってしまい 高い売買手数料がかかってしまい、ファクタリングをして余計に毎月の利益が減って資金不足が起こってしまい従業員の給料、下請け、外注様の支払いが滞ってしまい会社の信頼性を失ってしまう。 従業員の将来性を不安にさせてしまうなど 様々な問題を抱えてご相談いただく経営者様がすごく多いと感じております。 アンケート調査をもとに今回は書かせていただきましたが、やはり経営者様にとって従業員の方々は宝だと思います。 しっかり経営を見直すためには、根本的な所から立て直していかないといけないと思います。 困った時に、気持ちに余裕がなくなってしまい、どんな所と付き合って良いかわからなく、悪質な会社に引っかかってしまわぬように、余裕がある時にしっかりと対策を打っていく事が大切かと思います。...

2019.04.19お知らせ

ValuePressへプレスリリース「有給休暇の取得について」

ValuePressへプレスリリース配信致しました。 平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 この度、弊社ではプレスリリース配信サイト、ValuPressへプレスリリースを配信致しました。 今回は前回の「働き方改革について」に続き、「有給休暇の取得について」について配信致しました。 記事は以下の通りです。 プレスリリース記事(クリックで記事へリンク) 皆様にもっとファクタリングの事をご理解いただきたい一心で書きました。 少しでも多くの経営者様、これから経営をされる方々の為になればと思います。 弊社におきましては、経営がより良い方向に向かって頂けるように心掛け満足出来るサービスをご案内出来ればと思っております。 今後ともピーエムジーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

2019.04.12スタッフブログ

本来のファクタリングは3社間。2社間との違いについて。

いつも、ピーエムジーオフィシャルブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。 今回、東京本社営業部三課の深井が三社間ファクタリングについてのブログを書かせて頂きたいと思います。   昨今ファクタリングサービスの需要が増えてきている反面、 ファクタリングのイメージがものすごく悪いと思っている経営者様がとても多いということも事実だと感じております。   その中で、国もファクタリングを推奨しているということを知らない経営者様が多いことも事実であります。 本来のファクタリングの『3社間ファクタリング』 について、どういうものか簡単にご説明させて頂きたいと思っておりますので是非最後まで読んでいただけたら嬉しく思います。   ・3社間ファクタリングとは? 売掛債権を売却し、早期資金化を図るファクタリングサービスを   1.ファクタリングを利用する企業様 2.ファクタリング会社 3.売掛先様   この三社間での契約を行うことを言います。   ・三社間ファクタリングの資金化までの流れ   売掛債権の発生 ↓ ファクタリング会社への申込み ↓ 売掛先様からの承諾 ↓ 審査 ↓ 契約実行   契約が完了した時点で、買取金額をお客様へファクタリング会社がお支払いします。 その後、期日が来たら売掛先様が直接ファクタリング会社へ支払いをします。 これが三社間ファクタリングの流れになります。   ファクタリングサービスを認知し、活用する会社経営者様が年々増加してきているのが現実ですが、 お客様のほとんどが二社間契約の二社間ファクタリングを希望しているように思います。   なぜ二社間ファクタリングを選択する会社が多いのか?   1.売掛先に知られたくない。 2.出来るだけ早く資金化したい。   やはり一番懸念されてしまうのが、 取引先様との信用が、無くなってしまうのではないか?...

2019.04.12お知らせ

「借入のすべて」に弊社紹介記事が掲載されました

「借入のすべて」に弊社紹介記事が掲載されました 平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 この度、「借入のすべて」に弊社紹介記事が掲載されました ファクタリングは借入ではございませんが、資金調達について全般に紹介しているサイトです。 ファクタリングのことについても掲載ページがあるので、ご参考にして頂けますと幸いでございます。 弊社におきましては、経営がより良い方向に向かって頂けるように心掛け満足出来るサービスをご案内出来ればと思っております。 今後ともピーエムジーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

2019.04.08スタッフブログ

皆様へご挨拶です。本社営業3課の石井と申します!

いつもオフィシャルブログをご覧いただき、ありがとうございます。 この度、初めてブログを投稿させていただきます。 東京本社営業部新人の石井と申します。 入社して数ヶ月が経ちましたので、私が感じたこと、ピーエムジーという会社について書いていきたいと思います。   入社する前、私はファクタリングという資金調達は聞いたことがある、 という程度の認識だったと思います。 実際、経理関係をやっていたこともありますが全く詳しくありませんでした。   ピーエムジーに入社してからこんな資金調達があるんだと、もっと早く知っていればと、さまざまな思いがありました。   経営者、経理の方は常に頭にある資金繰り。 業種にもよりますが、実際入金ズレ等による資金ショートは月末や支払い期日、入金日などの寸前に気づくこともあるかと思います。 借り入れは時間がかかる・・・ 即日対応はないし・・・とは思っても支払いを遅らせるわけにはいかない・・・ 取引先との信用にも関わることです。 そこで借り入れにならない資金調達、ファクタリング。 発生している売掛け債権の売買による早期資金化。 現在、中小企業様の間で需要が高まってきています。 その理由も納得です。   ピーエムジーのファクタリングは即日対応も可能です。 たとえお客様が地方でも営業マンが飛んでいきます。 営業は足でする!という時代でもなくなってきていますが、 お客様側に立って考えれば当然、弊社の営業マンは即動きます。 お客様に対する、熱心さ、レスポンス、最適なご提案をしたいという気持ちが一人一人高く、私が今後お手本にしなくてはいけないところで、日々学ばせていただいております。   会社側ではなく私もお客様側みたいなブログとなってしまいましたが、私が感じたこと、皆様にお伝えしたいピーエムジーという会社のことを正直に書かせていただいたつもりです。 最後に 弊社ピーエムジーでは、お客様の資金需要に伴い、迅速かつ柔軟に対応させていただいております。 1つ1つお客様の不安をなくし、最適なご提案ができるよう精進して参ります。 何卒宜しくお願い致します。 ピーエムジー株式会社 営業3課 石井    

2019.04.03お知らせ

掲載メディアのご報告(ValuePress)

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 先日プレスリリース配信サイトに掲載のご報告致しましたが、お陰様で多大な反響を頂きました。 ValuPress「働き方改革について」 主な掲載メディアです。 財経新聞 総務の森 マピオン 上記のほか、55メディア(合計58メディア)へ掲載されました。 今後も皆様のお役に立てるような掲載ができるよう精進してまいる所存でございます。

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