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Crosstalk 内定者インターン振り返りトーク

入社1年目対談 「知識0」からの金融への挑戦 最短・最速で成長!
学生から営業活動にチャレンジ

Talk Member

トークメンバー

PMGという会社を選び、金融営業という未知の世界に飛び込んだ3名の新卒社員。学生時代を振り返り、入社を決めた理由や内定者インターンでの学びと成長についてじっくり語っていただきました!
佐藤優成さん

Yusei Sato

佐藤優成

山下柚依さん

Yui Yamashita

山下柚依

小原由敬さん

Yoshitaka Obara

小原由敬

01

全力で打ち込める仕事を求めて。 全力で打ち込める仕事を求めて。

PMGとの出会いや入社の決め手を
教えてください。

佐藤さん
佐藤

大学2年からカナダ留学しており、当初は海外で働こうと考えていました。しかし、4年で帰国した際、日本で就職活動してみようと考え直したんです。ゆったりとした働き方より、とことん自己成長できるような環境で働きたいと考える中で、PMGと出会いました。

小原さん
小原

僕はずっとプロサッカー選手を目指していて、大学生活もサッカー中心でした。しかし、怪我で断念することになって…就職を考えた時に、サッカーのようにワクワクして、熱中できるような環境で働きたいと考えたんです。そんな僕に就活エージェントが紹介してくれたのがPMGでした。

山下さん
山下

私は当初、給与や長く働き続けられる環境を重視して就活していましたね。でも就職活動をする中で、「誰かの役に立つ仕事がしたい」という想いが強いことに気づき、経営者を支えるPMGの仕事に興味を持ちました。

佐藤さん
佐藤

実はPMGに出会うまでファクタリングという存在も知らなかったんです。でも先輩が一から丁寧に教えてくださったので、不安なく、この世界に飛び込むことができたと思います。

小原さん
小原

そうだね。ファクタリング、金融という仕事は一見難しそうだけど、だからこそ挑戦する価値があると思っています。PMGなら、サッカーに注いできた熱量を、今度は仕事に向けられると確信しました。

山下さん
山下

私も学生時代は会社の資金調達というと銀行融資か知らなくて。父が建設業を経営しているのですが、資金繰りに苦労する姿を間近で見てきたんです。ファクタリングが経営者の支えになる社会的意義の高いサービスだとを知り、大きな魅力を感じました。

トークの様子
02

学生のうちから、経営者と向き合う貴重な経験を。 学生のうちから、 経営者と向き合う貴重な経験を。

内定者インターンではどのような経験をしましたか?

山下さん
山下

6月に内定をいただき、7月頃から月に5日間ほど参加しました。PMGの内定者インターンは給与も出ますし、地方の大学に通っていたので交通費や宿泊費も会社が負担してくれたのは本当にありがたかったですね。

小原さん
小原

僕は大学4年生の1月末からと遅いスタートでしたが、月の半分程度は参加し、入社直前の2・3月は濃い時間を過ごさせてもらいました。

佐藤さん
佐藤

僕は9月に内定、その後月1〜2回ほど参加しました。当時、静岡に住んでいたこともあり、2人より参加日数は少ないですね。それでも入社前からたくさんの先輩と交流をもてたことはよかったですね。社員の皆さんの方から、積極的にコミュニケーションをとりにきてくれ、ランチに連れて行ってもらえることも多かったです。社員の方々の生の声を聞けたことで入社への不安も自然となくなり、安心して社会人生活を始められました

小原さん
小原

社員の方々があたたかく迎え入れてくれて、話す機会も多く、自然とPMGに馴染んでいくことができたよね。内定者インターンはまず総務での書類整理から始まり、営業だけでなく、バックオフィスの方々とも触れ合えたことも良い機会でした。改めて営業活動がバックオフィスの支えによって成り立っていることを実感し、感謝の気持ちをもって仕事に向き合おう、と入社した今も常に思っています。

山下さん
山下

書類関連の仕事を一通り覚えてから、いよいよ架電営業が始まったわけだけど…みんな最初はどうでしたか?私は最初、息ができなくらい緊張!!社長につながりませんように…なんて考えていたくらいです(笑)。

佐藤さん
佐藤

わかる!相手が経営者ということに緊張したし、「何話せばいいの!?」という状態。最初の架電は全然うまく話せなかったな。

小原さん
小原

僕も事前に架電のロールプレイング動画を見てから臨んだものの、全然思う通りに話せなかった…。先輩にたくさん質問して話し方を真似して…それを繰り返してトーク力を磨いていきました。

佐藤さん
佐藤

営業トークは先輩たちからたくさん学ばせてもらったよね。先輩のリアルな架電営業トークを聞くモニタリングはすごく勉強になりました。

山下さん
山下

とにかく真似する中で、自分らしい話し方が定まっていくよね。私はインターン同士の情報共有もためになったよ。社内のチャットツールで、トーク内容等を共有するのですが、架電が得意な同期の内容はすごく参考になりました。

小原さん
小原

一日に100社に電話しても、アポをとれない日も多い。それでも同期や先輩に恵まれて、ずっと楽しく活動できたインターンシップだったなと思います。

佐藤さん
佐藤

先輩は何でも丁寧に教えてくれるし、内定者インターンでPMGの社風の良さを改めて実感したな。

山下さん
山下

アポが取れると、先輩や同期が自分のことのように喜んでくれるのも嬉しかった!他社のインターンシップも経験しましたが、周囲が自分の頑張りを賞賛してくれ、互いにノウハウを共有して切磋琢磨する社風はPMG唯一です。ここで社会人として成長したい!と改めて入社への決意が強まりました。

トークの様子
03

営業の最前線で知識と視野を拡大。 営業の最前線で知識と視野を拡大。

内定者インターンを通し、どんな成長ができましたか?

山下さん
山下

私は「架電を楽しむ力」が身についたかな。次第に社長と話すこと自体を楽しめるようになったんです。構えすぎず、まずは社長に覚えてもらおう!という意識になってから、結果も出るようになりました。

小原さん
小原

知識ゼロからのスタートだったので、業界や商材への理解が深まったことが大きな収穫でした。OJTで先輩の対面営業にも同行させてもらったのですが、目の前の経営者と対等に向き合い、提案する先輩の姿に圧倒されましたね…。商談中にわからなかったことはメモして、移動中に先輩に質問攻め!自分の視野や知識が大きく広がり、成長が加速したのを感じました。

佐藤さん
佐藤

学生のうちに営業の最前線を体験することで、“PMGの社員”としての自覚と、プロとしての責任感を養えたことは大きなアドバンテージだと思います。成果を出せば、インターン生もアワードで表彰してもらえるのもPMGならではだよね。

山下さん
山下

一人ひとりの頑張りをしっかり評価してくれる会社だからこそ、みんなが成長に積極的。自然と学ぶ意識が高まったと思います。

小原さん
小原

本当に学びばかりのインターンシップだったよね。経営者と話すために、ニュースを見る習慣も自然とつきました。PMGには“ビジネスアスリート”という言葉がありますが、本当にサッカーから競技が代わっただけだなって。とことん全力で打ち込める仕事に出会えて本当によかったと強く感じています。

トークの様子
04

仲間と高め合い、これからも挑戦し続ける。 仲間と高め合い、 これからも挑戦し続ける。

PMGに入社してよかったと思う点、そして今後の目標を教えてください。

佐藤さん
佐藤

仕事のスキルを伸ばすだけでなく、「人としてどうあるべきか」というマインドの成長も支えてくれて、自分の将来のビジョンに寄り添ってくれることがPMGの良さだと思います。社員一人ひとりの人生に向き合ってくれる会社です。

小原さん
小原

成果が給与に反映されることも魅力ですが、何より「愛」が溢れている会社であることが魅力だと思います。上下関係なく社員同士の距離が近く、プライベートも一緒に過ごせる仲間。会社にいる時間が本当に楽しい!

山下さん
山下

私はやはり、お互いの長所を認め合い、高め合える社風が好き。だからこそ、今のチームで結果を出すのが直近の目標です。最も成果を出したチームを表彰する「チーム賞」の獲得に向けて頑張っています。

佐藤さん
佐藤

どのチームも一丸となって、チーム賞を狙っているよね!もちろん僕のチームも同じ。それから個人としては、新卒同士で成果を競う「100万円チャレンジ」の獲得も目標です。

小原さん
小原

自分は、偉大な先輩方のように、2年目で課長になることを目指しています。1年目の頑張りが今後を決めると思うので、気を抜かず、何事にも全力で挑戦していきたいです。

山下さん
山下

男女関係なく活躍できるのもPMGの魅力。女性社員がさらに活躍できるような環境を切り拓いていくことも私の目標です。未来につながる1年を過ごしたいですね。

佐藤さん
佐藤

PMGという環境は、自分の可能性を広げてくれる場所。これからも共に切磋琢磨して、お互いの可能性に挑戦し続けていこう!

トークの様子

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