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ぶっちぎりStory

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岸 玲伽
岸 玲伽
岸 玲伽 経営支援部 東京本社 2025年 4月入社

壁を乗り越えてこそ 一流になれる! 自分らしい輝き方を目指して。 壁を乗り越えてこそ 一流になれる! 自分らしい輝き方を目指して。

陸上も仕事も、周囲の支えがあってこそ

どんな学生時代を過ごしましたか?

中学から大学まで陸上競技を続けてきました。「陸上しか見えていない」というほど競技中心の毎日。10年におよぶ競技生活の中で、苦しい時でも踏ん張る粘り強さを学んだと思います。記録が伸びずに悩んでいた時期は、仲間や家族、指導者の支えに本当に助けられました。今の自分があるのは周囲の支えがあってこそ。これは仕事をしている今も変わらない考え方です。

PMGに入社した理由は?

実は就職活動中、不動産業界のインターンシップにも参加したのですが、数字や成果ばかりが重視され、人とのつながりを軽薄な環境に違和感を覚えました。しかし初めて訪れたPMGでは、学生である私の話を熱心に聞いてくださり、その誠実さに感動!社内も案内していただき、社員同士が楽しそうに話したり、いきいきと働いていたりする姿を見て、「ここで頑張りたい!」と入社を決意しました。

岸 玲伽

自信を失った経験が、壁を乗り越える強さを教えてくれた

仕事のやりがいは?

お客様から「岸さんに出会えてよかった」と信頼を寄せていただけることです。お客様に興味を持ち、対話を重ねることで信頼関係は築かれていくもの。日頃から、「なぜ起業されたのか」「どんな夢を持って経営されているのか」など経営者の深い想いまで向き合うことを大切にしています。
ファクタリングは会社経営を支える重要な資金調達手段です。だからこそ、一社でも多くの企業に私たちのサービスを届けたい。その想いも、大きなやりがいになっています。

PMGでどんな成長ができましたか?

以前の私は、結果が出ないと落ち込み、あきめがちでしたが、今は「自分らしく努力を続ければ、結果は後からついてくる」と前向きに考えられるようになりました。実は入社1年目の頃、大きなトラブルを経験して自信を失い、仕事に気持ちが向かなくなった時期があります。そんな私に上司がかけてくれたのが「頑張っているのはわかる。でも、それを乗り越えなければ一流にはなれないよ」という言葉です。自分の課題から目を背けていては成長できない。上司が真正面から本気で向き合い、あえて厳しい言葉で背中を押してくれたことで、精神的に大きく成長でき、周囲の期待に応えようという強い責任感を持てるようになりました。

男女関係なく、自分らしく輝ける会社を

自分の「ぶっちぎり」なところは?

「自分らしさ」です。社内では多くの先輩方に可愛がっていただき、お客様からも「岸玲伽」という一人の人間として向き合っていただいているのを感じています。営業スタイルは人それぞれで、入社当初は周囲と比較して落ち込むこともありました。しかし、今は笑顔や明るさ、丁寧な対応といった「自分らしさ」こそが、誰にも負けない最大の強みだと思っています。

今後の目標は?

直近の目標は、営業として女性初の課長職に就くことです。私自身が結果を出し続けることで、男女関係なく活躍できることを後輩たちに示していきたいと思っています。将来的には、女性ならではの悩みやライフステージにも寄り添った営業体制や職場環境づくりの強化にも携わりたいです。PMGはまだまだ成長途中。より多くの企業に必要とされる会社になれるよう、私自身も成長を続けることで会社の発展に貢献していきたいと思います。

Message

PMGで働く魅力は、仲間と切磋琢磨できる環境があることです。同期とは営業として数字を競い合う関係ですが、勝ち負けを争うものではなく、会社の理念の実現に向かって共に高め合う仲間。互いにリスペクトし、支え合いながら成長できる環境がここにはあります。PMGで仲間と一緒に仕事に熱中する楽しさをぜひ味わってほしいです!

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上間 洸太
上間 洸太
上間 洸太 経営支援部 大阪支店 2024年 4月入社

ビジネスアスリートとして 徹底的な準備を惜しまず、 高みを目指し続ける。 ビジネスアスリートとして 徹底的な準備を惜しまず、 高みを目指し続ける。

野球で培った力を活かし、圧倒的に成長できる環境を求めて

どんな学生時代を過ごしましたか?

小学校3年生から大学まで野球一筋。高校時代は、主将としてチームを甲子園に導きましたが、その道のりは決して順風満帆ではありませんでした。壁や限界を乗り越えていくマインドは野球で培ったものです。登校前のランニングや毎日500本の素振りは、一日たりとも欠かしたことはありません。不安を残さないように徹底的に準備する姿勢は、今でも仕事に活きていますし、PMGには同じように努力を惜しまない仲間がたくさんいます。

PMGに入社した理由は?

膝の怪我でプロ野球選手の道を断念した際、PMGの説明会で出会った“ビジネスアスリート”という言葉に強く惹かれたことが入社の決め手です。プロへ進んだ野球仲間に負けたくないという想いもあり、求めていたのは、大きく成長でき、若いうちから稼げる環境。社員の皆さんが目を輝かせながら働いている姿が印象的で、「ここなら圧倒的に成長できる」と確信し、入社を決めました。

上間 洸太

プロとしての責任を全うする覚悟

仕事のやりがいは?

一番のやりがいは、資金繰りに苦しむ経営者の起死回生の一手を支えられることです。サービスそのものだけでなく、私自身を信頼し、「あなただから任せる」と言っていただけた時は大きな喜びを感じます。また、課長という立場においては、部下と共に高い目標を達成し、チームで成果を生み出せることも仕事の醍醐味です。

PMGでどんな成長ができましたか?

入社当初、あと一歩のところで他社に契約を取られ、先輩から「一件の契約を逃す重み」を教わりました。一件一件の積み上げが会社を支え、お客様の未来にもつながっています。PMGの社員として、一人のプロとしての責任を強く意識するようになり、仕事への向き合い方が大きく変わりました。PMGでの経験は学びばかり。専門知識や営業スキルに留まらず、人としての在り方や考え方も大きく成長できたと思います。

会社組織を牽引する存在への挑戦

自分の「ぶっちぎり」なところは?

徹底した「準備力」です。日曜日の夜に一週間のスケジュールや営業ルートを細かく組み立て、月曜日の朝から迷いゼロで動ける状態を必ずつくっています。もうひとつ、ぶっちぎりの自信があるのが「お客様からの紹介数」。目の前のお客様との信頼関係を大切に育むことで、ご紹介の輪が広がり、多くのお客様とのご縁につながっています。

今後の目標は?

まずは最年少での部長、そして支店長への昇進を目標に掲げています。その先に見据えているのは、グループ会社を率いる経営者となること。高校野球の主将時代から、高い目標に向かい、チームを牽引することに大きなやりがいを感じていました。その舞台を広げ、会社組織を引っ張っていく存在へと成長したいです。現在は社内の経営者育成プログラム「PMG松下村塾」に参加。経営者としてPMGの発展に貢献できるよう、これからも努力を惜しまず、挑戦し続けます。

Message

PMGは頑張った分だけ成長や成果として自分に返ってくる会社です。大切なのは、「成長したい」という強い意志と、素直に学ぶ姿勢。「ビジネスの世界で本気で勝負したい」そんな人を熱い先輩たちが全力で成長をサポートしてくれます!

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鶴房 聖太良
鶴房 聖太良
鶴房 聖太良 経営支援部 大阪支店 2025年 4月入社

先輩たちの本気に応え、 成長し続ける! 次は自分が後輩の成長を支える番。 先輩たちの本気に応え、 成長し続ける! 次は自分が後輩の成長を 支える番。

稼げる環境であることが入社の決め手

どんな学生時代を過ごしましたか?

同じ高校のダンス部に所属していた兄の影響で、高校1年生からダンスを始めました。気づけば兄以上に熱中。スクールにも通い、大学まで続けていました。上達するためには、まず上手な人を真似ること。そこから自分らしさを加えて個性を磨き上げていくのですが、この考え方は今の仕事でも変わりません。入社当初はまず、先輩の営業スタイルを徹底的に吸収し、その上で自分らしい営業スタイルに磨いていきました。

PMGに入社した理由は?

大学卒業後は実家の不動産業を手伝おうと考えていましたが、父からまずは社会人経験を積むように言われ、就職活動を始めました。PMGを選んだ一番の理由は、稼げる環境があることです。実際に内定者インターンで、入社1年目の先輩が課長席へ昇進し、年収1000万円を達成している姿を目の当たりにし、入社への意欲が高まりました。入社後は風通しの良さにも魅力を感じています。良い意味で堅苦しくなく、コミュニケーションが活発な和気あいあいとした社風です。

鶴房 聖太良

お客様から感謝をいただける、社会意義の高い仕事

仕事のやりがいは?

頑張った分だけ、成果や給料としてしっかり返ってくることにやりがいを感じています。また、ファクタリングを通じて資金繰りに悩むお客様の力になり、「助かった」「ありがとう」と喜んでいただけることもこの仕事の醍醐味です。特にPMGは資金調達だけでなく、グループ企業と連携し、根本的な経営改善までサポートできることが強み。お客様から「出会えてよかった」と感謝の言葉をいただけたときは、社会的意義のある仕事に携わっていることを実感でき、本当にうれしく思います。

PMGでどんな成長ができましたか?

大きな転機になったのは、入社1年目に大型案件で入金遅延が発生したときです。初めての経験するトラブルで自分は慌てるばかり。しかし、上司がお客様を責めることなく、寄り添いながら解決へ導く姿を見て、PMGのコアバリュー「相手を思う心と行動」の本当の意味を学びました。それ以来、小さな気遣いや言葉選びまで意識するようになり、今ではお客様と深い信頼関係を築ける営業へと成長できたと感じています。

自分の成長を本気で支え続けてくれる人たちがいる!

自分の「ぶっちぎり」なところは?

“可愛がられ力”かなと思っています。お客様はもちろん、社内でも先輩や上司の方々にも本当に良くしていただき、多くの人に支えられてきました。可愛がってもらった先輩たちのことは裏切れない、期待に応えたい。そんな想いが仕事の原動力となっています。
自分が先輩という立場になった今は、後輩たちも同じように多くの人に可愛がられ、支えられながら成長していってほしいと考えるようになりました。上司と後輩とのコミュニケーションの機会を増やすなど、人とのつながりを大切にしています。

今後の目標は?

今期中に課長席へ昇進し、年収1500万円を達成することが目標です。さらに自分自身の成果を追うだけでなく、マネジメント能力を強化し、後輩たちの成果にも貢献していきたいと思っています。来期には自分の部下を課長候補まで育成できるような頼もしい上司になりたいです。後輩の不安を一つひとつ払拭し、安心して挑戦できるような環境をつくっていきたいと思います。

Message

PMGは年齢に関係なく、切磋琢磨できる環境があります。壁にぶつかったとしても、多くの先輩たちが、本気で向き合い、支え続けてくれるはずです。まずは皆さん、自分の夢や目標に向かって全力で突き進んでみてください!

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松尾 駿助
松尾 駿助
松尾 駿助 経営支援部 福岡支店 2024年 4月入社

事業価値への揺るぎない自信。 想いを乗せた自分の言葉が、 経営者の心を動かす。 事業価値への 揺るぎない自信。 想いを乗せた自分の言葉が、 経営者の心を動かす。

野球に賭けた情熱を、今度は仕事へ

どんな学生時代を過ごしましたか?

振り返れば、野球一色の人生です。小学校3年生から大学4年生まで野球に打ち込み、当時はプロ野球選手になることしか考えていませんでした。亡き父を含め、家族にはたくさん支えてもらったと思います。しかし、大学最後の年、冷静に現実と向き合い、「このまま野球にしがみつくことが、本当に自分の将来のためになるのか」と考えるようになりました。社会人としての遅れをとることはしなくない。野球に注いできた情熱を今度は仕事にぶつけ、自分を磨いていこうと覚悟を決めました。

PMGに入社した理由は?

就職活動の軸は「稼げること」「厳しくても成長できる環境」、そして「野球と同じ熱量を注げること」。若いうちから実力次第で上を目指せ、成果が正当に評価されるPMGに自然と惹かれました。社員一人ひとりの志が高く、立ち振る舞いも格好良く、「この場所で成長したい!」と入社を決意。夏頃からは内定者インターンにも参加し、当時の福岡支店長から「一緒に福岡を盛り上げよう」と熱い言葉をいただいたことで、期待に応えたいという想いがより一層強くなりました。

松尾 駿助

事業価値を自分の言葉で語り、信頼を得る

仕事のやりがいは?

PMGの営業は、アポイント獲得から商談、クロージングまで一貫して担当します。自分で考え、自分で行動した結果が成果として返ってくる。自分自身で仕事を動かしていく手応えに、大きなやりがいを感じています。現在は課長という立場を任されていますが、大切にしているのは、誰よりも率先して行動すること。全力で仕事に向き合う背中を見せることで、部下たちを引っ張っていきたいと考えています。

PMGでどんな成長ができましたか?

入社1年目の頃、ある経営者の方から「君ならもっと輝ける場所があるのに、なぜこの業界に?」と、事業自体を否定するような言葉をかけられたことがあります。この道でよいのか揺らぎましたが、「資金繰りに苦しむ経営者を救えるサービスは世に少なく、ファクタリングは社会的意義のある仕事だ」と深い気づきを得るきっかけとなり、勢いだけの営業から脱却。自分の言葉で自社の事業の価値を語れるようになりました。その経営者の方とは1年半後に再会し、最終的に無事契約。商品を売るだけの営業ではなく、経営者と共に課題に向き合い、対等な立場で意見を交わせるようになったことに、自分自身の大きな成長を実感しました。

情熱と素直さが成長の原動力

自分の「ぶっちぎり」なところは?

長年の野球経験を通し、どんなに状況にもめげずに食らいついていく根性には自信があります。仕事においては、余計なプライドは捨て、まずは優秀な先輩方の営業を素直に真似ることに徹しました。素直な人ほど吸収が早く、成長スピードも桁違いです。どんな状況でもあきらめずに挑戦し続ける「情熱」と、人から学び続けようとする「素直さ」の掛け合わせが、私の“ぶっちぎり”な強みだと思っています。

今後の目標は?

長期的な目標は、父と同じ経営者となることです。実は自分が高校生の頃に、父を癌で亡くしました。会社を経営しながら、私の野球も全力で支えてくれた父は、今でも憧れの存在です。PMGでは経営者育成プログラム「PMG松下村塾」が立ち上がり、私自身も経営者の在り方や考え方を学ばせていただいています。経営者への道は決して簡単ではありませんが、「家族に恩返しをしていきたい」という想いも大切にしながら、経営に必要な力を磨き、一歩ずつ夢に近づいていきたいと思います。

Message

PMGには自分を成長させてくれる“きっかけ”に溢れています。自らの意思で積極的に仕事へと向き合う人ばかりが集まり、自分のやる気にさらに火を灯してくれるような会社です。自燃性を大切にする文化の中で、本気で仕事に取り組み、想像以上の成長を成し遂げましょう!

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大場 千佳
大場 千佳
大場 千佳 人財開発室 東京本社 2025年 4月入社

愛を持って向き合う。 人生を大きく変えるような “きっかけ”を届けるために。 愛を持って向き合う。 人生を大きく変えるような “きっかけ”を届けるために。

人生を動かすような“きっかけ”を

どんな学生時代を過ごしましたか?

大学時代は300人が在籍するミュージカルサークルに所属していました。舞台に立てるのは、オーディションを勝ち抜いたわずか数名のみ。厳しい環境でしたが、深夜まで自主練習を重ね、初めて舞台に立てた時の喜びは忘れられません。サークルでは「誰かのきっかけに」というスローガンを掲げ、観客の心を動かし、何かのきっかけを生むような表現を目指していました。その想いは今も変わらず、採用担当として学生の可能性を広げる“きっかけ”になれるよう、一人ひとりと真剣に向き合っています。

PMGに入社した理由は?

学生時代の憧れは、バリバリ活躍するキャリアウーマン。大学進学や一人暮らしを支えてくれた両親への感謝もあり、「しっかり稼いで親孝行したい」という想いが強かったです。そんな私にとって、成長できて稼げる環境が整い、親孝行の文化が浸透するPMGは大変魅力的でした。そして一番の決め手となったのは、人の素晴らしさです。初めて会社を訪れた際、学生の私にも明るく元気に挨拶をしてくださった社員の皆さんの姿に感銘を受け、「ここで一緒に働きたい!」と入社を決めました。

大場 千佳

“PMGの顔”として、学生たちの大切な選択に向き合う

仕事のやりがいは?

現在は人財開発室に所属し、新卒採用を担当していますが、営業から離れることに当初は葛藤もありました。しかし、「女性社員の目標となる存在になりたい」という入社初期からの想いに立ち返ったとき、採用という仕事を通じて多くの学生と出会い、その背中を押せる立場だからこそ、目指す姿に近づけるのではないかと考えました。この仕事の何よりの喜びは、自分が採用に関わった学生が活躍している姿を見ること。就職という人生の大切な選択に関わり、成長を支えられることに大きなやりがいを感じています。

PMGでどんな成長ができましたか?

採用という仕事に携わるようになり、 “人”への向き合い方が大きく変わりました。組織を俯瞰して見る機会が増え、改めて会社は社員によって支えられていることを実感しています。だからこそ、私自身も一人ひとりを大切にした組織づくりへの意識が高まりました。PMGのコアバリュー「相手を思う心と行動」を体現し、「PMGの顔」として会社と学生をつなぐ役割を果たしていきたいです。

社長の社員愛に感動!人を大切にする会社であり続けたい

自分の「ぶっちぎり」なところは?

佐藤社長への敬意と憧れはぶっちぎりだと思っています!社員に誕生日メッセージを送るなど、どれだけ忙しくても、常に社員のことを考え続ける社長の姿に何度も心打たれました。社員への愛を間近で見てきたからこそ、私も採用担当として、学生一人ひとりに深い愛情を持って向き合うことを大切にしています。

今後の目標は?

人財開発室の上司であり、女性室長として活躍されている松井さんの背中を追いながら、後輩女性社員の目標となっていきたいと考えています。さらに今後は、採用だけでなく教育にもより深く関わり、新卒社員が成長し続けられる環境づくりにも貢献していきたいです。入社した社員全員にとってPMGとの出会いが人生を変えるような大きなきっかけとなるように、入社後も支え続けたいと思います。

Message

自分の選ぶ道が本当に正解なのか、不安になることもあるかもしれません。でも大切なのは、選んだ道を自分で正解にしていく努力をすること!未来は自分次第であり、PMGは頑張る人を本気で応援し続ける会社です。自分を信じて、一歩踏み出してみてください!

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