お知らせ

2019.02.21お知らせ

2019年企業イメージ調査で3冠獲得

2018年のGMOリサーチの企業イメージ調査でも3冠を獲得させて頂きました。 今年はゼネラルリサーチのアンケート調査でも3冠を獲得することができました。 日頃より皆さまにお引き立て頂いてる賜物でございます。 心より感謝致します。 今後もより一層、信頼して頂けますよう精進して参る所存でございます。 何卒よろしくお願い申し上げます。

2019.02.06お知らせ

週刊ダイヤモンド2018/12/8号掲載の「新型ヤミ金」の特集記事についてブログアップしました。

昨年に週刊ダイヤモンド2018/12/8号の特集で取り上げられた「新型ヤミ金」について 弊社の見解をオフィシャルブログに掲載いたしました。 ピーエムジーオフィシャルブログ (週刊ダイヤモンドで取り上げられた「新型ヤミ金」の特集について)

2019.02.06お知らせ

週刊ダイヤモンドで取り上げられた「新型ヤミ金」の特集について

近年では貸金業者が減少し、代わりに闇金などが増え、警察から摘発されることを恐れて巧みに姿を偽装するといった動きがみられます。 その中で特に急増しているのが、貸金業でないことから貸金業法や利息制限法の規制が及ぶことのないファクタリングを偽装する闇金業者です。 ビジネス書籍で著名な「週刊ダイヤモンド」でも、2018年12月8日号(週刊ダイヤモンド記事)に「新型ヤミ金」という特集という特集が組まれていました。 記事の中では、闇金が今どのような形に姿を変えて中小・零細企業の経営者を苦しめているのかなどが掲載されています。 以下、この週刊ダイヤモンドの記事を引用しながら、この問題について解説していきます。   (週刊ダイヤモンド記事引用) “ファクタリングは売掛債権の売買故に貸金業に該当せず、契約自由の原則の下、「なんら法規制はない」。”  “しかもファクタリング事業を行う際に、事業者としての登録義務すらもない。” 現在、債権の売買に対し、貸金業者の利息に相当するといえる手数料の上限を規制する法律はありません。さらに業者の登録制度も設けられていないため、実際のところ、法令遵守態勢に問題があるとされる企業でも、ファクタリング業界に参入することができてしまいます。多額の手数料を収受し、横行を続ける悪徳業者も存在するなど、全国で被害者が拡大している傾向がみられます。 すぐに資金が必要という弱みに付け込み、多額の手数料を徴収する悪徳業者の存在は、ファクタリング(下記枠内参照)で資金調達を検討している方にとって不安の種でしかないといえます。 ファクタリングとは、売掛債権の売買のため、与信の相手は資金需要者(週刊ダイヤモンド12/8号PDF4ページ「特集2の表より抜粋」週刊ダイヤモンド記事)ではなく、売買先の信用力でみるのがファクタリングです。 もし悪徳業者とファクタリング契約を結んだ場合、売掛債権を売却するお客様の信用が低いことなどを理由につけて、多額の手数料を請求してきます。そうなると、現金として受け取ることができるのは、売掛債権の額面を大きく下回った金額となってしまいます。 もちろん、2社間のファクタリングの場合、譲渡代金の集金を譲渡人に委託するため、代金を引き渡されないリスクがあります。その為与信の相手が資金需要者になり、信用力を当然みることになります。 しかし当社では資金需要者の信用調査だけではなく第三債務者の信用力を1番に調査しファクタリングの手数料を設定しています。   (週刊ダイヤモンド記事より引用) “ヤミ金業者が続々とファクタリング業者に衣替えし、大手を振って高額な手数料を得ているというわけだ。” “こうした高額な手数料のファクタリングを利用すると、かつての高利貸しと同様、抜け出すのは容易なことではない。” 2社間ファクタリングでは、債権の買い主は売掛債権を売却した売主にその回収を委ねることとなるため、「債権回収業務委託契約」が締結されます。 債権回収業務委託契約とは、債権の買主であるファクタリング業者が債務者となる売主に対し、売買の対象となる債権の請求や回収などについて、無償で委託することを示す契約です。 この契約を結ぶことにより、債務者は債権を回収した後に、ファクタリング業者に回収した代金を支払わなければならないという約定がなされます。 では万一悪徳業者でファクタリングの契約を結んでしまい、債権を回収したのにも関わらず業者に回収代金を支払わなかったらどうなるでしょう。 (週刊ダイヤモンド12/8号PDFの4ページ「特集2の表より抜粋」週刊ダイヤモンド記事) 不履行時のペナルティーの「債権回収譲渡委託契約の違約金(債権額の2倍)」に該当します。 以前までは、手数料だけ支払えば弁済までの期限を延長するという「買戻し」を行う悪徳業者も存在していました。ただ、ファクタリングは貸金業ではありませんので、これでは利息を受け取り返済猶予するという金銭貸借の行為であり、貸金業法に違反する行為と考えられます。 なお、当社では違約金、買戻し、ジャンプ等、貸金業に該当するようなことは一切行っておりません。お客様との信頼関係で売掛金を買い取りさせていただいておりますので、安心してお任せいただけます。 (週刊ダイヤモンド記事引用) “何よりこの先、民法改正によって債権譲渡禁止特約が機能しなくなり、ファクタリングの皮をかぶったヤミ金にとって天国のような時代がやって来る。対策を急がねば手遅れになりかねない。” 経済産業省が発表している「中小企業における資金調達の課題」でも、中小企業が保有する売掛債権の多さからも、売掛債権などが資金調達に活用される余地は大きいと述べています。その上で、中小企業の資金繰りを改善し産業活性化に繋げるには、これらの課題に早急に取り組む必要があることも明言しています。   (週刊ダイヤモンド記事引用) “中小企業の社長を務めた経験のある自民党の平将明衆議院議員は、「入金と支払いのギャップを埋めるための短期の資金需要は確実にある。そこに年率換算した上限金利規制はなじまない。フィンティックを活用し、合理的な手数料で貸し出せる仕組みをつくり上げるべきだ」と指摘する。“  “金融に詳しい公明党顧問の漆原良夫前衆議院議員は、「事例を類型化して状況を把握するとともに、事業者登録を義務付けるべきだ」と言う。” 事業を営んでいれば、入金されるタイミングと支払いが必要になるタイミングの差は出てきてしまうものです。 その差を埋める短期間で資金を調達する方法として、ファクタリングは必要なサービスの1つといえます。 以前、当社もブログで書かせていただきましたが、規制のない今のファクタリング業界には問題があります。 (週刊ダイヤモンド記事引用) 多重債務者撲滅という大合唱の下、一気呵成に世論が突き進み、2010年に施工された改正貸金業をも廃業に追い込み、ヤミ金をのさばらせる弊害を生み出した。 すでに貸金業会では、消費者金融などを中心として金銭トラブルが相次いで発生したことが問題視され、2006年には改正貸金業法が国会で成立しています。利息制限法の上限は超えていても出資法の上限を超えなければ刑事罰は科せられない「グレーゾーン金利」は撤廃され、2010年に改正貸金業法が施行されて上限金利の引き下げ、さらに個人の借入総額は年収の3分の1までに制限される「総量規制」が導入されました。 それに基づき、これまであった「全日本貸金業協会」は解散となり、貸金業界の自主規制機関として、2007年に「日本賃金業協会」が新たに設置され、より厳しい体制となりました。 ファクタリングも同様に、日本貸金業協会に代わる「ファクタリング協会」などを国が設置し、コンプライアンス遵守のもとで事業を営むことを基本とする規制をかけるべきといえます。 悪徳業者の手口としては、早急に売掛金を現金化したいという企業様の状況につけこみ、甘い言葉を並べ巧みに法外な手数料で不利な条件の契約を結ばせたり、そもそも契約書を作成しなかったりします。結果として、企業様に渡る現金は大幅に減額されることになるでしょう。 このような正しく資金調達を行うことができなくなる状況は、特に2社間ファクタリングで起こりやすいので業者選びは慎重に行う必要があります。 しかし、ファクタリングそのものは中小企業様の資金調達の手法として便利な仕組みであり、正当でまっとうな取引を行っているファクタリング会社と契約を結べば、今後、事業が成長していく過程で役立てることができるはずです。...

2019.01.29お知らせ

ValuePressへプレスリリース「ファクタリングの認知度」について

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 この度、弊社ではプレスリリース配信サイト、ValuPressへプレスリリースを配信致しました。 今回は企業の管理職以上の方に「ファクタリングの認知度」についてアンケートをさせて頂きました。 記事は以下の通りです。 プレスリリース記事(クリックで記事へリンク) 皆様にもっとファクタリングの事をご理解いただきたい一心で書きました。 少しでも多くの経営者様、これから経営をされる方々の為になればと思います。 弊社におきましては、経営がより良い方向に向かって頂けるように心掛け満足出来るサービスをご案内出来ればと思っております。 今後ともピーエムジーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

2019.01.01お知らせ

謹賀新年

昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年もピーエムジー社員一同、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存でございます。    何卒昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。 皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈りいたします。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 新年は1月4日から平常営業とさせていただきます。 平成31年 元旦 ピーエムジー株式会社社員一同  

2018.12.27お知らせ

年末年始営業のご案内

"平素より、大変お世話になっております。 年の暮れのご多忙の折、ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。 さて、誠に勝手ではございますが、 弊社では、年末年始にかけて 以下のとおり休業とさせていただきます。 ■年末年始休業案内 2018年12月29日(土)~2019年1月3日(木) ※休業中も、FAX・メールは休まずお受け致しておりますが、 お問い合わせへのご返答は1月4日(金)以降となります。 休業期間中は、何かとご不便をお掛けいたしますが、 ご了承のほど、何卒よろしくお願いいたします。 本年中のご愛顧に心よりお礼申し上げますと共に、 来年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど、 よろしくお願い申し上げます。 どうぞ良いお年をお迎えください。"

2018.12.12お知らせ

本社移転のご案内

"拝啓   時下ますますご清栄の御事とお慶び申し上げます。  平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、このたび弊社ピーエムジー株式会社は本日より下記に移転致しました。 新事務所は新宿駅にほど近く、新宿三丁目駅(C8番出口)から徒歩30秒のエリアにございます。 今後更に、アクティブな営業活動の拠点となるものと存じます。 これを機に、皆様の信頼にお応えできるよう倍旧の努力をしてまいる所存でございます。 今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。                                             敬具 平成30年12月12日   新所在地  〒160-0022           東京都新宿区新宿二丁目12番8号 ACN新宿ビル7階  本社直通  TEL:03-5361-7503  FAX:03-5361-7504  2課   TEL:03-5361-7508  FAX:03-5361-7509  ピーエムジー株式会社  代表取締役  佐藤 貢                                          "

2018.12.04お知らせ

本社移転に伴う事前のお知らせ

拝啓   晩秋の侯、貴社におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて、このたび弊社ピーエムジー株式会社は12月12日(水)より移転することになりました。  移転に伴い、12月11日の午後 ~12月12日は電話が繋がりにくい事が予想されますので予めご了承下さい。   尚、現在ご契約中のお客様に関しましては、各営業担当の携帯へご連絡下さい。  まずは略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます。                                            敬具 平成30年12月12日移転予定 新所在地  〒160-0022           東京都新宿区新宿二丁目12番8号 ACN新宿ビル7階  本社直通  TEL:03-5361-7503  FAX:03-5361-7504  2課   TEL:03-5361-7508  FAX:03-5361-7509    ピーエムジー株式会社  代表取締役  佐藤 貢

2018.08.13お知らせ

【お盆期間中の営業のお知らせ】

日頃は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。 お盆期間中の営業につきましては、営業時間:09:30-17:00 (土日祝日を除く)となります。 ご不明な点や気になることがあるお客様は、お気軽にお電話かメールにてお問い合わせくださいませ。

2018.07.11お知らせ

心機一転、更に前進!!

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 この度、弊社では新入社員を4名増員し営業部も1課から4課まで設けました。 弊社におきましては、経営がより良い方向に向かって頂けるように心掛け満足出来るサービスをご案内出来ればと思っております。 又、トラブル案件につきましても法的処置や判断をとれるよう顧問弁護士も3名に増員いたしました。 過去の判例記事(オフィシャルブログから引用) ピーエムジーオフィシャルブログ では、為になるファクタリング知識や過去の裁判や刑事事件、その判例などその他興味深い内容も掲載しております、ぜひご覧ください。 今後ともピーエムジーをどうぞよろしくお願い申し上げます。

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