今日のPMG

2018.02.05 / 最終更新日:2020.10.16

2018年は悩まずファクタリングを利用!

弊社では、資金調達における課題と改善策を明確にし、メンバー全員全力で取り組んでおります。

その結果は、またこのスタッフブログでみなさまにフィードバックしていきます。
これからもお客様、読者のみなさんのお役にたてるように、精進してまいります!

さて、今回は直近でファクタリングをご検討されている企業様に的を絞り、スピーディーにお悩みを解決して頂けるようお届け致します。

 

まず、ファクタリングとは売掛金の売買契約です。

さらに詳しい事はもう当ホームページやネットでお調べ済みだと思いますのでここは省略させて頂きます。

 

ではいつ、いくらの資金が必要なのか?そこだけに注意を向けて下さい。

おそらくご愛読いただいている企業様の中でファクタリングをご検討されている方の多くは、急な資金繰り、これに限ると思います。

一刻を争う急な資金繰りには無駄な手間や煩わしい事前の説明に、時間を取られている余裕は無いはずです。

 

まず申込みたいが、審査が通らないんじゃないか?でも審査が通らないなら申込みする時間も勿体無いですよね。

※金融機関は「融資したお金が戻ってこない事態:貸し倒れ」を避けるために下記のような「借りる企業の返済能力、信用力」を審査します。

・営業利益よりも借りている金額が大きすぎる
・赤字決算
・税金未納
・リスケ中
・過去に返済事故を起こしている
・経営者が返済事故を起こしている
・経営者が債務整理や自己破産をしている

これでは「貸し倒れリスク」が大きいため、審査に通らず、資金調達もできないのです。

 

しかしファクタリングには、こんなお悩みは不要です。

なぜなら、支払うのはファクタリングを利用する企業ではなく、売掛債権の売掛先です。

ファクタリング会社が審査をするのは売掛先の返済能力、信用力なのです。

売掛先の信用力さえあれば売掛金の範囲内での調達にはなりますが、すぐにファクタリングを申込みするメリットはあるわけです!

しかしここで問題発生その1

Q、「売掛先に承諾を得ないといけないならそれは無理」

A、大丈夫です!契約は売掛先を交えず契約可能です。
ファクタリングをした売掛債権を継続して自社で集金して頂くため、ファクタリング会社にに代わって集金業務を受託できるのです。※業務委託契約
今まで通り売掛金を回収したらファクタリング会社に回収金をお届けして頂く、ただそれだけの事です。

 

 

さて、ここまできたら申込みですね。

 

ここで問題発生その2

Q、必要書類などが多くて本契約までにも時間が掛かるんじゃないか?

A、ファクタリング審査に必要な書類はごく僅かです。
必要なのは直近3ヶ月分位の通帳入出金明細コピー売掛先の情報と過去3ヶ月分の発行済みご請求書コピー
※集金業務を受任希望の場合は合わせて決算書2期分コピー

こちらだけ一旦お預け頂ける状況であれば、あとはファクタリング会社が調査致します。
審査にはそれほど時間が掛かりません。※数時間で結果のご報告も可能

 

 

そして最短で即日のご契約できてしまうのです!

 

以上の事から、急な資金調達にはファクタリングが最適である事が一目瞭然なのです。

※ファクタリングにおける注意点は過去の記事をご覧ください。

 

さぁ、2018年も約2ヶ月間が経ち、今後、急な資金調達を有する場面が幾度と出てくると思います。

こんな時代だからこそ、現状有している売上金の中からできる事があるのです。

最後までご愛読下さり誠にありがとうございます。

ピーエムジー株式会社 部長清野

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