他社で債権譲渡登記設定をされていたお客さまの事例

ピーエムジー株式会社ご利用事例をご覧いただきまして誠にありがとうございます。

今回の事例は先日ご契約頂きましたお客さまの事例になります。

8月に一度他社さまを利用し、債権譲渡登記が設定されている中で

私が有益情報をお伝えしたく外交営業に出向き名刺交換を過去にさせていただいたお客さまで

月日が経ち、今月コロナによる影響で資金が少し枯渇してしまい、

再度ファクタリングを利用する事になりました。

 

もちろん一度利用したファクタリング会社のが

契約しやすいし楽だと思い、過去利用したファクタリング会社へ申込をしたそうです。

そして契約当日、当初伝えられた条件で契約出来ると思い

契約するため訪問したそうです。

しかし、向かっている途中に契約手数料と別に10万円かかり、

なおかつ登記もさせてくださいと言われたそうです。

お客さまは銀行申込もしていて、登記もしたくない状況だったのは事前に伝えていたそうです。

ですが、急遽言われて当日の資金調達は辞めることにしました。

そこで、以前名刺交換で取っていた私の名刺を思い出し連絡頂きました。

当日従業員の給料で必要になり、本当は払いたいが他社で急遽条件を変えられたため、

嘘をつく会社とは付き合いたくないと伝えられました。

私はすぐさま審査部に掛け合い、状況を説明し

お問い合わせから3時間後には着金する事が出来ました。

 

お客さまの迅速な対応のおかげで即日資金調達ができました。

もちろん銀行の兼ね合いがあるため、
登記も設定せずに高い買取率でご協力する事が出来ました。

広告を沢山出しているからいい業者と言うわけでは無い、

「本当に会社の事を思ってわざわざ足を運んで会社に来てくれる

ピーエムジーさんに本当に感謝をしている」

と言って頂けました。

 

私たちも人助けをしていると自信を持っています。

 

こう言うお言葉を頂けると活力になります。

 

今後ともピーエムジー株式会社をよろしくお願いします!

 

第一営業部

高橋

2020.12.04

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