CONSULTING/FACTORING
JUST NOW CONSULTING.

新たな「資金調達」手法、
ファクタリング。

お客様が保有する売掛債権を当社が完全買い取りすることで、
本来の支払い期限日よりも早く現金化する仕組み。それが「ファクタリング」です。
融資が受けられない、資金不足懸念がある等の際、安心して利用できる資金調達方法と言えます。

なぜファクタリングに

コンサルティングが、

必要なのか。

資金調達の新たな手法、ファクタリング。しかし魔法の杖ではありません。タクシーを利用し過ぎて経費や原価が圧迫されるように、頻繁な利用が必ずしもお客様にとって最善の策だとは私たちは考えていません。むしろ、利用しないことをゴールに据えてこそ、正しい資金調達の手法を共に考えられると思うのです。お客様にとって今必要な資金調達額とは。いつまでの返済であれば実際に苦しまなくて済むのか。正しい利用と適切な金額で、真の目的である「資金調達による経営改善」を実現する。そのために、経営者様との二人三脚によるコンサルティングを、わたしたちPMGはご提案しています。

2通りのファクタリングが選べる

まずは弊社と貴社、2社間でのファクタリングです。取引先への通知をせずに取引を行うことができるため、信用を失わずに売掛金の現金化ができるのが強みです。弊社では簡易的でスピーディーな審査を行っておりますので、ファクタリングの強みである「最短即日」での資金調達が可能です。PMG独自の取り組みにより、多くの企業の期待に応えられるよう努めています。

2社間ファクタリングの流れ
  • 2社間ファクタリングの流れ

    お取引先様に発行済みのご請求書を元に当社へお申込みいただきます。

  • 2社間ファクタリングの流れ

    取引に関わるご請求書を当社が買い取り、最短即日で入金いたします。これで短期の資金不足を乗り越えられます。

  • 2社間ファクタリングの流れ

    お取引先様から通常のサイクルで貴社に現金が振り込まれます。

  • 2社間ファクタリングの流れ

    通常のサイクルで支払われた売掛金を当社にお振り込みください。振り込み完了を確認し取引が終了いたします。

次に、貴社と御取引先様を交えた3社間でのファクタリングです。経済産業省中小企業庁では、中小企業者が不動産担保に過度に依存せずに資金調達ができるように売掛債権譲渡により資金繰り(ファクタリング)を勧めています。認知度の低さから、売掛債権の利用について売掛先(取引先)等から資金繰りが厳しいのかと言われ、ファクタリング利用により風評被害が発生することが心配というお声を聞きます。そこで当社では売掛先への説明などの代行やお客様に同行するなどの徹底したサポート体制を整えております。売掛金ご請求の御取引先様に不安に感じていただくことを解消し、二人三脚で資金調達を実現する。この強みこそがPMGの三社間ファクタリングなのです。

3社間ファクタリングの流れ
  • 3社間ファクタリングの流れ

    お取引先様に発行済みのご請求書を元に当社へお申込みいただきます。

  • 3社間ファクタリングの流れ

    お取引先様へは当社から通知をいたします。もちろん勝手に送付することはありません。

  • 3社間ファクタリングの流れ

    当社から通知を行った後、最短2日後には貴社にお振込みします。これで短期の資金不足を乗り越えられます。

  • 3社間ファクタリングの流れ

    お取引先様から振り込み完了を確認し、取引は終了いたします。

正しいファクタリング会社をお選びください。

業界の中には、決してサポート目的ではなく、高利の利率や返済率で実質的な融資を行う企業などもございます(法律で禁じられています)。また、国が推進することに乗じ、不当な利益や回収方法を行う企業も現れています業界最高水準の支援とサービス、品質を誇るわたしたちPMGを、ぜひお選びくださいますようお願い申し上げます。

メリット・デメリットを

理解したご利用を。

相互にメリット・デメリットがございます。二社間では最短で資金調達が実現する反面、買取率が低く(取引手数料が高く)、また審査も厳しいものになります。一方三社間ファクタリングは日数こそかかるものの、充実したサポートにより、高い買取率で資金調達を実現することができます。詳細は下記の図表をご確認ください。

メリット デメリット
2社間ファクタリング
  • 売掛先への通知が不要
  • 取引先へのマイナス影響がない
  • 最短即日の資金化が実現
  • 買取率が3社間よりも低い
  • 審査が3社間よりも厳しい
3社間ファクタリング
  • 2社間よりも買取率が高い(売買手数料が安い)
  • 早期に資金繰りが実現できる
  • 売掛先への説明のサポートが受けられる
    (ご希望の場合)
  • 売掛金への承諾が必要なので信用度低下の恐れ
  • 2社間に比べると資金調達が遅い
    (売掛先の承諾必須)