【利用事例】緊急事態宣言明け、新規プロジェクトの依頼を受けたが手元に資金がなく受けるか悩んでいたお客様のケース

緊急事態宣言明けで、新規プロジェクトの依頼を受けたが手元に資金がなく、

受けるか悩んでいたお客様のケースをご紹介します。

 

そのお客様は、緊急事態宣言中もテレワークで行えるような小さな案件は受けられていたそうです。

ひとまずコロナが落ち着くまでは、それくらいの仕事量に抑える予定でした。

取引先も何社かあったそうですが、どの取引先も直近は小さな案件しかないとのことで、

本格的な仕事をするための準備は資金調達を含め、

もう少し先で大丈夫だろうと考えてしまったそうです。

 

そのような中で緊急事態宣言が明けた途端、大きな案件が舞い込んできました。

 

勿論その案件を受けたかったそうですが、

手元にまとまった資金もなく、仕事を受けてもこなせるかが不安だったそうです。

お仕事上どうしても先払いが発生してしまうそうで、

そこが支払えなければ仕事にならないということで、急いで資金調達を考えました。

 

しかしコロナ関連の融資や給付金などは、手続きや準備を考えるとすぐには難しいですし、

現状で銀行やノンバンクの付き合いもなく、どのような資金調達を行えばよいか悩んでいたそうです。

そこでインターネットで調べていたところ、資金調達プロというサイトを見つけました。

その中で「最短1日で現金の確保が可能な資金調達方法」ファクタリングサービスに目が止ったそうです。

詳しい内容を読んでみると
・資金調達を速やかに行える
・銀行やノンバンクと異なる簡略化された審査
・売掛金を削減し資金を効率良く活用できる
・取引先の破綻等のリスクヘッジ

とあり、そのお客様の状況にあっていたそうで利用してみようと思い、

サイト内のファクタリング無料診断を行いました。

このファクタリング無料診断は加盟店が4,5社程あり、

その中で一番良いところを探せるような相見積もりシステムとなっており、

初めてファクタリングサービスをご利用される方にとっては

非常に使いやすいものとなっています。

 

弊社もファクタリング無料診断の加盟店をしており、

そのお客様には手数料の安さ、スピード、使い勝手の良さで弊社を選んでいただきました。

 

午前中にお申込みをいただき、お昼明けに具体的なお見積りをご提示させていただきました。

数字の方もご納得いただき14時頃契約し資金の方もお渡しすることができました。

そうして資金調達ができたそのお客様は、無事新しいお仕事を受けることができたそうです。

 

今回のケースのように、資金が手元にあれば仕事を受けられることもあるかと思います。

 

そのようなときに、コロナの影響などで手元の資金が枯渇している場合は

ファクタリングサービスのご利用を検討してみてはどうでしょうか。

 

緊急事態宣言があけ、本格的にお仕事が再開されていく中で、

弊社の方で軌道に乗るまでのお手伝いができればと思っています。

 

ご相談でも構いませんので是非お声掛け下さい。

 

ピーエムジー株式会社

営業3部

町田